ムッシュの写真俳句さま
今年の猛暑には、ほとほと参っています。 残暑お見舞い申し上げます。
とてもリアルにそして美味しそうな葡萄を拝見し何よりもの秋のプレゼントを 頂いた気分です(^^♪ 「大粒の葡萄一口秋はそこ」 句を読んで生唾が出るほど 葡萄を食べたくなりました(笑) 秋はそこ、が猛暑に喘いでいる私には力強いです。
藤袴 夏の盛りに 独り咲きの句のことで質問があります。もし失礼でしたらお許しください。 藤袴は秋の季語かと思いますが、夏の盛りが夏の季語だとすると、季重ねになるのではないかと思いますがいかがでしょうか。 私は、岩手のもので、県北で酪農を営んでいるのですが、山の頂上を切り開いて牧草畑にしていますが、7月の末頃から8月の半ばあたりまで山道の両側に咲く藤袴が私を慰めてくれます。藤袴は万葉集にも詠まれた野草で、あなたの詠まれたこの句に心を惹かれました。 庵茶
ムッシュの写真俳句
そりゃもう、甘酸っぱい青春の味でしたよ・・・・!
画面から零れ落ちそうにリアルなブルーベリに思わず口が 開きました(^^♪ お味はいかがでしたか?
まえだママ 様
泊ったのは「雫石プリンスホテル」で、スキー場とゴルフ場が併設されていました。 冬はきっと深い雪なんでしょう。温泉は露天でいい湯でした。
鮎太さま あっと言う間の東北でした。 下記に少し載せました。
http://isamusouma.web.fc2.com/ →旅する →ねぶた・竿灯まつり
こんにちは。
何だろうと思ってふしぎな花に興味を持ちました。 これが藤袴なのですね。
二年前の冬、家族3人で東北を旅行し、雫石の近くでも泊まりました。 夏はまたどんなにか素敵だろうとあれこれ思いを馳せたものです。 こんなお花もひっそりと咲いているのですね。 本の一夜の泊まりなのになつかしいです。
東北においででしたか。 田沢湖は山を越えるとすぐです。
ムッシュの写真俳句 さま
そうです、今は何処へ行っても景気のいい話はありません!
最盛期のこの白鳥さんのボートがお休みなのがかえって気になりますね。 どうしたのでしょう??これからお出ましならいいのですが・・・
竿燈の危うさやはや秋たちぬ 鮎太
おっと! 秋の季語でしたか、失礼しました。 それにしても、夏でもよさそうなものを?
燃え滾るでなく煮えたぎるがユニーク!カンナは炎暑にも 負けずむしろ炎暑を楽しんでるようですね。個性的な花です。 「君は今何を告げたや花カンナ」 ムッシュ 歳時記によるとカンナは秋の季語ですが何故でしょうね??
isamuさん、おはようございます。 タケニグサ、振るとかさかさ音がします。 切ると赤い血が出ます。 子どもの頃、切り口をはんこにして遊びました。毒だったのね。
法治国家日本の象徴、立派な建築物です。 千葉法相のし刑執行が話題になってます。 重い雲をしっかりと受け止めて、堂々たる風情ですね。
山で会う擬宝珠は色も鮮やかで好きです。オオバギボウシは花が大きく、白っぽいです。 タチギボウシ(コバギボウシ)は目の覚めるような青です。
昔から夏の庭を飾る古典的花卉ですね。こうやってみると、かなり情熱的。
ありがとうございます。
でももっとマクロ撮影に強いカメラが欲しいものです。
街中ではこの露草もあまり見なくなりました。すごく素敵に撮れてますよ。 「露草の空にとどくや花の色」 ムッシュ
鮎太 さま 安政7年(1860年)3月24日、季節外れの雪の降りしきる朝(旧暦ですから4月ですが) ここ桜田門外で井伊直弼は水戸藩士等によって殺害された。
井伊直弼に替わって老中となった、備中松山藩の板倉勝静が混乱の幕末を、我が松山藩 のエース山田方谷のブレインのもと運営していきます。
坂本竜馬も高杉晋作も、実はこの山田方谷の思想をかなり取りいれているのです。 →興味がおありなら http://isamusouma.web.fc2.com/ →知的好奇心 →山田方谷をどうぞ。
井伊大老も何か言いたい 下の句 鮎太 ちゃかしてしまってすみません。
おお、おお、これがイグアスの滝か。滝というよりやはり瀑布ですね。 これに比べたら僕の写真は水道の蛇口だなあ。(^_^)
鮎太 様
柏葉紫陽花 (かしわばあじさい)も地味な色をしています。
おお、紫陽花の乱舞ですな。萌葱色も珍しい。 雨の日も楽しくなりそう。
ムッシュの写真俳句さま
今年の猛暑には、ほとほと参っています。
残暑お見舞い申し上げます。
とてもリアルにそして美味しそうな葡萄を拝見し何よりもの秋のプレゼントを
頂いた気分です(^^♪ 「大粒の葡萄一口秋はそこ」 句を読んで生唾が出るほど
葡萄を食べたくなりました(笑) 秋はそこ、が猛暑に喘いでいる私には力強いです。
藤袴 夏の盛りに 独り咲きの句のことで質問があります。もし失礼でしたらお許しください。
藤袴は秋の季語かと思いますが、夏の盛りが夏の季語だとすると、季重ねになるのではないかと思いますがいかがでしょうか。
私は、岩手のもので、県北で酪農を営んでいるのですが、山の頂上を切り開いて牧草畑にしていますが、7月の末頃から8月の半ばあたりまで山道の両側に咲く藤袴が私を慰めてくれます。藤袴は万葉集にも詠まれた野草で、あなたの詠まれたこの句に心を惹かれました。
庵茶
ムッシュの写真俳句
そりゃもう、甘酸っぱい青春の味でしたよ・・・・!
画面から零れ落ちそうにリアルなブルーベリに思わず口が
開きました(^^♪
お味はいかがでしたか?
まえだママ 様
泊ったのは「雫石プリンスホテル」で、スキー場とゴルフ場が併設されていました。
冬はきっと深い雪なんでしょう。温泉は露天でいい湯でした。
鮎太さま
あっと言う間の東北でした。
下記に少し載せました。
http://isamusouma.web.fc2.com/
→旅する →ねぶた・竿灯まつり
こんにちは。
何だろうと思ってふしぎな花に興味を持ちました。
これが藤袴なのですね。
二年前の冬、家族3人で東北を旅行し、雫石の近くでも泊まりました。
夏はまたどんなにか素敵だろうとあれこれ思いを馳せたものです。
こんなお花もひっそりと咲いているのですね。
本の一夜の泊まりなのになつかしいです。
東北においででしたか。
田沢湖は山を越えるとすぐです。
ムッシュの写真俳句 さま
そうです、今は何処へ行っても景気のいい話はありません!
最盛期のこの白鳥さんのボートがお休みなのがかえって気になりますね。
どうしたのでしょう??これからお出ましならいいのですが・・・
竿燈の危うさやはや秋たちぬ 鮎太
おっと!
秋の季語でしたか、失礼しました。
それにしても、夏でもよさそうなものを?
燃え滾るでなく煮えたぎるがユニーク!カンナは炎暑にも
負けずむしろ炎暑を楽しんでるようですね。個性的な花です。
「君は今何を告げたや花カンナ」 ムッシュ
歳時記によるとカンナは秋の季語ですが何故でしょうね??
isamuさん、おはようございます。
タケニグサ、振るとかさかさ音がします。
切ると赤い血が出ます。
子どもの頃、切り口をはんこにして遊びました。毒だったのね。
法治国家日本の象徴、立派な建築物です。
千葉法相のし刑執行が話題になってます。
重い雲をしっかりと受け止めて、堂々たる風情ですね。
山で会う擬宝珠は色も鮮やかで好きです。オオバギボウシは花が大きく、白っぽいです。
タチギボウシ(コバギボウシ)は目の覚めるような青です。
昔から夏の庭を飾る古典的花卉ですね。こうやってみると、かなり情熱的。
ムッシュの写真俳句 さま
ありがとうございます。
でももっとマクロ撮影に強いカメラが欲しいものです。
街中ではこの露草もあまり見なくなりました。すごく素敵に撮れてますよ。
「露草の空にとどくや花の色」 ムッシュ
鮎太 さま
安政7年(1860年)3月24日、季節外れの雪の降りしきる朝(旧暦ですから4月ですが)
ここ桜田門外で井伊直弼は水戸藩士等によって殺害された。
井伊直弼に替わって老中となった、備中松山藩の板倉勝静が混乱の幕末を、我が松山藩
のエース山田方谷のブレインのもと運営していきます。
坂本竜馬も高杉晋作も、実はこの山田方谷の思想をかなり取りいれているのです。
→興味がおありなら http://isamusouma.web.fc2.com/ →知的好奇心 →山田方谷をどうぞ。
井伊大老も何か言いたい 下の句 鮎太 ちゃかしてしまってすみません。
おお、おお、これがイグアスの滝か。滝というよりやはり瀑布ですね。
これに比べたら僕の写真は水道の蛇口だなあ。(^_^)
鮎太 様
柏葉紫陽花 (かしわばあじさい)も地味な色をしています。
おお、紫陽花の乱舞ですな。萌葱色も珍しい。
雨の日も楽しくなりそう。