2009年03月24日

万歳の歓喜

万歳日本 WBCの決勝戦は手に汗握る延長戦。 日本は9回までに追加得点チャンスは3度ほどあったけどね。韓国も粘って一時はどうなる事かと思ったよ。
観客は過去最高の54,846人。 応援団の声援は入場者全部が韓国人かと思われるほどだった。 その中に居ると熱くなる、ハングル語が飛び交う中「テ--ラメンゴ???オカチメンコ??」だけが聞こえたけど、、、やっぱり「ニッポン 行け行けニッポン」が勝ち取った。


ここにも日本の応援団サムライ達が駆けつけた。

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2009年03月23日

入魂一球

今日はWBCの準決勝。 地元ドジャースタジアムで日本対USA戦を見に行った。これは先発松坂の第1球内角低めのボールであったが次にホームランを打たれて先制点を許した。
応援団にも日の丸旗がひらめき結果は9対4で勝利。当地は益々盛り上がって来た。明日の決勝韓国戦も見に行くぞ!



ドジャースタジアム これほどの日の丸を見たことが無い。 明日もがんばってね。

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2009年03月22日

もず

夕方の散歩道 ひときわかん高い鳥の声が聞こえた。 自然が一杯の裏山だ。

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2009年03月19日

つばめの戻る日

 
今日3月19日はサンワン・キャピストラノのミッションにつばめが戻って来る日だ。 大空を舞い踊るつばめをよそ目に花キリンの花が沢山咲いている。
また訪ねて見よう。待っていた恋人もきっと帰ってくるに違いない! 
 
http://www.youtube.com/watch?v=qHgADdRZKVg&NR=1

2009年03月14日

帰郷

米国へは日本からビザ無しで90日間滞在出来る。その丸々90日間居た母が郷里に帰った。 我家は母一人居なくなるととても静かになった。 
裏山の散歩道にはこの「ひめ朝顔」が藪の中にひっそりと咲いていて帰ったばかりの母をふと想う。 見せてあげたかった朝顔の花だ。 母とは90日も一緒に居たのに話せなかった事が沢山ある。
ただ一緒に居た事で充分かな?  また元気で会えるだろう!

<<朝顔は秋の季語の様だけど、、何でかな?>>

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2009年03月12日

散歩道

家の裏手の丘一面にルビナスの花が咲いた。時折の風に揺れワンチャンとの散歩にも気分が解れる。数々の野花が咲きはじめた。あたりはもう夏の気配だ。

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2009年03月10日

カモメ

サンフランシスコ湾には沢山のカモメが居る。このアルカトラズ島の元監獄はもうカモメの住みかになっている。ギャアギャアと飛び回っている様はヒチコックの映画「鳥」を思い出させる。 

DSC_4917red.JPG

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2009年03月07日

アルカトラズ島

サンフランシスコ湾に浮かぶ島 アルカトラズ ここはかつて極悪人を収容した監獄があった。冷たい水と強い海流で脱獄は不可能と言われて居る。 映画でも有名になった監獄で3名の脱獄者がまだ見つからない、多分強い海流で外海に流されたとの見方が大半だ。でも水泳達者な1脱獄犯がSFの町に泳ぎ着いた所で御用になった事もあるので脱獄可能かも! 運営コストが嵩み1963年に閉獄となった。今では観光スポットとなり30分おきに船が行き来している。
アルカトラズの説明はーー> http://en.wikipedia.org/wiki/Alcatraz  

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2009年03月05日

水の祭典

ラスベガスのべラジオの前では夕方になると噴水のショーが始まる。寒い春の夕方でも沢山の人々が見物に集まる所だ。 今日も水の祭典が光と動きの中で始まった。

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2009年03月03日

グランドキャニオン

ここは何時訪れてもすごい所だ。昨日の嵐の後ですばらしい雪景色に遭遇。 母、姉妹、友人を連れてラスベガスから日帰り旅行で来た。
晴天に恵まれて素晴らしい大自然を見た。ここに来るといつも人間はちっぽけに見えるのは何故かな?。

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2009年03月02日

ルート66号線

ラスベガスからグランドキャニオンに行く道にあるこの土産店は日本でも有名だ。 ここはロスからシカゴまで通ずる国道66号線。高速道路で繋がっているので昔の街道はかなり寸断されている。昔を偲ぶ人々が時折通過するノスタルジアの街道、66号線。 アメリカの遍路道とでも言えそうだね。

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