「そわそわと木々ささやくや雪解風」 冷たい雪解風が想像されるお写真です。 そんな中で木々たちは春を迎える準備を着々としてるのでしょうね。季節の 移り変わりのデリケートな頃を雪解風という季語で上手く詠まれます。
花便り上野の鐘の柔らかさ よし
またまた雪模様、もう暑さ寒さも彼岸まで、、雪は消えたと思ってましたが、、、。 猪苗代のスキー場も閉鎖に成りましたか?
雪の残った山、一ヶ月前見た山の雪景色を思い出します。 季節の動きは早いですね。 山語らず、伝える事は多いです~ 雪解風が効いています。
残雪が多く冬の気配が色濃く残っているようですが、 それでも木々の色は微妙に変わって来ているようです。 そわそわと木々ささやくや…まさにそんな感じがします。 山中にも待ち遠しい春が間もなく来るようですね。
楽子さん、写真は出会いですね。たまたま強い風が吹いてくれました。 車窓から遠くの山並みを眺めていたのですが、思いがけない風でした。 静と動、この句は瞬時に出来ました。
笹舟さん、一歩一歩という感じで、春が近づいてきますね。 このゆっくりが、結構楽しいものです。 山は、少しずつ表情を変えながらも、いつも泰然自若ですね。
yasuさん、そう言えば、踊らされているのは私たちかもしれませんね。 お天気の変わりように、一喜一憂する毎日です。 今日は、好天気のようで嬉しい限りです。
菜穂さん、お仕事ご苦労様でした。そういう仕事、私もやってみたいです。 人と人とが関わって、また新しいものが生まれる・・・、それが素敵ですよね。 菜穂さんのお人柄なら、またやりがいのあるものに出会えるような気がしています。
yoshiyoshiさん、山はまだまだ別世界です。 でも、平地では、日ごとに草丈が伸びていて驚かされます。
kemmさん、ありがとうございます。遠くの山は、福島県吾妻連邦です。 ようやくの春風に、木々も喜んでいるかのようでした。 山にも、遅い春がきましたね。
ムッシュん、私も全く同感ですよ。 山は、いつ見ても心を落ち着かせてくれます。 揺れる木々の向こうに、どっしりと構えた冬山が印象的でした。
れいんさん、ありがとうございます。かなり強い風でした。 この風で、雪も大分融けるのかなと思います。 心なしか、木々も喜んでいるように見えました。
車の中からの写真でしょか。まだ雪がありますね。 日曜日はまた雪ですよ。 泰然とした山が嬉しいですよ。 変化の中にも確実に陽春に向っています。 ありがとうございました。
青い星さん、こんばんは~
「山や泰然」・・・こうありたいものです。 風が吹こうが、ヤリが飛ぼうがですね(笑)
木々の枝のブレが臨場感溢れて素晴らしいです♪
草若葉割甕の頭隠しけり よし
暖かくはなりましたが、吹く風はまだまだ冷たいですね。 でも木々は芽吹いております。 昨日は広報紙最後の配布の日でした。4年間何とかがんばり卒業します。 色々な勉強ができ決してマイナスではなかったなかったのですが、 広報紙ですから地域から色々な人が携わった方が良いと思います。 また別の出会いを求めて余生を送ります。
お天気落ち着きません 暑くなったり寒くなったり、一転雪になったり 風も強く暖かく冷たくそれでも木々はびくともしません。 すっかり踊らされておりました。
木々が煽られて春疾風が画面から伝わります。 峰に残った雪も疾風に吹きさらわれそうな、そんな感じがします。 山や泰然木々踊る・・・ 雄大ですね。どっしりと地に着いた詠み方が好きです。
「春疾風山や泰然木々踊る」 どんな強風がふこうが嵐が来ようが 山は泰然自若です。人間もこうありたいものですが、木々と同じく すぐ動揺してしまいますね。何度も読ませていただきました、とてもリズム と勢いの有る句です。
気持の良い写真で見飽きませんね。 春疾風に揺れる木の影がまた面白い雰囲気を醸し出しています。 山や泰然木々踊る・・・格調ある詠みかたが心地良いですね。
湘次さん、普通はピンク色でしたね。 言われて初めて気付きました。 あまりにも派手な色なので、鳥も消え入りたいような気持ちなのかもしれません。
yasuさん、ここはケージの中なので、ご安心を。 雰囲気が、何となく憂いに満ちていました。 実は、何も考えていないのかもしれません。
臥竜さん、ここの十数羽は、みんなこんな色でしたよ。 そう言えば、動物園で見たのはピンク色でした。 フラミンゴにも、種類があるんでしょうかね。
楽子さん、私も群れでいるのが普通と思っていました。 どんな生き物でも、独りになりたいことってあるんでしょうか。 なんとなく、春愁を感じました。
yoshiyoshiさん、春なのに、ちょっと憂い気味のフラミンゴでした。 ただ、そう見えただけなのかも。
kemmさん、沢山飼われている中の一羽です。 ひとりぽつねんと離れているので、気になりました。 日本にいるのは、似合わないような鳥ですよね。
れいんさん、鮮やか過ぎて、かえって身が細るような・・・。 そんな思いでいるのかな?と、勝手に想像しました。 自ら、群れの外にいるようでした。
こんばんは 野生ですか。紅が濃いですね。 動物園のフラミンゴはピンクでした。
フラミンゴは、群で生活しますよね? 1羽だけとは、なんとも心細いことでしょう・・・
「紅鶴」・・・和名なんですね~ 勉強になりました♪
恥ずかしくて真っ赤に染まったフラミンゴ、 普通はピンク色じゃないの? 突然変異か中国から飛んできたのかななどバカな思考していますよ。
フラミンゴとは、どこから逃げ出しのでしょう 生まれた里なら似合いますが、ここでは厳しくないのでしょうか ホントにどうしてなのかと戸惑っているようですね。
青い星さんの写真でしたか。。トップ画像で綺麗な鳥と 思って見ていたのです。 動物園で見るだけですが、お近くにいたのですね。 一羽と言うのは心細いでしょうね。 綺麗でちょっと興奮してます。凄いです~ この先が心配ですね。
ぶえんさん、とてもすばしこく落ち着きの無い小鳥でした。 だから、蹴飛ばす前に飛んで行ってしまいますよ。 十羽ぐらいで来て、ちょっと遊んでから風のように去っていきました。
臥竜さん、磐梯山は、まだ雪山の状態です。 母成高原の雪は、大分融けたと思います。 やっぱり春の暖かさは、気持ちが良いです。
旅人さん、何度目かの名残の雪でしたね。 今はもう、すっかり消えました。 やれやれ、やっと本当の春が来たなあということです。
「そわそわと木々ささやくや雪解風」 冷たい雪解風が想像されるお写真です。
そんな中で木々たちは春を迎える準備を着々としてるのでしょうね。季節の
移り変わりのデリケートな頃を雪解風という季語で上手く詠まれます。
花便り上野の鐘の柔らかさ よし
またまた雪模様、もう暑さ寒さも彼岸まで、、雪は消えたと思ってましたが、、、。
猪苗代のスキー場も閉鎖に成りましたか?
雪の残った山、一ヶ月前見た山の雪景色を思い出します。
季節の動きは早いですね。
山語らず、伝える事は多いです~
雪解風が効いています。
残雪が多く冬の気配が色濃く残っているようですが、
それでも木々の色は微妙に変わって来ているようです。
そわそわと木々ささやくや…まさにそんな感じがします。
山中にも待ち遠しい春が間もなく来るようですね。
楽子さん、写真は出会いですね。たまたま強い風が吹いてくれました。
車窓から遠くの山並みを眺めていたのですが、思いがけない風でした。
静と動、この句は瞬時に出来ました。
笹舟さん、一歩一歩という感じで、春が近づいてきますね。
このゆっくりが、結構楽しいものです。
山は、少しずつ表情を変えながらも、いつも泰然自若ですね。
yasuさん、そう言えば、踊らされているのは私たちかもしれませんね。
お天気の変わりように、一喜一憂する毎日です。
今日は、好天気のようで嬉しい限りです。
菜穂さん、お仕事ご苦労様でした。そういう仕事、私もやってみたいです。
人と人とが関わって、また新しいものが生まれる・・・、それが素敵ですよね。
菜穂さんのお人柄なら、またやりがいのあるものに出会えるような気がしています。
yoshiyoshiさん、山はまだまだ別世界です。
でも、平地では、日ごとに草丈が伸びていて驚かされます。
kemmさん、ありがとうございます。遠くの山は、福島県吾妻連邦です。
ようやくの春風に、木々も喜んでいるかのようでした。
山にも、遅い春がきましたね。
ムッシュん、私も全く同感ですよ。
山は、いつ見ても心を落ち着かせてくれます。
揺れる木々の向こうに、どっしりと構えた冬山が印象的でした。
れいんさん、ありがとうございます。かなり強い風でした。
この風で、雪も大分融けるのかなと思います。
心なしか、木々も喜んでいるように見えました。
車の中からの写真でしょか。まだ雪がありますね。
日曜日はまた雪ですよ。
泰然とした山が嬉しいですよ。
変化の中にも確実に陽春に向っています。
ありがとうございました。
青い星さん、こんばんは~
「山や泰然」・・・こうありたいものです。
風が吹こうが、ヤリが飛ぼうがですね(笑)
木々の枝のブレが臨場感溢れて素晴らしいです♪
草若葉割甕の頭隠しけり よし
暖かくはなりましたが、吹く風はまだまだ冷たいですね。
でも木々は芽吹いております。
昨日は広報紙最後の配布の日でした。4年間何とかがんばり卒業します。
色々な勉強ができ決してマイナスではなかったなかったのですが、
広報紙ですから地域から色々な人が携わった方が良いと思います。
また別の出会いを求めて余生を送ります。
お天気落ち着きません
暑くなったり寒くなったり、一転雪になったり
風も強く暖かく冷たくそれでも木々はびくともしません。
すっかり踊らされておりました。
木々が煽られて春疾風が画面から伝わります。
峰に残った雪も疾風に吹きさらわれそうな、そんな感じがします。
山や泰然木々踊る・・・
雄大ですね。どっしりと地に着いた詠み方が好きです。
「春疾風山や泰然木々踊る」 どんな強風がふこうが嵐が来ようが
山は泰然自若です。人間もこうありたいものですが、木々と同じく
すぐ動揺してしまいますね。何度も読ませていただきました、とてもリズム
と勢いの有る句です。
気持の良い写真で見飽きませんね。
春疾風に揺れる木の影がまた面白い雰囲気を醸し出しています。
山や泰然木々踊る・・・格調ある詠みかたが心地良いですね。
湘次さん、普通はピンク色でしたね。
言われて初めて気付きました。
あまりにも派手な色なので、鳥も消え入りたいような気持ちなのかもしれません。
yasuさん、ここはケージの中なので、ご安心を。
雰囲気が、何となく憂いに満ちていました。
実は、何も考えていないのかもしれません。
臥竜さん、ここの十数羽は、みんなこんな色でしたよ。
そう言えば、動物園で見たのはピンク色でした。
フラミンゴにも、種類があるんでしょうかね。
楽子さん、私も群れでいるのが普通と思っていました。
どんな生き物でも、独りになりたいことってあるんでしょうか。
なんとなく、春愁を感じました。
yoshiyoshiさん、春なのに、ちょっと憂い気味のフラミンゴでした。
ただ、そう見えただけなのかも。
kemmさん、沢山飼われている中の一羽です。
ひとりぽつねんと離れているので、気になりました。
日本にいるのは、似合わないような鳥ですよね。
れいんさん、鮮やか過ぎて、かえって身が細るような・・・。
そんな思いでいるのかな?と、勝手に想像しました。
自ら、群れの外にいるようでした。
こんばんは
野生ですか。紅が濃いですね。
動物園のフラミンゴはピンクでした。
青い星さん、こんばんは~
フラミンゴは、群で生活しますよね?
1羽だけとは、なんとも心細いことでしょう・・・
「紅鶴」・・・和名なんですね~
勉強になりました♪
恥ずかしくて真っ赤に染まったフラミンゴ、
普通はピンク色じゃないの? 突然変異か中国から飛んできたのかななどバカな思考していますよ。
フラミンゴとは、どこから逃げ出しのでしょう
生まれた里なら似合いますが、ここでは厳しくないのでしょうか
ホントにどうしてなのかと戸惑っているようですね。
青い星さんの写真でしたか。。トップ画像で綺麗な鳥と
思って見ていたのです。
動物園で見るだけですが、お近くにいたのですね。
一羽と言うのは心細いでしょうね。
綺麗でちょっと興奮してます。凄いです~
この先が心配ですね。
ぶえんさん、とてもすばしこく落ち着きの無い小鳥でした。
だから、蹴飛ばす前に飛んで行ってしまいますよ。
十羽ぐらいで来て、ちょっと遊んでから風のように去っていきました。
臥竜さん、磐梯山は、まだ雪山の状態です。
母成高原の雪は、大分融けたと思います。
やっぱり春の暖かさは、気持ちが良いです。
旅人さん、何度目かの名残の雪でしたね。
今はもう、すっかり消えました。
やれやれ、やっと本当の春が来たなあということです。