2008年07月23日
室町小路広場大階段

津波から 村民守る 稲むら火
室町小路広場大階段ステージでイベントが行われました。
(朝のテレビに里見浩太郎さんが出ていて、宣伝しておられた。)

浜口梧陵(儀兵衛)はヤマサ醤油七代目当主で、安政の大地震に際し、
村民を津波から守ったとして、昭和初期の小学校の国語の教科書に
「稲むらの火」として掲載され、広く知られるようになったそうです。

和歌山県広川町(前・紀州廣村)から、朝9時頃出発し、京都に駆けつけてきたのだそうです。

撮影禁止だったのですが、広川町の方が10人位ステージの前でカメラを構えられましたので、
私もぜひブログで広川町を紹介しようと撮影させていただきました。
広川町長の花束贈呈です。ご老公をぜひNHK(紅白)にと応援の言葉をおっしゃられていました。
歌っておられる写真はありませんが、滝のように流れる汗にかかわらず熱唱される姿に、
「さすがプロ」と感心しました。
2008年07月23日 »

初めまして!!
ひょっとしたら京都の方ですか。
私、大阪なのに、京都のブログ友がいません。
是非、お近づきに!!
明朝は新しい記事に代わりますが、
今日までの記事を是非ご覧下さい。
鎌ちゃん さん
京都生まれで、京都育ち。
都落ちして、現在は愛知に在住です。
ブログ拝見しました。
ユニークなものを発見されていて、感心しました。
ロマンティック街道は良く覚えていないくらい昔に
行ったことがあり、懐かしく拝見しました。
これからも宜しくお願いします。
新しいコメントの投稿