日本の古いいけばな文化を残したくて、市場から消えつつある切花の生産を細々と続けている老人です。パソコンが苦手なので携帯電話で投稿しています、写真も句も不恰好ですが、お許しください。批評、助言等いただけますと幸甚です。よろしくお願いいたします。
《駆け巡り 疲れて眠い 子猫かな》
《新年に 備えて梅を 用いする》
《寒さこぬ このなかだけの 幸せか》
《春を待つ 赤芽柳の 色冴える》
《白と言う 優しさを知る 霜の朝》