笹舟さん、おひさしぶりです。 定演て、ああ、、例のオケの?・・・がんばってますね! そして4月からお勤めとのこと、元気で仕事できるのが一番ですよ、こちらもがんばって下さいね。お元気でご活躍をお祈りいたします。
kemmさん、こんにちは。 雪割草は当地の夏の熱さがあわないらしく、買い求めて3年ですが、ほとんど増えず、ただ生きているだけです。それでも咲くと可愛いです。とりわけ後ろ姿しか見てなかったとわかった時は。。
ジャガイモ、いつもより早かったのですよ。今日はまた寒いのに、だいじょうぶだろうか、寒暖のさがきついので、私自身少々まいっています。
美しい雪割草が咲きだしましたね。 >春の日の光嬉しき花と吾 春の日差しを喜ぶ気持ちが良く伝わります。 ジャガイモを植えられましたか・・早いですね。
お元気ですか? 雪割り草なんか自然のものを見たことがありませんよ。 雪があるといいですね。 22日が松本で定演です。4月1日から仕事が舞い込んで来ました。 1年契約ですが毎日出勤となります。午後1時から夜10時です。 夜の仕事!
kemmさん、こんにちは。 うれしいコメント、ありがとうございます。 春の泡雪と思っていたのですが、今朝はまた寒い冬です。
そろそろジャガイモを植えたいのですがこんな雪ではどうにもなりません。
>春の雪花をゆらして落ちて消ゆ
春の淡雪を被った紅椿、最も美しい光景を見事に 切り取られましたね。素晴らしい! 花をゆらして落ちて消ゆ… 美しくしみじみと詠まれていていいですね。
イネさん、おひさしぶりです!
ナメクジも幼虫も、ヒトの快適な環境を害するものとして、私も見つけ次第やっつけるようになりました。塩漬け、穴埋め、河流し等々… ムクドリですか。。。こちらの最近の話題では、ヒヨドリの群れが民家の庭先に生えている冬越しほうれんそうを食べてしまったということです。 ここらあたりの里山の環境も悪化しているのかな、と・・・
それにしても、ムクドリさんはいったい何のためにデージーの花を取ってってしまうのでしょうね?花の蜜がねらいなのでしょうか・・・
今日はまた一日雪降りで、ようよう開いた一輪の椿の赤が目にしみます。
お久しぶりです。 雪割りそうの写真を見ていて我が家のデージーのことをお知らせしたくなりました。 つぼみが立ち上がってきてそろそろ咲くかなと思うとなくなるのです。 なめくじが多い庭で、ビオラの花びらを食いちぎるので、見つけ次第塩の中に投入しています。 (ごめんなさい。でも以前大目に見ていたらナメクジが大繁殖してしまいましたので。) これもナメクジの仕業かと思いましたら、一昨日ムクドリ(多分)がやってきてサッとつぼみの下の茎のところから食いちぎりました。 一瞬のカルメンを演じて空へ!
小雨の東京、いいお湿りがいい春をもってきてくれますように。
kemmさん、おはようございます。さっそくコメントをいただきありがとうございました。
みみずの子・・・の句、「行きつもどりつ」を「行こかもどろか」に推敲いたしました。
気候が行ったり来たりしている意味で行きつもどりつとしたのですが、
みみずの子にしてみれば、とつぜん明るみに出され、どうしたらよいか困っていることでしょうと。・・・
>みみずの子行きつもどりつ春の雨
今日は啓蟄、雨が降っていてもみみずの子が出てきましたか。 春を告げる雪割草が元気に綻び始めましたね。 あんず邸の庭も一層の賑わいを見せているのでしょうね。
凡比さん、こんにちは。 「ことしのドーソジンは隣りのばばさに似てるのう」とか隣の爺婆が言ったらいいねということで。・・・ 昔はもっと暮らしの中に溶け込んでいたものだったのでしょうが、今は空き地にポツネンと立って空を眺めているだけです。
あら これは道祖神ですか 長野オリンピックで 何だろうと思いましたが 謎は解けました 隣のばばさでしたか‘‘‘ よくできてますね 全部ワラ作り 文字の紙の白が神聖に見えます~~‘‘‘
笹舟さん。 たしか石の道祖神がいい顔をして安曇野のどこかにたっていたような・・・
素朴な藁の道祖神は毎年違う顔つきになって、そこが面白いかなと思いました。
これは珍しいものですね。中信は藁をただ積み上げるだけるですよ。 どんど焼懐かしいですね。老人だけになって子供のいない村ばっかりです。
アララト山ていうのは、トルコ東部の高い山で、ノアの箱舟が流れ着いたところでしたね。 スケールの大きさがいいですね、そして、語りべのような淡々とした語り口。 あんずも貧弱ながら童話のホームページを作っています。出来たらまたおいでくださいね。
あんずさん、そうだったんですか。どうして消えたのでしょう・・・
最近はブログに創作は載せていませんが、アララトの鐘を読んでくださったのですね。 ぜひまたゆっくりおいでください。
みえこさん、今晩は!。きのうそちらにお寄りして、コメント書きこんだら消えてしまってしょげていたところです。電脳って目に見えなし、不確かですね。やはりペーパーに印刷したものでないと安心して読めないということなのかしら・・・と。
アララト、ずっと前にアップしていらしたのですね。挿絵もすてきでした。 等々、またゆっくりお寄りさせてね。
この道祖神を初めて見たのが、長野オリンピックのときでした。それまで、同じ県にいても知らなかったんですよ。プリミティブで力強いユーモラスな神様ですね。 同じものを毎年伝承していくのって大変なことです。
あんずさんの句も楽しい!
お隣の地区にこの道祖神はまつられているのですが、千曲川を越えた大岡というところのものが有名です。。 毎年どんど焼きのころに新しい藁で作り直しているようです。
今夜も雪が降り積んでおります。 雪が積もると音を吸収するのか、すご~く静かになるのです。 この感覚は、何にもたとえようのないものです・・・
鳥たちはどこで雪をしのいでいるのでしょうね。
>あんれまあ隣の婆さと瓜二つ
ユーモアたっぷりの句が良いですね。 それにしても面白い道祖神の作り物です。お祭りですか? 信州独特のものなのでしょね。
信州の方は如何お過ごしですか?
春の鳥を見つけるのは、まだまだ大変でしょう?
kemmさん、こんにちは 雪割草などは雪が降っても元気ですね。 信州の春は遅いのですが、それでもだいぶ日が長くなりました。
>雪しずくまだまだ遠い花咲く日
花咲く日はまだ先とはいえ確実に花芽は膨らんできているようです。 春の待ち遠しさが良く伝わりますね。
笹舟さん、ようこそ。 久しぶりに、雪にすっかり降りこめられてしまいました。 でも今日は雪ばれ、日中はとてもよい天気で、雪もかなり解けました。 今夜は相当冷え込むと思われます。
また確定申告の季節ですね。 正社員、嘱託、派遣・・ 勤務形態によってつけられた所得の格差は、一生ついて回るのだということを、 今でもこの時期になると見せつけられますね。
かなりの雪が県境に降っていますね。 こちらは冷たい風だけが通りすぎております。 外と同じような我が家ですから大変ですよ。
小鳥も餌が大変ですね。こちらは田んぼが青々して いて落穂がまだありますから、鳥は田に群れていますよ。
笹舟さん、おひさしぶりです。
定演て、ああ、、例のオケの?・・・がんばってますね!
そして4月からお勤めとのこと、元気で仕事できるのが一番ですよ、こちらもがんばって下さいね。お元気でご活躍をお祈りいたします。
kemmさん、こんにちは。
雪割草は当地の夏の熱さがあわないらしく、買い求めて3年ですが、ほとんど増えず、ただ生きているだけです。それでも咲くと可愛いです。とりわけ後ろ姿しか見てなかったとわかった時は。。
ジャガイモ、いつもより早かったのですよ。今日はまた寒いのに、だいじょうぶだろうか、寒暖のさがきついので、私自身少々まいっています。
美しい雪割草が咲きだしましたね。
>春の日の光嬉しき花と吾
春の日差しを喜ぶ気持ちが良く伝わります。
ジャガイモを植えられましたか・・早いですね。
お元気ですか?
雪割り草なんか自然のものを見たことがありませんよ。
雪があるといいですね。
22日が松本で定演です。4月1日から仕事が舞い込んで来ました。
1年契約ですが毎日出勤となります。午後1時から夜10時です。
夜の仕事!
kemmさん、こんにちは。
うれしいコメント、ありがとうございます。
春の泡雪と思っていたのですが、今朝はまた寒い冬です。
そろそろジャガイモを植えたいのですがこんな雪ではどうにもなりません。
>春の雪花をゆらして落ちて消ゆ
春の淡雪を被った紅椿、最も美しい光景を見事に
切り取られましたね。素晴らしい!
花をゆらして落ちて消ゆ…
美しくしみじみと詠まれていていいですね。
イネさん、おひさしぶりです!
ナメクジも幼虫も、ヒトの快適な環境を害するものとして、私も見つけ次第やっつけるようになりました。塩漬け、穴埋め、河流し等々…
ムクドリですか。。。こちらの最近の話題では、ヒヨドリの群れが民家の庭先に生えている冬越しほうれんそうを食べてしまったということです。
ここらあたりの里山の環境も悪化しているのかな、と・・・
それにしても、ムクドリさんはいったい何のためにデージーの花を取ってってしまうのでしょうね?花の蜜がねらいなのでしょうか・・・
今日はまた一日雪降りで、ようよう開いた一輪の椿の赤が目にしみます。
お久しぶりです。
雪割りそうの写真を見ていて我が家のデージーのことをお知らせしたくなりました。
つぼみが立ち上がってきてそろそろ咲くかなと思うとなくなるのです。
なめくじが多い庭で、ビオラの花びらを食いちぎるので、見つけ次第塩の中に投入しています。
(ごめんなさい。でも以前大目に見ていたらナメクジが大繁殖してしまいましたので。)
これもナメクジの仕業かと思いましたら、一昨日ムクドリ(多分)がやってきてサッとつぼみの下の茎のところから食いちぎりました。
一瞬のカルメンを演じて空へ!
小雨の東京、いいお湿りがいい春をもってきてくれますように。
kemmさん、おはようございます。さっそくコメントをいただきありがとうございました。
みみずの子・・・の句、「行きつもどりつ」を「行こかもどろか」に推敲いたしました。
気候が行ったり来たりしている意味で行きつもどりつとしたのですが、
みみずの子にしてみれば、とつぜん明るみに出され、どうしたらよいか困っていることでしょうと。・・・
>みみずの子行きつもどりつ春の雨
今日は啓蟄、雨が降っていてもみみずの子が出てきましたか。
春を告げる雪割草が元気に綻び始めましたね。
あんず邸の庭も一層の賑わいを見せているのでしょうね。
凡比さん、こんにちは。
「ことしのドーソジンは隣りのばばさに似てるのう」とか隣の爺婆が言ったらいいねということで。・・・
昔はもっと暮らしの中に溶け込んでいたものだったのでしょうが、今は空き地にポツネンと立って空を眺めているだけです。
あら これは道祖神ですか
長野オリンピックで 何だろうと思いましたが
謎は解けました
隣のばばさでしたか‘‘‘
よくできてますね 全部ワラ作り
文字の紙の白が神聖に見えます~~‘‘‘
笹舟さん。
たしか石の道祖神がいい顔をして安曇野のどこかにたっていたような・・・
素朴な藁の道祖神は毎年違う顔つきになって、そこが面白いかなと思いました。
これは珍しいものですね。中信は藁をただ積み上げるだけるですよ。
どんど焼懐かしいですね。老人だけになって子供のいない村ばっかりです。
アララト山ていうのは、トルコ東部の高い山で、ノアの箱舟が流れ着いたところでしたね。
スケールの大きさがいいですね、そして、語りべのような淡々とした語り口。
あんずも貧弱ながら童話のホームページを作っています。出来たらまたおいでくださいね。
あんずさん、そうだったんですか。どうして消えたのでしょう・・・
最近はブログに創作は載せていませんが、アララトの鐘を読んでくださったのですね。
ぜひまたゆっくりおいでください。
みえこさん、今晩は!。きのうそちらにお寄りして、コメント書きこんだら消えてしまってしょげていたところです。電脳って目に見えなし、不確かですね。やはりペーパーに印刷したものでないと安心して読めないということなのかしら・・・と。
アララト、ずっと前にアップしていらしたのですね。挿絵もすてきでした。
等々、またゆっくりお寄りさせてね。
この道祖神を初めて見たのが、長野オリンピックのときでした。それまで、同じ県にいても知らなかったんですよ。プリミティブで力強いユーモラスな神様ですね。
同じものを毎年伝承していくのって大変なことです。
あんずさんの句も楽しい!
お隣の地区にこの道祖神はまつられているのですが、千曲川を越えた大岡というところのものが有名です。。
毎年どんど焼きのころに新しい藁で作り直しているようです。
今夜も雪が降り積んでおります。
雪が積もると音を吸収するのか、すご~く静かになるのです。
この感覚は、何にもたとえようのないものです・・・
鳥たちはどこで雪をしのいでいるのでしょうね。
>あんれまあ隣の婆さと瓜二つ
ユーモアたっぷりの句が良いですね。
それにしても面白い道祖神の作り物です。お祭りですか?
信州独特のものなのでしょね。
信州の方は如何お過ごしですか?
春の鳥を見つけるのは、まだまだ大変でしょう?
kemmさん、こんにちは
雪割草などは雪が降っても元気ですね。
信州の春は遅いのですが、それでもだいぶ日が長くなりました。
>雪しずくまだまだ遠い花咲く日
花咲く日はまだ先とはいえ確実に花芽は膨らんできているようです。
春の待ち遠しさが良く伝わりますね。
笹舟さん、ようこそ。
久しぶりに、雪にすっかり降りこめられてしまいました。
でも今日は雪ばれ、日中はとてもよい天気で、雪もかなり解けました。
今夜は相当冷え込むと思われます。
また確定申告の季節ですね。
正社員、嘱託、派遣・・
勤務形態によってつけられた所得の格差は、一生ついて回るのだということを、
今でもこの時期になると見せつけられますね。
かなりの雪が県境に降っていますね。
こちらは冷たい風だけが通りすぎております。
外と同じような我が家ですから大変ですよ。
小鳥も餌が大変ですね。こちらは田んぼが青々して
いて落穂がまだありますから、鳥は田に群れていますよ。