月別アーカイブ: 2015年10月

何でも早め、なんでも使えるものは使う

NHK杯フィギュアのチケットが
なかなか手に入らない中
もう年末の全日本フィギュアのチケットの
販売が始まっていました。
私が一番びっくりしたのは
あれだけ情報つかんでたにも
かかわらず
先行販売を見逃していて
気が付いたら終わっていたという
背筋の凍る思いをしたのです。
「ライバルは一人でも少ない方がいい」
ということなのでしょうか?
自分の欲しいものは
自分で探して自分で手に入れるのが
鉄則ですからね。
それは
どのヲタの世界でも常識ではあるのですが…

今回は
運よく先行の先行で
チケットを用意してくれたので
この一般先行には参戦しなくてよかったんだけど
今思えばエントリーしておけば…と
というのは
NHK杯と、全日本とのチケット交換の
お願いする方がたくさん。
そうか、
そういう切り札をつくっておけばいいのか

いろいろこの
ヲタの世界に足を踏み入れてからというもも
学ぶこと多し。

何でも先手先手にまわる。
後からゆったりと考えれるのは
お金と時間がたっぷりある人しかできない、と。

それだけ必死になれるものが
あっていいねって思うけれど
必死になればなるほど
自分がいかに甘いかということを
思い知らされてばかりですけれどね。

咳が止まらない

この時期
気候良くて
暑くも寒くもなくて
お出かけ日和なんだけど
とてもとても空気が乾燥してくるのね。
乾燥してきて
唇があれだしたり
手がかさかさになってきたり
そして
のどが痛くなると
ああ秋になったなあと
しみじみ感じるのですよ。
で、この時期かな
いつも同じ症状でしんどくなるのです。
それは
とにかく耳の下が痛くなって
つばを飲み込んだり
モノを食べるのが痛くて苦痛になる。
そしてとにかく咳がで出したら
止まらなくなって
最後むせて終了っていうパターン。
鼻水もちょっと出るかな。
耳鼻科にいったら
扁桃炎といわれました。
抗生剤飲んだkらまあすぐに治ったんだけど
それほど立たずにまた
痛くなってきて。
もしかしたら、何かのアレルギー
疑った方がいいのかな。
マスクしたほうがよかったのかな。
なんて。
咳が止まらないときって本当につらい。
しかもそれが夜中明け方に来るから
隣に寝ている旦那と子どもを起こさないように
必死に布団にごほごほするのですよ…
原因解明して
治したいよ。
毎年同じこというなんて
ほんと、学習能力なさすぎだもの。

新聞の写真の違い

一般紙でもこんなことがあるなんて。
あ、新聞の記事の話です。
ゆるく読んでもらえたら。

一般紙でも
○版って上に小さく書いてあるんだけど
もちろん第1版から始まるのね。
新聞印刷してるうちに
記事の差し替えがあれば
第2版、3版となっていくのです。
同じ地域でも
新聞の版が違うと
使う写真が違う。
どんどん新しい情報にさしかわっていく。
それは
最新の情報を
購読者に届けたいっていう
ことなんだろうけれど
今回
羽生さんのカラーの記事をさがすのに
まあ四苦八苦しました。
同じ新聞でも使う写真が違うのですよ。
とあるところでは
スピンの途中の写真だったんだけど
私の近所に配達されてるのは
4回転転倒(ショートの記事だったんですけど)
のカラー写真。
あえてなぜそれを使うの?
ってちょっと悪意感じたわ。

これはスポーツ新聞でもよくあることで
いきなり一面の記事が
他の大きいニュースに差し替わったりは
よくある事らしく。
だから、中身をちゃんと確認して
新聞は買いたいね。だから
駅売りはちょっと気が引けるので
人気の少ないコンビニで確認することに
しました。
ああ、いろいろ勉強になるわ。

突然ご飯いらないメール

夕ごはん
まああまり頑張って作らないんだけれど(笑)
たまに
よし、今日はバランスのいい食事つくって
旦那をお迎えしようと思ったときに
限って
「急に飲み会になった」とか
「上司にさそわれた」とか
「後輩にさそわれた」←断れ!とか
まあ言い訳ばかり並べ立てられるのですよ。
友だちに誘われたとかなら
ご飯作って待ってるから帰ってこいと
言えるけれど
オフィシャルな理由に
文句いえないというか言う権利ないし。
けれど
不機嫌になってもいいよね。
「はいはいいいですよ」なんて
やっぱり言えないよ。
家族の為に頑張ってつくってるんだから。
まあ
愚痴っても仕方なない。
今日は作りたくないなあ
もう買い物もあまり行きたくないし
何を食べたいか、何も思い浮かばないという
時に限って
早く帰ってきたり
息子を寝かしつける
一番ごちゃごちゃしたタイミングで帰ってきたり
すると
今日みたいな日に誰かと飲んで帰ってきてよと
思ったり。
まあ
私も都合がいいのですけれど。
今日の食べれなかった分は
明日きっちり責任もって食べていただくとしますかね。