何でも早め、なんでも使えるものは使う

NHK杯フィギュアのチケットが
なかなか手に入らない中
もう年末の全日本フィギュアのチケットの
販売が始まっていました。
私が一番びっくりしたのは
あれだけ情報つかんでたにも
かかわらず
先行販売を見逃していて
気が付いたら終わっていたという
背筋の凍る思いをしたのです。
「ライバルは一人でも少ない方がいい」
ということなのでしょうか?
自分の欲しいものは
自分で探して自分で手に入れるのが
鉄則ですからね。
それは
どのヲタの世界でも常識ではあるのですが…

今回は
運よく先行の先行で
チケットを用意してくれたので
この一般先行には参戦しなくてよかったんだけど
今思えばエントリーしておけば…と
というのは
NHK杯と、全日本とのチケット交換の
お願いする方がたくさん。
そうか、
そういう切り札をつくっておけばいいのか

いろいろこの
ヲタの世界に足を踏み入れてからというもも
学ぶこと多し。

何でも先手先手にまわる。
後からゆったりと考えれるのは
お金と時間がたっぷりある人しかできない、と。

それだけ必死になれるものが
あっていいねって思うけれど
必死になればなるほど
自分がいかに甘いかということを
思い知らされてばかりですけれどね。

咳が止まらない

この時期
気候良くて
暑くも寒くもなくて
お出かけ日和なんだけど
とてもとても空気が乾燥してくるのね。
乾燥してきて
唇があれだしたり
手がかさかさになってきたり
そして
のどが痛くなると
ああ秋になったなあと
しみじみ感じるのですよ。
で、この時期かな
いつも同じ症状でしんどくなるのです。
それは
とにかく耳の下が痛くなって
つばを飲み込んだり
モノを食べるのが痛くて苦痛になる。
そしてとにかく咳がで出したら
止まらなくなって
最後むせて終了っていうパターン。
鼻水もちょっと出るかな。
耳鼻科にいったら
扁桃炎といわれました。
抗生剤飲んだkらまあすぐに治ったんだけど
それほど立たずにまた
痛くなってきて。
もしかしたら、何かのアレルギー
疑った方がいいのかな。
マスクしたほうがよかったのかな。
なんて。
咳が止まらないときって本当につらい。
しかもそれが夜中明け方に来るから
隣に寝ている旦那と子どもを起こさないように
必死に布団にごほごほするのですよ…
原因解明して
治したいよ。
毎年同じこというなんて
ほんと、学習能力なさすぎだもの。

新聞の写真の違い

一般紙でもこんなことがあるなんて。
あ、新聞の記事の話です。
ゆるく読んでもらえたら。

一般紙でも
○版って上に小さく書いてあるんだけど
もちろん第1版から始まるのね。
新聞印刷してるうちに
記事の差し替えがあれば
第2版、3版となっていくのです。
同じ地域でも
新聞の版が違うと
使う写真が違う。
どんどん新しい情報にさしかわっていく。
それは
最新の情報を
購読者に届けたいっていう
ことなんだろうけれど
今回
羽生さんのカラーの記事をさがすのに
まあ四苦八苦しました。
同じ新聞でも使う写真が違うのですよ。
とあるところでは
スピンの途中の写真だったんだけど
私の近所に配達されてるのは
4回転転倒(ショートの記事だったんですけど)
のカラー写真。
あえてなぜそれを使うの?
ってちょっと悪意感じたわ。

これはスポーツ新聞でもよくあることで
いきなり一面の記事が
他の大きいニュースに差し替わったりは
よくある事らしく。
だから、中身をちゃんと確認して
新聞は買いたいね。だから
駅売りはちょっと気が引けるので
人気の少ないコンビニで確認することに
しました。
ああ、いろいろ勉強になるわ。

突然ご飯いらないメール

夕ごはん
まああまり頑張って作らないんだけれど(笑)
たまに
よし、今日はバランスのいい食事つくって
旦那をお迎えしようと思ったときに
限って
「急に飲み会になった」とか
「上司にさそわれた」とか
「後輩にさそわれた」←断れ!とか
まあ言い訳ばかり並べ立てられるのですよ。
友だちに誘われたとかなら
ご飯作って待ってるから帰ってこいと
言えるけれど
オフィシャルな理由に
文句いえないというか言う権利ないし。
けれど
不機嫌になってもいいよね。
「はいはいいいですよ」なんて
やっぱり言えないよ。
家族の為に頑張ってつくってるんだから。
まあ
愚痴っても仕方なない。
今日は作りたくないなあ
もう買い物もあまり行きたくないし
何を食べたいか、何も思い浮かばないという
時に限って
早く帰ってきたり
息子を寝かしつける
一番ごちゃごちゃしたタイミングで帰ってきたり
すると
今日みたいな日に誰かと飲んで帰ってきてよと
思ったり。
まあ
私も都合がいいのですけれど。
今日の食べれなかった分は
明日きっちり責任もって食べていただくとしますかね。

思いってどう伝えるか?

例えば
「家族の事を思う」
思うから
実家へ帰って顔を見せに帰省する。
思いを形や行動にすること。
これ
とても大事。
だけど
思いを形にできない
または
しにくい
ってことあるし。
どうしたらいいのかな。
例えば
好きなスポーツ選手に
手紙書いたりしてるけれど
それがはたして本当に読んでくれてるのか?
もうきっと読んでくれてないだろうな
あの数だもの…
紙屑になってしまってるよ
もう手紙やらプレゼント送るの
やめようかな…
って思ったんだけど
その行為や気持ちが
伝わるか伝わらないかは
最終的に大事なのはやっぱり思うことなのかな、と。
思う事で
行動にうつせなくても
どこかで口にしたり
思い出したりすることが
何らか届いてるのかな?と
思うようにもなったり。
これは両極端な理屈。
私はいつも「言葉で伝えてくれないと
気持ちは伝わらない」と
思っていたけれど
まあそうでもないこともあるのかな?って。

結局何が言いたかったのか
自分でもわからないけれど
この両極端な理屈が
存在してるってこと。
どちらも正しくて間違ってないってことが
分かっただけでもまあいいか。

チケットが取れなくて

NHK杯
休養から復帰の真央ちゃん
羽生君
その他日本人選手たくさん出場。
会場
なぜかキャパ小さい長野。
全日本が北海道と
遠いのでここで試合を見ておきたいという
ファンが多数
結果
ね、解ってはいたけど
けれど
昔からスケート観戦ファンで
ここまでチケットが取れないのは初めて、と。

SNSでも
「譲ってください」のメッセージであふれていて
つらくてつらくて。
私も
どうにかこうにか
最終日のエキシビジョンだけ
チケットが手に入ったのだけど
まだ1日目と2日目がどうしても
手元にない。
うーん。
「譲ってください」っていう
アナウンスだそうか…
でもね、
あまりにも、あまりにも
その方たちが大多数すぎて
つらい。
きっと、お友達は拡散してくれるだうけれど
私がお譲りくださいのメッセージ出したらね。
でもね、
多すぎなのよ。
もう、不可能に近い。
ダフ屋で何十万円で取引されてる
本当に貴重なチケットだもの。

戻りと立ち見と見切りが発売されることを
願って
毎日過ごすこの気持ち…
みんな同じなんだろうけれど
ものすごくしんどいんですよ。
早くチケットを手にして
安心したい。
その日が来ることを信じて日々を
大事にすごすことにしょう。

チケット本当にあるのか…

11月末に長野で開催される
NHK杯。
チケットの最速先行販売の結果が
こないだありました…

まあ、当たったっていう人が
少なくて驚きです。
なにせ
真央ちゃんと羽生君が出場し
会場は3000人クラスの
あまり大きい箱ではない場所。
それなのに
田舎の長野(すまぬ)
でしょ?
ホテル抑えるのも大変だったんですよ。
それが今度はチケット難民になりそうでてn

今、最終日だけはチケットあるんだけど
それもですよ
お友達のお友達のお友達に
頼んでエントリーしてもらった分だとか。
その私の一番仲のいいゆづ友さんは
かなりのお友達の多いかたで
おそらく60アカウントは
お願いしているのではないでしょうかね。
それでもその一つしか
当たらなかったんです。
恐ろしい恐ろしい。
すでにダフ屋で
7万円以上の値がついて
売られているという…
売ったやつ、出てこい…
という気持ちでいっぱいです。

もう、こうなったら
カメラ何台もいれて
どこか大きいホールにて
パブリックビューイングしましょう。
そうしましょ。
このままいくと
チケットないぞと
暴動がおきてもおかしくない状態になりそうだわ。

去年のように誰かが
ケガか何かで欠場しない限りは
このひどいチケット難民の
数は減りそうにありません。

ブルーレイ増えすぎて困ってます。

スケヲタになってしまうと
もう…見たい試合やらショーやら増えて増えて
いくら時間あっても足りません!!
うれしい悲鳴なんだけど

今季のアイスショー
ファンタジーオンアイス2015は
幕張・静岡・金沢・神戸とあったのですが
テレビ放送は
金沢以外は全部BS放送。
BS放送は画像がきれいなので
とてもありがたいのですが
結構メモリー食いなので
25Gのディスクにどうしても
ぎりぎり入らないんですよ。
アイスショーが3時間切るくらいなんですが
25GでBS放送が録画できる時間が
2時間半なんです…
昔は外国の選手を削って
なんとか1枚にいれていたんですけど

去年と違ってすべてが
思い入れのあるショーになってしまったんで
削るのが忍びなく
50Gのディスク購入…

もう引き出しに入りきらず
クローゼットに移動せねば的な量に。
25Gはさっと手軽に見れる容量だし
50枚パックで買うと安いので
ついついそちら選んじゃうのよね。

さてさて
レコーダー整理するとしますかね。

誕生日何もいりません。

もうすぐ私の誕生日です。
4歳の息子も
最近カレンダーや時計が
なんとなくわかるようで
「ママの誕生日もうすぐだね」といってくれるのです。
うれしいことで。
でもね。
歳はもうとりたくないなあ。
年齢なんてもはや記号でしかないわ。

なんだけど
やっぱりほしい、プレゼント。
あるよ、ほしいもの。
それは
NHK杯のチケット。
3日間ね。

まだ最速先行発売1件だけで
エントリー終わったところだけど。

大激戦であることは
間違いないの。
真央ちゃんも羽生君も出場なんてね。
もう盆と正月とクリスマスが一気に同時に
きたようなもの。

どんな宝石もいらないから
どうかどうか
チケットを私に下さい。
当選するよう、神様どうかお願いします。
それか
買い損ねた
スケート雑誌でもいいなあ。
高いからね、雑誌。
2000円もするの。
表紙はステファンなんだけど
中に、羽生君のポスターが
付録でついていて
しかも浴衣姿なんですよね…

書店でみて
変な声出そうになってこらえるの必死だったわ。
一番いいのは
「現金」です(笑)
夢なくてごめんなさい。

いい職人がいい指導者とは限らない

先日
とあるクラフトワークに参加してきました。
お友達に誘われていってきたのですが
そのワーク自体はとても楽しくて
本当に充実した時間が過ごせました。
私のような主婦が
こういう
日常を忘れて
ものづくりに没頭できる時間って
とてもリフレッシュできるので
貴重なんですよね。

で、
その先生なんですけど
そんな特に感じが悪いっていう
のではないんですけど
どこか
怖いというか
言葉が足らないというか。
たとえば
「いいですね」という言葉
だけだと
とても冷たく感じませんか?

さらにいうと
いいですねのほめた後に
「ここをもうちょっと足してください」
上からでもないけど
「これを足すともっとよくなると思いますよ」とか
なんというんだろうか
ストレートすぎて。
婉曲な表現ってやっぱり大事。
ほめてから注意するってこと。
子育ての基本中の基本だけど
あ、逆もある。
叱った後おもいっきりほめたり
抱きしめたりするのね。

なので
先生の指導自体は特に
足らないことがあったとか
そういうのではないのだけど
後一歩。
言葉の使い方
言葉づかいでなく、言い回し。
これはもうテクニックだと思うのです。
少々心がこもってなくても(笑)
ほめるってことで
人ってやる気が出たり
しますし
○○しなさいより
○○したほうがもっとよくなる(と思うけどあなたはどう)
のほうが
ずっと心にはいってくるのですよ。

ああ、そういう意味でも
とても勉強になりました。
腕のいい職人が
人付き合いがうまいとは限らない。ほんとそう。

おひとりさまのよさ、みんなでのよさ

最近よくランチに誘ってくれる
独身のお友達。
羽生君つながりでお友達になったんですけれど
その方が
別のグルメ垢
(彼女はとてもグルメ通)
にて
「ひとりで旅行いったりしても
発券がなくてなんだか少しつまらない。
他の方のお写真やらつぶやきをみてたら
たのしそうできらきらしてるのに…」と
そのことについて
ご本人さんなりに
「やっぱり一人だと
同じ場所に行ってしまうからかな」とな。
だから、新しい発見もないし
かといって失敗もない。
それで新鮮さがなくなってしまい
なんとなくつまらなく思えてしまうのではないか?と。

その通りだと。

どちらのよさもあるのです。

一人で何でも行動する事
常に
自分のペースでいられるから
楽。ストレスがない。
行きたい場所の変更も自由自在。
けれど
自分の中の知識や経験で行動するので
幅が決まってしまっているのです。

一方、
友だちと一緒だと
同じ気持ちを共有できたり
美味しいものを食べる喜びを分かち合えたり。
けれど
自分と全く同じ考えでないから
行きたい場所や
感じ方も違うので
そこはすれ違いが生じるのは当たり前の事。

さて、どちらがいいのかな?
正解はないけど
どちらも大事にすればいいのかなって。
どちらかだけでもだめ。
どちらも経験することで
どちらの良さがより理解できると思うから。

もし、彼女に質問されたら
そう答えてあげることにしよう。

黒いものが嫌いなのか?

バナナって昔から
子どもが好きで
かなり小さいころ
乳児期から口にする果物の定番だよね。

息子もバナナ
よく食べたなあ。
最初はつぶして
だんだん形のこして
最後は皮ごとあげて
自分で皮をむかせてあげるっていうね。

もう年中なので
自分でむいて自分で食べれる。

ところが
ちょっと熟れすぎでもないけれど
黒くなったバナナに息子は抵抗を感じるようで
「くろいからいや」と
いって
ちょっとでも黒くなった部分があると
食べなくなってしまったのですよ。
もう、わがままだなあ。
黒いところといえば
プリンのカラメルの部分、
そこもなぜだか息子のお口には合わないようで
「もういい」といつも
カラメルの部分が残った状態で私に回ってくるのです。
か、カラメルだけもらっても
全然うれしくないけど
ここが一番甘くておいしいのにと
やや残念な感じ。

そして、
いまだにチョコレートも嫌いで
チョコチップのクッキーなどは
口に入れてすぐべえーーって吐き出してた。

こんなにおいしいのに。
ま、チョコレートなんて
虫歯になりやすい代表的なおやつだし
デビューは遅くていいけどね。

ボタンを押すな。

何でもかんでも
ボタンというボタンを押したがる息子。
もうすぐ5歳になるのだから
「これ、押してもいいか」と
私に聞いてからしてほしい。
そう言い聞かせているのだが
まったく効果なく
出かけるたびに
何か変なボタンは押さないかびくびくしながら
行動を監視していないといけない。

まずは、
いつも本を借りに行く
市役所のエントランスにおいてある
目の見えない人用の
ボタンを押すと声で館内アナウンスする
案内板。
毎回図書館へ行くと
そのボタンを押さないを気が済まないようで。
毎回私も注意してたけど
もう、あきらめました。

こないだ
激怒したのが
コンビニに置いてある
コーヒーサーバー。
今どこのコンビニにも
置いてあると思いますが
お金を払って
自分でコーヒーを入れるシステムのもの。
安くて本格的なおいしさが味わえるというもの。
あのサーバーのボタンを
こないだ勝手に押して
お店に私が平謝りしたという…

店の外で思いっきり叱ったのは言うまでも
ないこと。
「何でもボタン勝手に押さない!!」

いつになったら落ち着くのでしょうか?
男の子ってなんでこんなに
聞き分けないんでしょうか?
頭が痛いです。

水着用トレンカ買ってしまった。

いよいよ何十年かぶりに
海に出かける日が近づいてしました。
水着はもう買った
強力な日焼け止めも買った。
スプレータイプの日焼け止めも買った。
とうとう、椅子も買ってしまった。
買い物に同行したママ友さんに
「もう海は何回も行かないと元取れないね」と
言われるくらいいろいろ買いこんでしまった。

泳げないので
安いけど浮き輪も買ってしまった。
浮き輪ってピンからキリまであるのね。
浮いてぷかぷかするグッズも
いろんなのが
ぴんからきりまで。
基本、キリでいい人なんだけど
あまり安すぎるのもどうかと思う
年齢になってしまい
けど、いったい一生のうちに何回海に遊びに行くのか
冷静に考えてやっぱり浮き輪はキリの
500円のにしました。

そして、脚の日焼け
もういいかな…って思ってたけどやはり
日焼けするのが嫌になってきたので
よし、意を決して買おうと
近所のイオンにいってみましたが
デザインのいいものはサイズがなくて
仕方なく普通のものに。
トレンカもメーカーによっては
長さがまちまちなので
ちゃんと試着して買わないといけないなと
実感。
さて
もうどっからでもこい!
100円ショップで
サンバイザーも購入したぞ←いるのかそれ…

我が家のカエル、生意気

オタマジャクシを
ママ友さんから頂いて1月半。

三匹いただいたうち
1匹だけ無事、カエルになりました。

何か餌あげたほうがいいの?
と聞くと
いや、ほっておいてもいいよ。

…え?何も食べないんだ…
水草を入れておけばいいよ。
確かに、何も入れてなくても
うんちはしているので
水の中の虫でも食べてるのかなあと。

「カエルになったら
うろうろするから
止まり木的な止まり石みたいなの
入れてあげてね」

はいはい、入れました。

するとこないだ水槽を除いたら
まるで絵に描いたように
止まり石にちょこんと乗っていた。
お、けっこうかわいいでないの。

最初はオタマジャクシなんて
飼いたくないなあと
思ってたんだけど
息子にはいろんな生き物をみせて
あげなきゃという
義務感で譲り受けたんだけど
飼いだすと結構かわいいもんだなと。

餌あげなくていいし
水もほとんど交換しなくていいし。

ということで
あとの二匹はこのまま
オタマジャクシで人生
(いやオタマジャクシ生)を
終えそう。

もうすでにやる気で負けてる…

こないだ、園で
市立小学校の説明会がありました。

行く気…ないです。
全然ないけど
国立受験はちょっとは考えているので
なら一つくらいは説明会行っても
いいんでは?という
とってもお気軽な気持ちで
参加することに。

一緒に行くことになっていた
ママさんは
8か月の乳児連れだったのですが
服装について事前にどうするか質問されて
まあ、そこそこ普通の恰好で…と
打ち合わせしておいたのですが…

いざホールにいってみると
そのママさんが入口にいて
赤ちゃんをエルゴで抱いてあやしてました。
「ちょっとぐずぐずいってるからここにいるね。」
というわけで
ぼっちで席をさがそうと会場を見渡したら…

あ、帰っていいですか…

ば、場違いなところに来てしまった

だって、
来ているママさん、ほとんど
きらきらさんばかり。
あ、きらきらさんとは
お金持ちのママさんってこと。
わが園の名物きらきらママさんまでいるし。
しかもですよ、
2、3組、父母そろって参加してる人も!
さらに
服装…これが一番びっくりしたんだけど
紺か黒のワンピースかスーツ…

そんなこと微塵も思わなくて
そう思わなかった時点でもう…

説明は学園長が熱心にお話されてました。
とてもいいお話で
来てよかったなあとそこは思いました。
っていうか
学園長に見てもらう機会もないのに
よくもまあそんなスーツで来るよね。
ついていけない…
ま、受験しないからいいけどね。

カフェでくつろぐことが出来ない人です

SNSのお友達では
カフェに行ってスマホで
羽生君の動画作ったり
コラ加工したりして
「カフェしながらゆづゆづタイム」というのを
しているのですね。
私もそうしたいなあと
心から思うのです。

で、何度かチャレンジしたんですけど
この
カフェっていうのが
自分の中で
「ここ」っていうのがないために
結局は家にすごすごと帰ってきてしまうのです。

おひとり様が嫌なのか?
決してそうではないのです。
ただ、
自分にとっての行きつけのカフェが
無いのです。
なのでいつかどこか
そういう場所を見つけて
念願の「ゆづゆづタイム」を
したいんですけどね。

いつも
今日こそはカフェにいって
ゆっくりしよう!と思い
無線でしか使えないけど
タブレットと
いつもお写真だけみて
満足して本棚にしまってあるスケート雑誌を
一つ選んでサブバックに
わざわざ入れて出かけたはいいが
結局ふつうに買い物して
終わり、帰りましょうか…な。

うーん、やっぱり
お金もったいないなあっていうのど
さっき書いたとおり、自分の
お気に入りの場所をまだ
見つけきれてないのかも。
よーし、今年こそ
自分がリラックスできる
カフェを見つけるぞ!

冷たいものやっぱりよくないよね…

こないだ、エステ体験に行く機会があって。
骨盤矯正ダイエットってやつ。

お試し500円だったんで
気軽に申し込んでしまったの。
エステっていっても結構
縛りあって、
もちろん生理中はだめとか
脱毛してから1週間はあけてほしいとか
薬飲んでたらだめとか
いろいろ。

サロンにいったら
まずそういった健康状態等を
記入するエントリーシートを記入するんだけど
その時に
出されたお茶が
ローズヒップティー
昔(笑)流行ったのよ。
モノすごーく酸っぱいの。
でもビタミンC豊富な美容にいい
お茶ってことはこの私でも知ってるの。
久しぶりに飲んだけど
やっぱりすっぱかったなあ。
はちみつくださいって言いたくなったわ。

さて、施術が始まる前も
終わった後も
出されるのが水。
でも常温。
しかも施術直前の水は
白湯だったの。
白湯なんてもちろん好んで飲むものでは
ないよね。
けれど
「体を温めて代謝を良くするためにどうぞ」

そう、こんな基本的なこと
昔は気を付けていたはずなのに。
冷たい飲み物を
夏に飲むのは
むくみと冷えをもたらしてしまうの。
だから、夏でも温かい飲み物
外出先で何か飲み物注文するときも
温かい飲み物を。
さらに、氷の山盛り入った水は
身体を冷やしてしまうので氷をどけたり。
そういえば昔は気にしてた。
子どもが産まれてからはなかなか
気を付けることが出来ずにいたなあ、と。

めっちゃ反省。
最近の末端冷えもこのせいよ。
心入れ替えようと誓いました。

私の勘は当たる

私って今までもそうなんだけど
誰とでも分け隔てなく
仲良くしたいっていう気持ちが
ずっとあって
それはそれで
最近自分のいいところでもあり
悪いところでもあると
思っていました。
誰とでも仲良くしたいために
しんどくなったことも多々あり
もうあまり広げるのやめようって
ちょっと思うようになってきた。
ただ、誰に対しても
誠意は伝えたいというか。
でも、
この人、なんか気に入らないなっていう
人が時々いて
でも
そんなこと思っちゃだめだ…っていう
学級委員的な虫がざわざわして
わざと話しかけたりしていて
失敗したこと数知れず…

今回
SNSで知り合った人
何となーく虫が好かないなって思ってたら
やっぱり
あまりいいと思っていない人がいて
その人も
なんとなく虫が好かないと。
ずっと
なんとなくっていう勘
これって当たるんだね。
それを頭において
人と付き合っていくのが
コツなのかな…と。

きっと
この人合わないな…
って思っている人は
相手も自分に対してそう思っているという事。
伝わるのです。

それでも
合わない人とでも
仕事したり、かかわったりしていくことは
これからもたくさんあるのだから
うまく世間を泳いでいくためにも
誠意をもってつきあっていく
このスタイルは
自分では変えられないし変わらない
要は不器用な自分と付き合っていく
覚悟がじわりできてきたのかもしれない。
年をとったからかな?(笑)

タブレットもらったけど

同居の義父が
「キャンペーン中で月数百円でタブレットが
使い放題っていってお勧めしてくるから
申し込んだよ」
とな。
そうですかそれはよかったですね。
タブレットあると便利ですよ
と、まるで商品進めている人と同じこと
きっと私言ってたと思う。

そして、
「商品ついたけど、あまり使い方わからないし
もうあげるよ」
え!?なら断ればいいのに…
まま、ただでタブレットゲットしたので
文句をいう必要もなく
ありがとう、といって今は
わがリビングに鎮座しているタブレット君。
でも、これが…
ARROWSという富士通のメーカーで
あまりつかわれてないもの。
もっとメジャーなメーカーのものなら
保護シールやら、収納ケースなど
すぐにみつかるのだろうけれど
通販サイトで探してもなかなかなくて
ちょっと困っています。
保護シールっているのかなあ
って探したら
純性のがなくて
自分で切って張るフリーサイズのものなら
あるようです。
面倒くさいのでもう保護シールなしでいこうかな。

さらに、画面も自分の持っている
スマホの方がクリア。
そこも気に入らないのだけれど
動画サイトをみるにあたっては
やはりこの画面の大きいのはありがたい。

ただ、寝転びながらすると
重さで手がだるくなる。
ツムツムも大きすぎて
かえってやりにくい(笑)
というぜいたくな悩みばかりですが
ちょっとタブレットのメリットを
調べて使いこなすようにしなきゃ。
使ってこそなんぼですからね。