>鮎太さん、こんにちは。
まほろばは、 密閉型(初代) と バスレフ型(現行) のスピーカーのサウンドを 楽しんできました。
今回、メーカーが製造しない バックロードホーン型 のスピーカーを製作して います。 どんな音が楽しめるのでしょうか?!
スピーカーボックスですか。なかなかなモンですなあ。 手慣れてますね。音もきっといいでしょう。
>るすばん猫さん、こんにちは。
一度は製作してみたかっら、”バックロードエンクロージャ”です。 ほぼ一年がかりになりましたが・・・・・・・・
おお!バスレフですね。
>ムッシュさん、こんにちは。
今年も東京の一部を散策してきましたが、時間がなかったため、写真の枚数も 少なくなりました。
田舎と違い、変化があり大都会の風景もいいですね。
またこの夏も東京に来られたようですね、同じ暑さでも東京のビルと車と人で 増幅された暑さはまさに酷暑で閉口されたことでしょう!同じ暑さでも飛鳥の暑さ は違い救われるものがありそうですね。この涼しげな蓮を拝見してるとつくづくそう 思わされます。なんと優しい蓮なんでしょう!
>秀芳さん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
地上は炎天の世界が広がっていますから、地下へ潜り込みました。 電車に乗り込み、冷風と共に、目に飛び込んできたのが、このポスターでした。
まほろばさま 初めてお伺い致します。 綺麗な方ですね ついカメラのレンズを向けてしまいたくなりますか このような方に微笑み返されると男は弱いものです。 広告が上手ですね サントリーですか
毎日、暑い日々が続きます。 時計草を一度は撮ってみたいと思っていましたが その夢がかないました。
2時間ほど炎天下で撮影していましたら、熱中症のような 症状がでました。
まほろば様ご無沙汰しております。酷暑にも負けずお元気な様子何よりです。 時計草は千葉県でも有名で、南房総市では市花にするくらい沢山咲いてます。 どこが花びら、蘂、額かよく解からないちょっと幾何学的な花ですね。そんな花 をまほろばマジックでとても優しげに撮られてます。
>reiさん、おはようございます。 昔に比べたら、機械化が進みましたので、格段に楽になったと思いますが やはり田植えは、大切で大変な行事ですね。
棚田の田植えは大変でしょうね。
>鮎太さん、こんばんは。
新しい視点をいただき、感謝しています。 一つの写真に、複数の俳句! 素晴らしいことですね。 これからも、よろしくお願いします。
麦秋や禾凛としてゆるぎなし 鮎太
機械化がすすみ、”さなぶり”という風習が消えていっているようです。 また各農家で作る”さなぶり餅”は美味しいですが、めったに口に することができません。 ちょっと淋しいですね!
やはり田植えは手植えが様になりますね。機械化も良いですが手植えだと 一つ一つの苗に気持が込められ田植えの充足感があるというものです。そんな ところから「さなぶり」という行事も生まれたのでしょね。
>チーさん、こんにちは。
いつもの八釣の風景ですが、今回は奈良の苗床を撮影してきました。 写真の奥にある民家は、写真によく撮られる家で、現代風に改修したいのでしょうが なかなか実行されません。我々にとっては、そのままにして欲しいのですが・・・・・
>よしさん、こんにちは。
奈良盆地の苗床の様子は、他府県と違うところがあるんですね! いつも見慣れているのが、”苗床”と思っていました。 田植えをして、10日も過ぎれば”青田”に変化してきますね! それほど、稲の分蘖は活発だと再認識しました。
>雲よせて五月の空に意地ひとつ
巧いですね。
>代掻きの山の里ただ待つばかり
素敵な景色が撮れましたね。 近くの田んぼでは代掻きの準備をしています。
私の郷では早期なので苗はビニール・ハウスで育てます こんな苗田もいいものですね しかしそれにしても稲の分蘖(ぶんけつ)は凄いものです。
いつも新しい視点、ありがとうございます。
やっと梅雨入りになったようです。
昼寝人色失へる雲の夢 よし
人間とは地球に困るものばかり作っては、規制したがる生き物です。 地球破滅までは、この習性は治らないような・・・・・・・・・
江戸の人がこんな雲見たら、まさに「仰天」でしたでしょうね。 人の技術が作った人工雲ですから。
>鮎太さん、こんにちは。
まほろばは、 密閉型(初代) と バスレフ型(現行) のスピーカーのサウンドを
楽しんできました。
今回、メーカーが製造しない バックロードホーン型 のスピーカーを製作して
います。
どんな音が楽しめるのでしょうか?!
スピーカーボックスですか。なかなかなモンですなあ。
手慣れてますね。音もきっといいでしょう。
>るすばん猫さん、こんにちは。
一度は製作してみたかっら、”バックロードエンクロージャ”です。
ほぼ一年がかりになりましたが・・・・・・・・
おお!バスレフですね。
>ムッシュさん、こんにちは。
今年も東京の一部を散策してきましたが、時間がなかったため、写真の枚数も
少なくなりました。
田舎と違い、変化があり大都会の風景もいいですね。
またこの夏も東京に来られたようですね、同じ暑さでも東京のビルと車と人で
増幅された暑さはまさに酷暑で閉口されたことでしょう!同じ暑さでも飛鳥の暑さ
は違い救われるものがありそうですね。この涼しげな蓮を拝見してるとつくづくそう
思わされます。なんと優しい蓮なんでしょう!
>秀芳さん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
地上は炎天の世界が広がっていますから、地下へ潜り込みました。
電車に乗り込み、冷風と共に、目に飛び込んできたのが、このポスターでした。
まほろばさま 初めてお伺い致します。
綺麗な方ですね ついカメラのレンズを向けてしまいたくなりますか
このような方に微笑み返されると男は弱いものです。
広告が上手ですね サントリーですか
>ムッシュさん、こんにちは。
毎日、暑い日々が続きます。
時計草を一度は撮ってみたいと思っていましたが
その夢がかないました。
2時間ほど炎天下で撮影していましたら、熱中症のような
症状がでました。
まほろば様ご無沙汰しております。酷暑にも負けずお元気な様子何よりです。
時計草は千葉県でも有名で、南房総市では市花にするくらい沢山咲いてます。
どこが花びら、蘂、額かよく解からないちょっと幾何学的な花ですね。そんな花
をまほろばマジックでとても優しげに撮られてます。
>reiさん、おはようございます。
昔に比べたら、機械化が進みましたので、格段に楽になったと思いますが
やはり田植えは、大切で大変な行事ですね。
棚田の田植えは大変でしょうね。
>鮎太さん、こんばんは。
新しい視点をいただき、感謝しています。
一つの写真に、複数の俳句!
素晴らしいことですね。
これからも、よろしくお願いします。
麦秋や禾凛としてゆるぎなし 鮎太
>ムッシュさん、こんにちは。
機械化がすすみ、”さなぶり”という風習が消えていっているようです。
また各農家で作る”さなぶり餅”は美味しいですが、めったに口に
することができません。
ちょっと淋しいですね!
やはり田植えは手植えが様になりますね。機械化も良いですが手植えだと
一つ一つの苗に気持が込められ田植えの充足感があるというものです。そんな
ところから「さなぶり」という行事も生まれたのでしょね。
>チーさん、こんにちは。
いつもの八釣の風景ですが、今回は奈良の苗床を撮影してきました。
写真の奥にある民家は、写真によく撮られる家で、現代風に改修したいのでしょうが
なかなか実行されません。我々にとっては、そのままにして欲しいのですが・・・・・
>よしさん、こんにちは。
奈良盆地の苗床の様子は、他府県と違うところがあるんですね!
いつも見慣れているのが、”苗床”と思っていました。
田植えをして、10日も過ぎれば”青田”に変化してきますね!
それほど、稲の分蘖は活発だと再認識しました。
>雲よせて五月の空に意地ひとつ
巧いですね。
>代掻きの山の里ただ待つばかり
素敵な景色が撮れましたね。
近くの田んぼでは代掻きの準備をしています。
私の郷では早期なので苗はビニール・ハウスで育てます
こんな苗田もいいものですね
しかしそれにしても稲の分蘖(ぶんけつ)は凄いものです。
>よしさん、こんにちは。
いつも新しい視点、ありがとうございます。
やっと梅雨入りになったようです。
昼寝人色失へる雲の夢 よし
コメント、ありがとうございます。
人間とは地球に困るものばかり作っては、規制したがる生き物です。
地球破滅までは、この習性は治らないような・・・・・・・・・
江戸の人がこんな雲見たら、まさに「仰天」でしたでしょうね。
人の技術が作った人工雲ですから。