おはようございます。 こんなステキな方と出会い、良かったですね。 臥竜さんはいったいどんな人って 疑問が湧いてきましたよ。 羨ましい人生を送っていますね。 ゴルフも仕事も遊びも 一途で、人とも広い交流、ステキです。 見習いたいと思います。 ちょっと褒めすぎ?
>>あかねさん たまたま運が良くて良い友達にめぐり合っています。 長い付き合い関係になるまではお互い尊敬と敬意を持って相性を知らないと成りませんね。 生きている内に何人の素敵な人にめぐり合えるか、、それもまた運命でしょう。
臥竜さんの交流関係は本当に広いですね。 写俳からも教えてもらうことがたくさんあります。
未来予測とは、希望的観測のもっともらしい別名にすぎない。―― 『断絶の時代』 これってドラッカー氏の言葉だったのですね。
友達作りの天才臥竜さんの輪はこれからも広がり続けますね。 見習わなければ~^^
>>流星さん 日本には一期一会の言葉がありますが、偶然で色んな人にめぐり合えるのもそれもまた人生。楽しくやってますよーーー>嫁さんともまだ続いてる(笑)
>>遊子さん 人生で偶然は色々重なりますよね。まだ見極めてない陽炎ですが、、、大きな夢はまだ持ってますよ。 これから超日本美人を探すこと(これも一つの夢)、、、あ、、嫁さんこのコメント見て無いだろうな。
>>青い星さん ドラッカー氏は有名な経営学者です。端的に問題点を指摘する所に魅力があります。 会っていた時はそんなに感じては居ませんでしたが、沢山の本を出して経営者から受け入れられてるのでやっぱり只者では無いのでしょうね。
経営学なんてものには程遠い私ですが、この人の名前は聞いたことがあります。 臥竜さんは、「やはり、只者ではないんだなあ」と実感しました。 30年前を、「陽炎を見失うほど」と表現したところが上手いですね。
かげろうを みうしなうほど とおきみち 臥竜
道の先には何があるのかな〜と思わせる一句。 いや〜、凄い大物と親しかったのですね。 奥様ほっそりとした日本美人、お似合いですね。
ピータードラッカー、確か、昨日NHKで報道していた。 今、よく売れている本ですよね。
>今から20年後あるいは25年後には、組織のために働く者の半数は、フルタイムどころか、いかなる雇用関係にもない人たちとなる。 とくに高年者がそうなる。したがって、雇用関係にない人たちをいかにマネジメントするかが、中心的な課題の一つとなる。―― 『ネクスト・ソサエティ』 <今がその時、流石読みが深い!
こんにちは お句もいいし、シチュエーションが素晴らしい! 無知な私は全く存じ上げない方ですが、 これからリンク先を読ませて頂きます♪ 奥様、美人ですね~♪
>>たんとさん はいはい私は母に抱っこされてる駄々っ子ですよ。 此れを嫁さんが見ると怒るけどね。 息子も立派に大きくなりました。年は自然に取る物ですよね。カメラマン?昔からそうでした。賞味期限が切れた写真だから顔はボヤカシていませんよ~~~(笑)
>>よしさん 詳しいですね。彼はクレアモント大学で長年教鞭を取っていました。家も近くですよ。温厚な方でオーストリアから来て苦労もされてましたが良い家族に恵まれ幸せそのものでした。 時折日本出張の際に空港やホテルでバッタリの時もありましたが今思うともっと教えを受けておけばよかったな~と思います。
>>夜華お蝶さん 経営学によらずドラッカー氏は人生哲学の要素が多分にありますのでちょっと気をつけて読むと「なるほど」と目から鱗の名言があります。 また来てくださいね。
>>Dejiyasuさん たまたま懇意にしていた女性が娘だったという事ですから、、、でも良い友達関係が世界中に居て輪が広がってめぐり合いが出来ますね。家にジットしてないで外にでましょうね。
>>鎌ちゃん 人生色んな人とのめぐり合いがありますね。やっぱり失恋が一番こたえますが、、、沢山ありすぎてもう忘れてますよ。 ドラッカー氏とは当時アメリカでは余り有名でなく普通の経営学者でしたから、何の気兼ねなく話し合いが出来たわけです。
>>ぼたんさん 人間その人ずばりですので有名とか高名とか凄いとかは関係ありません。有名な人と会ってもその道と関係なければ只の人。普通にお付き合いできればそれで良し。大統領でも一個人ですのでその気持ちで話しをすれば自分との接点が沢山ありますよ。 ようは肩書きで人間が決まりません。 自由奔放で良い所です。
>>愛媛子さん 花見に行きたいよ、、、もち一緒に花見酒ね! 「桜花を盃に浮かしてチントンシャン、、、」って超昔風かな? 満開になったら呼んでね愛媛まで行きますよ
30年以上前、食事に呼ばれた時の写真… さて、臥竜さんはいずこに?? この人、あの人…、まさか抱っこされている人。 いや、カメラ押した人だな…(笑)。
花より団子の旦那様、 もうすぐ日本列島花見狂想曲が始りますよ。
こんにちわ 臥竜さんは、よしさんがおしゃるように凄い方なのですね。 うわぁ~~どうしましょう。
お早うございます。 「かげろうを みうしなうほど とおきみち 臥竜」 格調高い、いい句ですね。
このようなご高名の方と、広いお付き合いがある臥竜さんて、 どんなお人だろうかと、改めて驚いております。
「ピータードラッカー名言集」を拾い読みさせていただきました。 経営のみならず、生き方として、心に響くものがあります。
今日本のビジネスマンに読まれているのが このような人達とか。難しい時代に変わらぬ理念なのでしょうか。 臥竜さんの交流の広さに又気取らぬアメリカ人の懐の深さに改めて感心しました。
お久しぶりです 臥竜様
初めて知りました。
ドラッカー名言集読みなるほどです^^
メモしておこうとも想いました^^
お写真 お句 お話を有り難う御座います^^
これはまた大物が出ましたねぇ とりもなおさず臥竜さんの大物の証明でもありましょうか 30年以上前というと、氏がクレアモント大学大学院教授の頃でしょうか 冷ややかな学者ではなく彼はいつも人の幸福を願っていたような気がします 確か日本の勲章も贈られたはずですよねぇ 彼の非営利企業の考え方はまさにその論拠の確かさを今日において 知らしめているようでもあります、いやぁ驚きました。
きっと立て桜の園に誓うなり よし
>>Dejiyasuさん 広大な平原に放牧されてある牛です。夜中に立って寝ている牛を襲うのだそうですよ。やってみたかったよ。
>>鎌ちゃん 牛は座っても寝るのかな? 広大な牧場に立って寝ている牛を倒す競技ですから立って寝てるんだとばかり思ってました。
>>青い星さん 結構この地方では盛んな競技らしいですよ。チームが沢山出来るくらいですから、、、やっぱりこんなにして遊ぶしか楽しみが無いのかもね。
>>愛媛子さん そちらにも牛を倒す競技 始められたら? 面白いかもね。 動物愛護協会から反発がありそう!
>>ぼたんさん 元来地元の農家の人たちの競技ですので糞だらけになるのは慣れてるのかもね。
>>湘次さん 農家フェアーにはあるようですが、、オリンピックにはどうかね。 広大な牧場ですので牛は牛舎に入れて寝ないとこ事ですから、、放し飼い、、、ですよ。
>>あかねさん 酔った勢いと言うだけあって、シラフではやれないそうです。やっぱり途中でバカバカしくなるのかもね。
>>孫ひとりさん 農業大国ですので広大な平原に牛が放し飼いにされてます。 誰が考えたのか、チームは有志が作るそうです。今度一緒にまざりたいね。
>>タケウマさん 牛が大暴れして怪我をした人も居るようです。牛小屋じゃなくて放牧されてる牛ですので広大な平原での遊びだそうです。今度チーム作りましょうね。 お酒は私が用意しますよ。
>>笹舟さん 大体が食肉用の牛ですので沢山倒すと肉が柔らかくなる、(これは疑問だな~)など言われてます。 全員で同時に1方から肩を入れて体当たりすると倒れるそうですよ。 のどかな農家のお遊びですね。 若者のストレス発散の方法かもね。
ゴルフより面白そうだな。牛って立って寝るんですか? 足を持って倒さんと無理でしょうが、危ないですね。 殺されますよ。生命保険下りないかもしれませんね。 牛の多い地方はのんびりしてますね。広々とした 風景が心を支えているんでしょう。
臥竜さん、こんばんは。
惜しいことをしましたね。 次回挑戦の際は、ボクもメンバーに加えてください。 でも、牛小屋に行き着く前に酔っ払って寝ちゃいそうですが……(苦笑
開拓時代の名残のゲームなのでしょうか? 素朴の元祖みたいな遊びですね。 今でも本当にやっている人がいるんですか? 信じられませんけど、でもポスターがあるんですから・・・。 見てる分には楽しそうですが、マスク持参ですね。
面白いゲームですね。 寝込みを襲われた牛もビックリでしょうね。 臥竜さんのことだから参加しちゃったのかと思っちゃいました。 牛に蹴られずに済んでよかった~(笑)
こんばんは オリンピックの競技に選んでもらいましょうか。 夜に忍んでいく先は牛小屋でない方がいいですね。
こんにちわ 世界には、面白いお祭りがたくさんありますね。トマトだらけになるおまつり・・ スペインでは牛に向かって行くのもありましたよね。 このお祭りは 後で奥様方や おかあさま方が洗濯に大変そう~~でも、やっている方は 最高に面白いのでしょうね。
四国のカルスト台地にも、牛の放牧が始まる季節となり、 櫻の開花宣言も出て、いい季節と為りましたね。
他愛ないと言ってしまえばそれまでですが、素敵な遊びだと思います。 闘牛なんかより、ずっといいです。 牛たちも、それを待っていたりして・・・。
おはようございます。
こんなステキな方と出会い、良かったですね。
臥竜さんはいったいどんな人って 疑問が湧いてきましたよ。
羨ましい人生を送っていますね。
ゴルフも仕事も遊びも 一途で、人とも広い交流、ステキです。
見習いたいと思います。 ちょっと褒めすぎ?
>>あかねさん たまたま運が良くて良い友達にめぐり合っています。 長い付き合い関係になるまではお互い尊敬と敬意を持って相性を知らないと成りませんね。
生きている内に何人の素敵な人にめぐり合えるか、、それもまた運命でしょう。
臥竜さんの交流関係は本当に広いですね。
写俳からも教えてもらうことがたくさんあります。
未来予測とは、希望的観測のもっともらしい別名にすぎない。―― 『断絶の時代』
これってドラッカー氏の言葉だったのですね。
友達作りの天才臥竜さんの輪はこれからも広がり続けますね。
見習わなければ~^^
>>流星さん 日本には一期一会の言葉がありますが、偶然で色んな人にめぐり合えるのもそれもまた人生。楽しくやってますよーーー>嫁さんともまだ続いてる(笑)
>>遊子さん 人生で偶然は色々重なりますよね。まだ見極めてない陽炎ですが、、、大きな夢はまだ持ってますよ。 これから超日本美人を探すこと(これも一つの夢)、、、あ、、嫁さんこのコメント見て無いだろうな。
>>青い星さん ドラッカー氏は有名な経営学者です。端的に問題点を指摘する所に魅力があります。 会っていた時はそんなに感じては居ませんでしたが、沢山の本を出して経営者から受け入れられてるのでやっぱり只者では無いのでしょうね。
経営学なんてものには程遠い私ですが、この人の名前は聞いたことがあります。
臥竜さんは、「やはり、只者ではないんだなあ」と実感しました。
30年前を、「陽炎を見失うほど」と表現したところが上手いですね。
かげろうを みうしなうほど とおきみち 臥竜
道の先には何があるのかな〜と思わせる一句。
いや〜、凄い大物と親しかったのですね。
奥様ほっそりとした日本美人、お似合いですね。
ピータードラッカー、確か、昨日NHKで報道していた。
今、よく売れている本ですよね。
>今から20年後あるいは25年後には、組織のために働く者の半数は、フルタイムどころか、いかなる雇用関係にもない人たちとなる。 とくに高年者がそうなる。したがって、雇用関係にない人たちをいかにマネジメントするかが、中心的な課題の一つとなる。―― 『ネクスト・ソサエティ』
<今がその時、流石読みが深い!
こんにちは
お句もいいし、シチュエーションが素晴らしい!
無知な私は全く存じ上げない方ですが、
これからリンク先を読ませて頂きます♪
奥様、美人ですね~♪
>>たんとさん はいはい私は母に抱っこされてる駄々っ子ですよ。 此れを嫁さんが見ると怒るけどね。 息子も立派に大きくなりました。年は自然に取る物ですよね。カメラマン?昔からそうでした。賞味期限が切れた写真だから顔はボヤカシていませんよ~~~(笑)
>>よしさん 詳しいですね。彼はクレアモント大学で長年教鞭を取っていました。家も近くですよ。温厚な方でオーストリアから来て苦労もされてましたが良い家族に恵まれ幸せそのものでした。 時折日本出張の際に空港やホテルでバッタリの時もありましたが今思うともっと教えを受けておけばよかったな~と思います。
>>夜華お蝶さん 経営学によらずドラッカー氏は人生哲学の要素が多分にありますのでちょっと気をつけて読むと「なるほど」と目から鱗の名言があります。 また来てくださいね。
>>Dejiyasuさん たまたま懇意にしていた女性が娘だったという事ですから、、、でも良い友達関係が世界中に居て輪が広がってめぐり合いが出来ますね。家にジットしてないで外にでましょうね。
>>鎌ちゃん 人生色んな人とのめぐり合いがありますね。やっぱり失恋が一番こたえますが、、、沢山ありすぎてもう忘れてますよ。 ドラッカー氏とは当時アメリカでは余り有名でなく普通の経営学者でしたから、何の気兼ねなく話し合いが出来たわけです。
>>ぼたんさん 人間その人ずばりですので有名とか高名とか凄いとかは関係ありません。有名な人と会ってもその道と関係なければ只の人。普通にお付き合いできればそれで良し。大統領でも一個人ですのでその気持ちで話しをすれば自分との接点が沢山ありますよ。 ようは肩書きで人間が決まりません。 自由奔放で良い所です。
>>愛媛子さん 花見に行きたいよ、、、もち一緒に花見酒ね! 「桜花を盃に浮かしてチントンシャン、、、」って超昔風かな? 満開になったら呼んでね愛媛まで行きますよ
30年以上前、食事に呼ばれた時の写真…
さて、臥竜さんはいずこに??
この人、あの人…、まさか抱っこされている人。
いや、カメラ押した人だな…(笑)。
花より団子の旦那様、
もうすぐ日本列島花見狂想曲が始りますよ。
こんにちわ
臥竜さんは、よしさんがおしゃるように凄い方なのですね。
うわぁ~~どうしましょう。
お早うございます。
「かげろうを みうしなうほど とおきみち 臥竜」
格調高い、いい句ですね。
このようなご高名の方と、広いお付き合いがある臥竜さんて、
どんなお人だろうかと、改めて驚いております。
「ピータードラッカー名言集」を拾い読みさせていただきました。
経営のみならず、生き方として、心に響くものがあります。
今日本のビジネスマンに読まれているのが
このような人達とか。難しい時代に変わらぬ理念なのでしょうか。
臥竜さんの交流の広さに又気取らぬアメリカ人の懐の深さに改めて感心しました。
お久しぶりです 臥竜様
初めて知りました。
ドラッカー名言集読みなるほどです^^
メモしておこうとも想いました^^
お写真 お句 お話を有り難う御座います^^
これはまた大物が出ましたねぇ
とりもなおさず臥竜さんの大物の証明でもありましょうか
30年以上前というと、氏がクレアモント大学大学院教授の頃でしょうか
冷ややかな学者ではなく彼はいつも人の幸福を願っていたような気がします
確か日本の勲章も贈られたはずですよねぇ
彼の非営利企業の考え方はまさにその論拠の確かさを今日において
知らしめているようでもあります、いやぁ驚きました。
きっと立て桜の園に誓うなり よし
>>Dejiyasuさん 広大な平原に放牧されてある牛です。夜中に立って寝ている牛を襲うのだそうですよ。やってみたかったよ。
>>鎌ちゃん 牛は座っても寝るのかな? 広大な牧場に立って寝ている牛を倒す競技ですから立って寝てるんだとばかり思ってました。
>>青い星さん 結構この地方では盛んな競技らしいですよ。チームが沢山出来るくらいですから、、、やっぱりこんなにして遊ぶしか楽しみが無いのかもね。
>>愛媛子さん そちらにも牛を倒す競技 始められたら? 面白いかもね。 動物愛護協会から反発がありそう!
>>ぼたんさん 元来地元の農家の人たちの競技ですので糞だらけになるのは慣れてるのかもね。
>>湘次さん 農家フェアーにはあるようですが、、オリンピックにはどうかね。 広大な牧場ですので牛は牛舎に入れて寝ないとこ事ですから、、放し飼い、、、ですよ。
>>あかねさん 酔った勢いと言うだけあって、シラフではやれないそうです。やっぱり途中でバカバカしくなるのかもね。
>>孫ひとりさん 農業大国ですので広大な平原に牛が放し飼いにされてます。 誰が考えたのか、チームは有志が作るそうです。今度一緒にまざりたいね。
>>タケウマさん 牛が大暴れして怪我をした人も居るようです。牛小屋じゃなくて放牧されてる牛ですので広大な平原での遊びだそうです。今度チーム作りましょうね。 お酒は私が用意しますよ。
>>笹舟さん 大体が食肉用の牛ですので沢山倒すと肉が柔らかくなる、(これは疑問だな~)など言われてます。 全員で同時に1方から肩を入れて体当たりすると倒れるそうですよ。 のどかな農家のお遊びですね。 若者のストレス発散の方法かもね。
ゴルフより面白そうだな。牛って立って寝るんですか?
足を持って倒さんと無理でしょうが、危ないですね。
殺されますよ。生命保険下りないかもしれませんね。
牛の多い地方はのんびりしてますね。広々とした
風景が心を支えているんでしょう。
臥竜さん、こんばんは。
惜しいことをしましたね。
次回挑戦の際は、ボクもメンバーに加えてください。
でも、牛小屋に行き着く前に酔っ払って寝ちゃいそうですが……(苦笑
開拓時代の名残のゲームなのでしょうか?
素朴の元祖みたいな遊びですね。
今でも本当にやっている人がいるんですか?
信じられませんけど、でもポスターがあるんですから・・・。
見てる分には楽しそうですが、マスク持参ですね。
面白いゲームですね。
寝込みを襲われた牛もビックリでしょうね。
臥竜さんのことだから参加しちゃったのかと思っちゃいました。
牛に蹴られずに済んでよかった~(笑)
こんばんは
オリンピックの競技に選んでもらいましょうか。
夜に忍んでいく先は牛小屋でない方がいいですね。
こんにちわ
世界には、面白いお祭りがたくさんありますね。トマトだらけになるおまつり・・
スペインでは牛に向かって行くのもありましたよね。 このお祭りは
後で奥様方や おかあさま方が洗濯に大変そう~~でも、やっている方は
最高に面白いのでしょうね。
四国のカルスト台地にも、牛の放牧が始まる季節となり、
櫻の開花宣言も出て、いい季節と為りましたね。
他愛ないと言ってしまえばそれまでですが、素敵な遊びだと思います。
闘牛なんかより、ずっといいです。
牛たちも、それを待っていたりして・・・。