映画、音楽、美術館、俳句を愛する兼業主婦
昨日は開きかけの白牡丹を詠みました。同じ株に咲いている花があったので写真に収めましたが句は考えてませんでした。
・・が、「レッド・クリフ」で小喬を演じた女優リン・チーリンの凜とした美しさを詠んでみました。
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赤壁に淑一輪の白牡丹 あかね
おはようございます。 茜さんの視点は、いつも新鮮ですね。 満開になった美しさは、格別でしょうね。 また、見せてくださいね。
なる程・・・こう詠まれましたか・・・納得です。 小喬は絶世の美女だったようですが・・ レッドクリフでイメージがまたぐっと強調された感じがします。 周瑜が主役ということもあるでしょうけど・・・。
リン・チーリンを淑一輪、とよまれるとは心憎いばかりですね~! この牡丹私のイメージしてる牡丹と違い断然チャーミングです。 こんな牡丹なら見に行きたいな。
なるほどと、納得の一句です。 牡丹の色は多彩ですが、この場合はやはり白牡丹ですね。 あかねさんならではの、傑作だと思いました。
おはようございます 牡丹は中国の美人を連想しますね。 私もこの時期すでに見てしまったので今度アップしますね。
ー 立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花 -
三大女人図、先人は上手いことを言いました。
リン・チーリンを牡丹の淑と詠んだ。 残る二つはこれからの宿題。 楽しみにしてますよ。
リン・チーリンが台湾の便器メーカーのオーナーの次男坊と結婚する、しないのとの記事がありました。 その次男坊は金はもってるが、不細工な男などと、ファンからは言われているようです。」 一輪の花だからこそ、高く買われるのでしょうかね。牡丹は確かに中国の花王ですね。
そうですかリン・チーリンさんがレッドクリフに上演との事。昨日日本の実家からDVDを取り寄せる手配しました。訪れた赤壁現場は当時の面影はなく観光客用に大展示場の建築中でした。三国志(吉川英治)の8巻を2,3度読んで中国を訪れたあちこちの場所はさすが感激でした。 迫力のあるDVDと思いますので楽しみにしています。
赤壁の戦いは、中国映画でテレビで見ましたが、映画はまだ見ていませんが、 宣伝ですが・・・彼女の美しさは、あの時代にも彼女のような美人がいたのでしょう・・・と、 思ったりもします。
ヒコさん: こんばんは。 いつも励みになるコメントありがとうございます。 先ほど三句目となる牡丹をアップしたので よろしかったらまたお付き合いください。
kemmさん: 小喬と姉の大喬は「二喬」と呼ばれた 美女姉妹だったようですね。 モデルとして活躍してたリンさんを 監督が口説き落としたらしいです。 映画では周瑜と孔明がクローズアップされてましたね。
ムッシュさん: いつも励みになるコメントありがとうございます。 この牡丹、花びらに皺が多くかなりボリュームがあります。 妻沼の聖天山(しょうでんざん)で撮りました。
青い星さん: 歴史に名を馳せた英雄達に愛された美女、 白牡丹を見ていたらその姿と重なりました。 過分なお言葉ありがとうございます。
湘次さん: 牡丹は中国人がもっとも愛する花ですね。 湘次さんの詠む牡丹、楽しみにしてます♪
漫歩さん: 本当にリズムよく美人を花に謳ってますね。 漫歩さんからは意外な宿題が出ました(^^; う~ん、う~ん、考えてみましょう・・
伊井塩梅さん: そんな噂があるようですね。 私もこの映画を観るまで彼女のことは知りませんでしたが 「アジアで最も美しい女性」の一位に選ばれているとか。 映画の中ではまさに一輪の花として輝いてました。
臥竜さん: モデルとして活躍していたリンさんを 監督が映画にと口説いたそうです。 DVD手配されたとのこと、よかったですね。 現在公開中のパート2は更に迫力があります。 DVD化されたらそちらも是非に^^
ぼたんさん: 赤壁は激戦となった地、それだけに映画化するにも かなりの準備があったようです。 大喬・小喬姉妹の美しさは知れ渡っていたそうですから かなりの美女だったのでしょうねえ・・
あかねさん、こんにちは! 私もレッドクリフ見てきました~♪ トニー・レオンの周瑜が、めちゃくちゃかっこよくて~♡ 小喬の美しさは、まさに真白な牡丹ですね!
珠ゆらさん: こんばんは。 素敵なお名前に変えられたんですね^^
トニーも金城さんも「恋する惑星」以来ファンです♪ 三国志の原作もさることながら 小喬も含めたキャストも魅力的でしたね~
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おはようございます。
茜さんの視点は、いつも新鮮ですね。
満開になった美しさは、格別でしょうね。
また、見せてくださいね。
赤壁に淑一輪の白牡丹 あかね
なる程・・・こう詠まれましたか・・・納得です。
小喬は絶世の美女だったようですが・・
レッドクリフでイメージがまたぐっと強調された感じがします。
周瑜が主役ということもあるでしょうけど・・・。
リン・チーリンを淑一輪、とよまれるとは心憎いばかりですね~!
この牡丹私のイメージしてる牡丹と違い断然チャーミングです。
こんな牡丹なら見に行きたいな。
なるほどと、納得の一句です。
牡丹の色は多彩ですが、この場合はやはり白牡丹ですね。
あかねさんならではの、傑作だと思いました。
おはようございます
牡丹は中国の美人を連想しますね。
私もこの時期すでに見てしまったので今度アップしますね。
ー 立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花 -
三大女人図、先人は上手いことを言いました。
リン・チーリンを牡丹の淑と詠んだ。
残る二つはこれからの宿題。 楽しみにしてますよ。
リン・チーリンが台湾の便器メーカーのオーナーの次男坊と結婚する、しないのとの記事がありました。
その次男坊は金はもってるが、不細工な男などと、ファンからは言われているようです。」
一輪の花だからこそ、高く買われるのでしょうかね。牡丹は確かに中国の花王ですね。
そうですかリン・チーリンさんがレッドクリフに上演との事。昨日日本の実家からDVDを取り寄せる手配しました。訪れた赤壁現場は当時の面影はなく観光客用に大展示場の建築中でした。三国志(吉川英治)の8巻を2,3度読んで中国を訪れたあちこちの場所はさすが感激でした。 迫力のあるDVDと思いますので楽しみにしています。
赤壁の戦いは、中国映画でテレビで見ましたが、映画はまだ見ていませんが、
宣伝ですが・・・彼女の美しさは、あの時代にも彼女のような美人がいたのでしょう・・・と、
思ったりもします。
ヒコさん:
こんばんは。
いつも励みになるコメントありがとうございます。
先ほど三句目となる牡丹をアップしたので
よろしかったらまたお付き合いください。
kemmさん:
小喬と姉の大喬は「二喬」と呼ばれた
美女姉妹だったようですね。
モデルとして活躍してたリンさんを
監督が口説き落としたらしいです。
映画では周瑜と孔明がクローズアップされてましたね。
ムッシュさん:
いつも励みになるコメントありがとうございます。
この牡丹、花びらに皺が多くかなりボリュームがあります。
妻沼の聖天山(しょうでんざん)で撮りました。
青い星さん:
歴史に名を馳せた英雄達に愛された美女、
白牡丹を見ていたらその姿と重なりました。
過分なお言葉ありがとうございます。
湘次さん:
牡丹は中国人がもっとも愛する花ですね。
湘次さんの詠む牡丹、楽しみにしてます♪
漫歩さん:
本当にリズムよく美人を花に謳ってますね。
漫歩さんからは意外な宿題が出ました(^^;
う~ん、う~ん、考えてみましょう・・
伊井塩梅さん:
そんな噂があるようですね。
私もこの映画を観るまで彼女のことは知りませんでしたが
「アジアで最も美しい女性」の一位に選ばれているとか。
映画の中ではまさに一輪の花として輝いてました。
臥竜さん:
モデルとして活躍していたリンさんを
監督が映画にと口説いたそうです。
DVD手配されたとのこと、よかったですね。
現在公開中のパート2は更に迫力があります。
DVD化されたらそちらも是非に^^
ぼたんさん:
赤壁は激戦となった地、それだけに映画化するにも
かなりの準備があったようです。
大喬・小喬姉妹の美しさは知れ渡っていたそうですから
かなりの美女だったのでしょうねえ・・
あかねさん、こんにちは!
私もレッドクリフ見てきました~♪
トニー・レオンの周瑜が、めちゃくちゃかっこよくて~♡
小喬の美しさは、まさに真白な牡丹ですね!
珠ゆらさん:
こんばんは。
素敵なお名前に変えられたんですね^^
トニーも金城さんも「恋する惑星」以来ファンです♪
三国志の原作もさることながら
小喬も含めたキャストも魅力的でしたね~
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