2010年01月14日
子らの目のきらきら光る春まぢか
★ 。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★
『 今日の出来事、雑談、交流広場 10年01月 14日 ☆☆☆ 時を継ぐ:平城遷都1300年 奈良町/1 たい焼き屋・こたろうさん 』 をネット吟行してきました。
仁がひょんなことでお預かりしたコミュニティですけれど、奈良在住でもないのに、ほそぼそつづけています。
それでも交心してくれる人がいて、Happyです。
心って、温かいですね。
それが郷土の心として、まだ、人々の心に、求められているような感じがします。
そんな郷土の心のつながり愛を再生する取り組みがシリーズでレポートされるそうです。
そこに<ならの心>を、
明日香風を感じます。
。。。 ≪ 少し前、常連の小学生の女の子から「焼いてる姿、かっこいい」と手紙をもらった。手仕事を見学に来る子供の目の輝きを見ていると、ますます気合が入る。奈良町で全力投球しながら、先を見始めてもいる。「パリパリで素朴なおいしさ、『日本の心意気』は、海外にも通じるのでは」。近い将来、世界に挑む日が来るかもしれない。 ≫ 。。。
★★★ 『 今日の出来事、雑談、交流広場 10年01月 14日 ☆☆☆ 時を継ぐ:平城遷都1300年 奈良町/1 たい焼き屋・こたろうさん 』 へどうぞ!!! ★★★

★ そのまんま575で交心10z011401
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子らの目のきらきら光る春まぢか
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花呼さん、交心ありがとうございます。
ほんとうに、こういう人たちが増えていく世の中になってほしいですね。
そして、身近にも、こんな人たちがいっぱいいるのでしょうね。
気がつかないだけかもしれません。
仁の家の近くに、地産地消の触れ合い広場がありますけれど、
農家の女性たちの活躍がめざましいですよ。
これも、やはり、分かち合いの心でしょうね。
商社の儲け主義が街の市場を奪い取ってしまった今、
村の雑貨屋さんも酒屋さんも八百屋さんもなくなってしまいました。
安さときれいさと便利さだけを追って商社が市場を独占し、コミュニティを破壊したように感じます。
地産地消のエコライフ。
安くて、温もりのある食の暮らしがはじまっています。
思いやり、支え合い、は誰にでもできる普通の心ですよね。
人が歓べば、自分も嬉しい。
人が苦しければ、自分も辛い。
だから、つながり合って、いっしょに、生きていこうよ。
むらの心がならの心なのだろうと思います。
自分にできることで、人のお役にたてることをして、喜びも悲しみも、分かち合っていきたいという願いが、<奈良のこころ>なのでしょうね。
そんな奈良の心の紹介が楽しみになります。
身近にある温かいお話や、
気づきや、
発見や、
感動が、
みんなで、交心できたら、Happyですね。
大寒波が襲来しています。
ゆったりゆるゆるご静養もしてくださいね。
子らの目のきらきら光る春まぢか 仁
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★★★ 『 風花のみ空に雫優游たり 』 ★ 交心俳句10z011301 へどうぞ!!! ★★★
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