流星さん、こんにちは!
暗い画面に空屋札が自己主張。
彼女、占い師に見えてきます。
「ぶうらり」が心模様で、暇を持て余し(失礼!)
玄人の着こなしと見ゆ紫木蓮 よし
博多辺りでは電話ボックスにこんなん貼りまくってあったよぉ、 何しろ旅の宿は寂しいのよねぇ。(今はもう昔しなりけり)
**yoshiyoshiさま
>食えもせで藍塵草はもの真似る よし
>花大根、諸葛菜、紫羅欄花(あらせいとう) 二つ名どころか幾つもの名を持つ菜 まったくろくなもんじゃねぇ。(笑)
あのぉぉぉ 私も、ペガサス、mariko789、流星 とみっつの名前を使い分けているのですが、あかん? そういえば、昨日、「地獄の窯の蓋」という名前の花(きらん草)を季寄せで見つけ、 驚いたのでした。 色んな名前をもつ菜、俳句には使い分けて面白いかも・・・?
>ロレンスの駱駝に見ゆる蜃気楼 よし
アラビアのロレンス、実話ってとこが凄いですよねぇ。 百戦錬磨を生き抜いて、最後は交通事故で亡くなったんでしたっけ?(うろ覚え
食えもせで藍塵草はもの真似る よし
ロレンスの駱駝に見ゆる蜃気楼 よし
花大根、諸葛菜、紫羅欄花(あらせいとう) 二つ名どころか幾つもの名を持つ菜 まったくろくなもんじゃねぇ。(笑) もっとも春の大根も不味いから 真似るなら今だけだねぇ。
ロレンスは単に絵の印象でごじゃる。
**楽子さま
この日は凄い強風が吹いていて、カメラの危機でした! 砂山の上、風に飛ばされる砂を目当てに撮った一枚です♪ 楽子さんの黄砂の写俳、ただいま拝見してきました♪ さすがの写俳で感じ入りましたよ~~
流星さん、こんばんは~
わぁ~ 砂漠のお写真とお句がぴったりです~
砂漠の山の上の方、 風に吹かれて飛んでいますよね?
こちらは、今朝黄砂が凄かったですよ~
**臥竜さま
ぴったしかんかん、砂漠の末端です 此の世には雪で埋もれる村もあり、砂に埋もれる町もあり・・・ こちらはそろそろ灼熱が迫ってきています(涙
**漫歩さま
漫歩さまのお宅に、書き散らした駄句を少し推敲いたしました ちょっと感傷的になってしまいました お彼岸のせいです、きっと・・・ この砂山は、50mくらいでしょうか、 下から登ったのですが、強風に煽られ、途中でギブアップしたくなりました!
**鎌ちゃんさま
そちらでは、黄砂ですか~ それも確か春の季語でしたね~~ 中国のほうからの石積の唄が聴こえてくるのでしょうか
>「ぼけ一輪咲きて試練の彼岸西風 時の至るを待ちて吾もまた」 鎌ちゃん
風に耐えている木瓜の花に、ご自分を重ねて、素晴らしい一首でございます! 拙句に綺麗な花を添えてくださり、ありがとうございます。 ・いえいえ、「お兄ちゃん」ということで~♪
**チーさま
こちらこそ、見てくださりありがとうございます。(^人^)
**遊子さま
俳句的ではない異国の写真に句をつける難しさは、私たち共通の課題ですよね~~ でもそこが強みかも知れないですよ~~~ この画像は、砂が風に飛ばされているところを強調したいばかりに、トリミングして画像が荒れてしまいました 元のままにしとけば良かったわー
>石積の唄・・・<と、季語=涅槃西風の響き、お見事!
いつもぴたっと私の意図にはまるコメントを下さるのは、さすがに遊子さま!
**yamaojiさま
>砂塵あり 駱駝の目には 長睫毛 by yamaoji
もう全くその通りです!! あの駱駝の長い睫はそのためなんですよね~ 流石に動物博士のyamaojiさまです!
砂塵あり 駱駝の目には 長睫毛 by yamaoji 感じたまんまですいません! 砂漠のラリーはF1より辛いと言われています、悟った人しか抜けられないのかもね。
いや〜、力作ですね。 真っ向から今住んでいる異国を撮り一句をつける。 なかなか出来ない至難の業! お写真は、何とも言えない幻想にも見えるけれど、 右下の白亜のビル群の小ささが現実を突きつけていて印象的!
石積の唄をさらふや涅槃西風 流星
この砂漠に石積の唄・・・<しかし、この殺伐とした乾いた感じがぴったり。 さらふや涅槃西風・・・・<砂まじりの涅槃西風 が何もかも砂に埋めてしまいそうな勢いを感じさせます。 石積の唄・・・<と、季語=涅槃西風の響き、お見事!
>石積の唄をさらふや涅槃西風 流星
素敵な記事を拝見しました。 ありがとうございます。
こんにちは。 「石積の唄をさらふや涅槃西風 流星」 涅槃西風が出ましたね。 荒涼たる砂漠を見るとき、賽の河原の石積の唄と重なるものがありますね。 こちらでは、昨日から黄砂を運ぶ強風が吹いています。 それはさながら、さらった石積の唄を運んできているかのようです。
私も以前、こんな短歌を詠んだことがあります。 「ぼけ一輪咲きて試練の彼岸西風 時の至るを待ちて吾もまた」 その頃は、彼岸の頃には、まだ木瓜が一輪二輪ほどしか咲いていませんでした。 それほど寒かった記憶があるんですが、ここ数年は、彼岸の頃に満開になっています。 それだけ、温暖化が進んだということでしょうか。
コメント有難うございました。 「お兄ちゃん、ありがとう!」でなく、「お爺さん、ありがとう!」が正解かと・・・・。
> いしつみの うたをさらうや ねはんにし <
日本の中世以降ずっと今日まで伝承されてきた和讃「賽の河原地蔵和讃」よろ アラブから聞こえてきた流星さんの唄に心を打たれました。 何故か、気持ちが入り込んでいたからでしょうね。
この砂山の高さはどの位あるの?
砂漠の末端のようですがさすが、、、。 砂嵐で埋れた町があるようですが、、涅槃西風はぴったりですね。
ウケて頂き、うれしいでっす(笑) 信仰の深いこと、間違いなしです! 明るく楽しい「臥竜教」、広めてください♪
**あきさま
こちらにも、ありがとうございます♪ そうそうダイナミックなお料理もいいですね~~ あきさんの画面から飛びだすお料理画像、いつもしびれていまっす!
marikoちゃん こんばんは~^^
画面からはみ出す勢いって お料理でも猟師飯みたいで 大好きですが キリンさんの優しい姿と心 今にも 3Dタッチで画面から飛びだしそうですね~ダイナミックです♪ marikoちゃんの純真さの良く表れた句だと思いました^^
「アラ~見てたのね~」には腹を抱えて笑いましたよ。やっぱりその信仰の深いこと間違い無しだね。 新興宗教始めようかな?
お褒め頂き、うれしー! 私は、まだ背丈は子どものままです(涙 このキリンさん、まるで子どもが描き殴ったような顔でしょ?
>< 全部描いたよ机を見てよ > 漫歩
子どもの得意げな顔が見えます♪ これね、トリミング、ホボしてないんです 首から下は・・・(笑)
**ぼたんさま
小学時代の可愛いエピソード・・・ 私まで頬がゆるんできます♪ きっとぼたんちゃんは、絵が上手だったんだ! そのアートのセンスは、今もお写真に生きています!
私も絵心、自信なし 楽子さんは、お写真の腕から察するに、絵心あると思います(^_-)-☆ 自由奔放、天真爛漫、うんうん、とってもいいです、そのままねぇ~~~♪
キリンの高血圧、知りませんでした~~ 背の高い人も、要注意ってことね、 私は、だから低血圧?(なわけないか~~ モーモーなくなんてびっくり 毛を剃っても柄が残っている・・それも知りませんでした! さすがyamaojiさん、教養があります!
キリンさん、優しい目をしてますよねぇ 睫も濃くて長くて羨ましい~~
>一心に桃色のクレヨンで紙いっぱいに書かれた桃の花が見えるから不思議です。
そんなふうに仰って頂き、感激です!! 季語にだいぶ悩みましたので。。
そうそう、舌がすっごーく長いのよねぇ、40cmくらいありそう・・?
>三色の董はやはり三つ買ひ よし
そうそう、三つ買う。なんでも公平にね(^_-)-☆
>いやぁ句が上手いっす、ほんまに。
嬉しい。。。よしさん、時々褒めてくれるでしょ、それでそのあと一ヶ月くらいヤル気がでるの。ほんまに。
この子、メスなのね~ 臥竜さんもめちゃ動物に詳しいですね!
>規格外大好き! いかにも臥竜さん!! 私も外れるの好きです♪
>アラ~の神の教えだけだよね。 なのよねぇ。。。なにをしても、アラ~見てたのね~(ふる!
このキリンメスなのに立派な不精髭 桃の花がはみ出てるよ、、、、ね。 規格外大好き! 自由奔放ってアラブに在ったっけ? アラ~の神の教えだけだよね。
首よりもキリンの舌の長さには魂消た記憶があるなぁ、
三色の董はやはり三つ買ひ よし
いやぁ句が上手いっす、ほんまに。
キリンのポートレート、目線が優しいですね。 角?のような頭の二本、形がなんとも可愛い、目がしばらく離れませんでした。
桃の花紙にはみでる子どもの絵 流星
童心を大いに刺激されるこのほっこりした一枚にこの一句。 一心に桃色のクレヨンで紙いっぱいに書かれた桃の花が見えるから不思議です。 不即不離、お見事!
キリンは、動物界最高の高血圧って知ってましたか? あの、頭まで血液を届けるには、どうしても圧力がいるそうです。 でも、草食なのでプラークは出来ず、血栓にはにはならないそうです。 で、キリンの鳴き声聞いたことありますか? yamaojiは、某TV局で流された時をたまたま見て聞いていました、 牛のように、モーモーと鳴くんですよ、でも子供時分のときだけだそうです。 キリンもシマウマも全部の毛を剃ってもあのガラが皮膚についているんですよ、シマウマの毛を剃ったからって、ロバにはならないんですって! キリンのアップありがとうございました。
なんとも可愛いキリンちゃんですね~
絵心がないので、私の絵も子供の頃から、 停滞したままです(笑)
自由奔放・天真爛漫・・・よく言われます(爆)
こんにちわ キリンさん・・・昔 昔 小学2年の時に、なぜか学校代表で絵画展に 出すことになってしまい、3歳児くらいの絵しか描けない私に、母が一週間 動物園へ連れて行って練習させられました。 今もうとインチキですね・・・ でも、今となっては良い思いでです。いまでも キリンを見るとその時の事を 思い出して幸せな気分になります(あはは)
> 桃の花紙にはみでる子どもの絵 < 流星 < 全部描いたよ机を見てよ > 漫歩
キリンのこの澄んだな表情を撮るのに、流石の流星さんも 首から下ははみ出しちゃったものね。
こんにちは。 「桃の花紙にはみでる子どもの絵 流星」 うわ~~、いい句ですね。 無邪気な、子供の絵をこのように詠まれるなんて、流星さんの心には、 まだ子供らしい無邪気さ、純粋さが生きているんだろうな。 分別臭いことばかり考えている、私のようなオッサンには、とても詠めません。 そして、この写真との距離感が実に絶妙ですね。 優しいキリンさんの顔、穢れのない目、まさに無邪気な子供のそれですよ。 心洗われる一作、有難うございました。
流星さん、こんにちは!
暗い画面に空屋札が自己主張。
彼女、占い師に見えてきます。
「ぶうらり」が心模様で、暇を持て余し(失礼!)
玄人の着こなしと見ゆ紫木蓮 よし
博多辺りでは電話ボックスにこんなん貼りまくってあったよぉ、
何しろ旅の宿は寂しいのよねぇ。(今はもう昔しなりけり)
**yoshiyoshiさま
>食えもせで藍塵草はもの真似る よし
>花大根、諸葛菜、紫羅欄花(あらせいとう)
二つ名どころか幾つもの名を持つ菜
まったくろくなもんじゃねぇ。(笑)
あのぉぉぉ
私も、ペガサス、mariko789、流星 とみっつの名前を使い分けているのですが、あかん?
そういえば、昨日、「地獄の窯の蓋」という名前の花(きらん草)を季寄せで見つけ、
驚いたのでした。
色んな名前をもつ菜、俳句には使い分けて面白いかも・・・?
>ロレンスの駱駝に見ゆる蜃気楼 よし
アラビアのロレンス、実話ってとこが凄いですよねぇ。
百戦錬磨を生き抜いて、最後は交通事故で亡くなったんでしたっけ?(うろ覚え
食えもせで藍塵草はもの真似る よし
ロレンスの駱駝に見ゆる蜃気楼 よし
花大根、諸葛菜、紫羅欄花(あらせいとう)
二つ名どころか幾つもの名を持つ菜
まったくろくなもんじゃねぇ。(笑)
もっとも春の大根も不味いから
真似るなら今だけだねぇ。
ロレンスは単に絵の印象でごじゃる。
**楽子さま
この日は凄い強風が吹いていて、カメラの危機でした!
砂山の上、風に飛ばされる砂を目当てに撮った一枚です♪
楽子さんの黄砂の写俳、ただいま拝見してきました♪
さすがの写俳で感じ入りましたよ~~
流星さん、こんばんは~
わぁ~
砂漠のお写真とお句がぴったりです~
砂漠の山の上の方、
風に吹かれて飛んでいますよね?
こちらは、今朝黄砂が凄かったですよ~
**臥竜さま
ぴったしかんかん、砂漠の末端です
此の世には雪で埋もれる村もあり、砂に埋もれる町もあり・・・
こちらはそろそろ灼熱が迫ってきています(涙
**漫歩さま
漫歩さまのお宅に、書き散らした駄句を少し推敲いたしました
ちょっと感傷的になってしまいました
お彼岸のせいです、きっと・・・
この砂山は、50mくらいでしょうか、
下から登ったのですが、強風に煽られ、途中でギブアップしたくなりました!
**鎌ちゃんさま
そちらでは、黄砂ですか~
それも確か春の季語でしたね~~
中国のほうからの石積の唄が聴こえてくるのでしょうか
>「ぼけ一輪咲きて試練の彼岸西風
時の至るを待ちて吾もまた」 鎌ちゃん
風に耐えている木瓜の花に、ご自分を重ねて、素晴らしい一首でございます!
拙句に綺麗な花を添えてくださり、ありがとうございます。
・いえいえ、「お兄ちゃん」ということで~♪
**チーさま
こちらこそ、見てくださりありがとうございます。(^人^)
**遊子さま
俳句的ではない異国の写真に句をつける難しさは、私たち共通の課題ですよね~~
でもそこが強みかも知れないですよ~~~
この画像は、砂が風に飛ばされているところを強調したいばかりに、トリミングして画像が荒れてしまいました
元のままにしとけば良かったわー
>石積の唄・・・<と、季語=涅槃西風の響き、お見事!
いつもぴたっと私の意図にはまるコメントを下さるのは、さすがに遊子さま!
**yamaojiさま
>砂塵あり 駱駝の目には 長睫毛 by yamaoji
もう全くその通りです!!
あの駱駝の長い睫はそのためなんですよね~
流石に動物博士のyamaojiさまです!
砂塵あり 駱駝の目には 長睫毛 by yamaoji
感じたまんまですいません!
砂漠のラリーはF1より辛いと言われています、悟った人しか抜けられないのかもね。
いや〜、力作ですね。
真っ向から今住んでいる異国を撮り一句をつける。
なかなか出来ない至難の業!
お写真は、何とも言えない幻想にも見えるけれど、
右下の白亜のビル群の小ささが現実を突きつけていて印象的!
石積の唄をさらふや涅槃西風 流星
この砂漠に石積の唄・・・<しかし、この殺伐とした乾いた感じがぴったり。
さらふや涅槃西風・・・・<砂まじりの涅槃西風 が何もかも砂に埋めてしまいそうな勢いを感じさせます。
石積の唄・・・<と、季語=涅槃西風の響き、お見事!
>石積の唄をさらふや涅槃西風 流星
素敵な記事を拝見しました。
ありがとうございます。
こんにちは。
「石積の唄をさらふや涅槃西風 流星」
涅槃西風が出ましたね。
荒涼たる砂漠を見るとき、賽の河原の石積の唄と重なるものがありますね。
こちらでは、昨日から黄砂を運ぶ強風が吹いています。
それはさながら、さらった石積の唄を運んできているかのようです。
私も以前、こんな短歌を詠んだことがあります。
「ぼけ一輪咲きて試練の彼岸西風
時の至るを待ちて吾もまた」
その頃は、彼岸の頃には、まだ木瓜が一輪二輪ほどしか咲いていませんでした。
それほど寒かった記憶があるんですが、ここ数年は、彼岸の頃に満開になっています。
それだけ、温暖化が進んだということでしょうか。
コメント有難うございました。
「お兄ちゃん、ありがとう!」でなく、「お爺さん、ありがとう!」が正解かと・・・・。
> いしつみの うたをさらうや ねはんにし <
日本の中世以降ずっと今日まで伝承されてきた和讃「賽の河原地蔵和讃」よろ
アラブから聞こえてきた流星さんの唄に心を打たれました。
何故か、気持ちが入り込んでいたからでしょうね。
この砂山の高さはどの位あるの?
砂漠の末端のようですがさすが、、、。
砂嵐で埋れた町があるようですが、、涅槃西風はぴったりですね。
**臥竜さま
ウケて頂き、うれしいでっす(笑)
信仰の深いこと、間違いなしです!
明るく楽しい「臥竜教」、広めてください♪
**あきさま
こちらにも、ありがとうございます♪
そうそうダイナミックなお料理もいいですね~~
あきさんの画面から飛びだすお料理画像、いつもしびれていまっす!
marikoちゃん こんばんは~^^
画面からはみ出す勢いって お料理でも猟師飯みたいで
大好きですが キリンさんの優しい姿と心 今にも
3Dタッチで画面から飛びだしそうですね~ダイナミックです♪
marikoちゃんの純真さの良く表れた句だと思いました^^
「アラ~見てたのね~」には腹を抱えて笑いましたよ。やっぱりその信仰の深いこと間違い無しだね。
新興宗教始めようかな?
**鎌ちゃんさま
お褒め頂き、うれしー!
私は、まだ背丈は子どものままです(涙
このキリンさん、まるで子どもが描き殴ったような顔でしょ?
**漫歩さま
>< 全部描いたよ机を見てよ > 漫歩
子どもの得意げな顔が見えます♪
これね、トリミング、ホボしてないんです
首から下は・・・(笑)
**ぼたんさま
小学時代の可愛いエピソード・・・
私まで頬がゆるんできます♪
きっとぼたんちゃんは、絵が上手だったんだ!
そのアートのセンスは、今もお写真に生きています!
**楽子さま
私も絵心、自信なし
楽子さんは、お写真の腕から察するに、絵心あると思います(^_-)-☆
自由奔放、天真爛漫、うんうん、とってもいいです、そのままねぇ~~~♪
**yamaojiさま
キリンの高血圧、知りませんでした~~
背の高い人も、要注意ってことね、
私は、だから低血圧?(なわけないか~~
モーモーなくなんてびっくり
毛を剃っても柄が残っている・・それも知りませんでした!
さすがyamaojiさん、教養があります!
**遊子さま
キリンさん、優しい目をしてますよねぇ
睫も濃くて長くて羨ましい~~
>一心に桃色のクレヨンで紙いっぱいに書かれた桃の花が見えるから不思議です。
そんなふうに仰って頂き、感激です!! 季語にだいぶ悩みましたので。。
**yoshiyoshiさま
そうそう、舌がすっごーく長いのよねぇ、40cmくらいありそう・・?
>三色の董はやはり三つ買ひ よし
そうそう、三つ買う。なんでも公平にね(^_-)-☆
>いやぁ句が上手いっす、ほんまに。
嬉しい。。。よしさん、時々褒めてくれるでしょ、それでそのあと一ヶ月くらいヤル気がでるの。ほんまに。
**臥竜さま
この子、メスなのね~
臥竜さんもめちゃ動物に詳しいですね!
>規格外大好き!
いかにも臥竜さん!! 私も外れるの好きです♪
>アラ~の神の教えだけだよね。
なのよねぇ。。。なにをしても、アラ~見てたのね~(ふる!
このキリンメスなのに立派な不精髭
桃の花がはみ出てるよ、、、、ね。
規格外大好き! 自由奔放ってアラブに在ったっけ?
アラ~の神の教えだけだよね。
首よりもキリンの舌の長さには魂消た記憶があるなぁ、
三色の董はやはり三つ買ひ よし
いやぁ句が上手いっす、ほんまに。
キリンのポートレート、目線が優しいですね。
角?のような頭の二本、形がなんとも可愛い、目がしばらく離れませんでした。
桃の花紙にはみでる子どもの絵 流星
童心を大いに刺激されるこのほっこりした一枚にこの一句。
一心に桃色のクレヨンで紙いっぱいに書かれた桃の花が見えるから不思議です。
不即不離、お見事!
キリンは、動物界最高の高血圧って知ってましたか?
あの、頭まで血液を届けるには、どうしても圧力がいるそうです。
でも、草食なのでプラークは出来ず、血栓にはにはならないそうです。
で、キリンの鳴き声聞いたことありますか?
yamaojiは、某TV局で流された時をたまたま見て聞いていました、
牛のように、モーモーと鳴くんですよ、でも子供時分のときだけだそうです。
キリンもシマウマも全部の毛を剃ってもあのガラが皮膚についているんですよ、シマウマの毛を剃ったからって、ロバにはならないんですって!
キリンのアップありがとうございました。
流星さん、こんばんは~
なんとも可愛いキリンちゃんですね~
絵心がないので、私の絵も子供の頃から、
停滞したままです(笑)
自由奔放・天真爛漫・・・よく言われます(爆)
こんにちわ
キリンさん・・・昔 昔 小学2年の時に、なぜか学校代表で絵画展に
出すことになってしまい、3歳児くらいの絵しか描けない私に、母が一週間
動物園へ連れて行って練習させられました。 今もうとインチキですね・・・
でも、今となっては良い思いでです。いまでも キリンを見るとその時の事を
思い出して幸せな気分になります(あはは)
> 桃の花紙にはみでる子どもの絵 < 流星
< 全部描いたよ机を見てよ > 漫歩
キリンのこの澄んだな表情を撮るのに、流石の流星さんも
首から下ははみ出しちゃったものね。
こんにちは。
「桃の花紙にはみでる子どもの絵 流星」
うわ~~、いい句ですね。
無邪気な、子供の絵をこのように詠まれるなんて、流星さんの心には、
まだ子供らしい無邪気さ、純粋さが生きているんだろうな。
分別臭いことばかり考えている、私のようなオッサンには、とても詠めません。
そして、この写真との距離感が実に絶妙ですね。
優しいキリンさんの顔、穢れのない目、まさに無邪気な子供のそれですよ。
心洗われる一作、有難うございました。