かもしかや 山こゆ吾を 通せんぼ 雪鳴らし しじまのなかの 息しろし 雪の朝は、しんとして、音も閉じこめられてしまいそう。 その中に、足をいれると、森いっぱいに、 人の気配が、広がるのでしょうか、 カモシカは、静かですが、刺激は、できませんでした。
朝、うー寒~ 外に、まだ残っている柿が 気になっていたけど 暖かそうな、顔してた わたぼうしかぶった こびとに見えた、 可愛いな、庭がにぎやかになった。
村の名は銀杏木 推定樹齢500年とか 村人の心が伝わってきます オシム監督も 元気になって、この木のように なお、年齢を重ねてほしいです。
16日ついに雪、タイヤ交換 て、寒くならないとしないんだよね。寒かった! 皆さんも、冬タイヤに、しました?
尻屋への道々です。 たくさんの風車が、並んでいます。 今日は、雪と、風で、凄いことでしょう。
明治9年に、東北地方初の洋式灯台として建てられ、ました。 ここの明るさは、日本最大級でした。 今はその、雄々しい姿を、残すのみとなりました。 かすかに、黒潮と親潮の境目も写したつもり。
本州最北端の尻屋崎です。寒立馬がたくさん カッポ カッポ、歩いていました。車を覗いて いいお天気でーー ハーイ どうもって言ったような気がしました。
今朝の冬 枝に生まれし 日の子かな
奥山に 熊も眠れや ダムの里
野平なる 秋にうたうや 川柳碑
波の花 咲くやと問いし 友がいて
秋風に、立つ白波や、磯荒く、