2010年01月18日

ひっち : 竜の玉

竜の鬚の葉を掻き分け掻き分け見つけました。
竜の玉、奥のほうでじっと潜んでいました。


草陰に瑠璃の輝き竜の玉

2010年01月18日 »

この竜の玉はなかなか見つけられません。。。(^ ^;)
ひっちさん、よく見つけられましたね~。。。
本当に瑠璃色をしているのですね。
私もいつか竜の玉を探し出してみたいです。

ひっちさん、こんばんは~

おぉ~
竜の玉ですか~
とても綺麗な色ですね~

良いことがありそうな予感がしますよ(^_-)-☆

>草陰に瑠璃の輝き竜の玉

瑠璃の輝きを見事に写真に収められましたね。
わが庭にもあるのですがなかなかこんなに綺麗には撮れません。
句もリズミカルで気持がいいですね。

お早うございます。
「草陰に瑠璃の輝き竜の玉」
綺麗ですね。まさに瑠璃の輝きです。
子供の頃には、これを「ババン玉」と呼んで、
笹で作った、小さな鉄砲で、飛ばして遊びました。
「竜の玉ババンと飛ばす童かな   鎌ちゃん」

宝石のようです。
良く見つけられましたね~
あっと声を上げたひっちさんを想像します~
私も探してみたいですが見つけられるかしら。。。。
瑠璃の輝き・・が良いですね。

おはようございます
 竜の玉を見つけるとうれしいですね。
 きっといいことありますよ。

 芝生のまわりに庭師さんが、竜のひげを植えてくれたのですが
陽が当たり過ぎるところは枯れてしまい、寂しい状態になっています。
 実がつく所が、こっそりと奥の方なのが、可愛いですね。
 自然の色は美しいです。
 これが宝石だったらなぁ・・・って欲張ったことを考えてしまいました。
俳人にあらず・・・失礼しました。

うわ~すごいのを見つけましたね。
臥竜の私ですけどまだAmericaで竜の玉を見たことありません。

海風の絶えてしばしの寒桜      よし

かき分けかき分けして見つけましたか。
とてもいい色に撮れましたね。
執念の賜物です。

さくらえびさん:
ありがとうございます。
この実、葉の長い品種につくようです。
我が家の短い葉の竜の髭には実はできてませんでした。

楽子さん:
ありがとうございます。
こんなきれいな実、こんな風に葉の陰でもったいないくらいです。
どうして奥の方に実がなるのでしょうね。

kemmさん:
ありがとうございます。
葉の奥の方にあって葉に守られているからでしょうか、
つやつやの状態で見つけました。
>瑠璃の輝きを見事に写真に収められましたね。
うれしいコメントありがとうございます。
ちょうど光の具合がよかったのでしょうね

鎌ちゃんさん:
ありがとうございます。
「ババン玉」面白い名前がついてたのですね。
昔は子供たちの間で大活躍だったのですね。
  
 「竜の玉ババンと飛ばす童かな   鎌ちゃん」

昭和のころを感じますね。素敵な句をありがとうございました。

れいんさん:
ありがとうございます。
見てらっしゃいましたか、本当に「あっ」ていってしまいました。
長い葉の竜の髭を捜したら出てきました。
>瑠璃の輝き・・が良いですね。
うれしいコメントありがとうございます。

湘次さん:
ありがとうございます。
きっといいこと有るでしょうね。
25日に皆さんと会えることかもしれませんね。

kuuさん:
ありがとうございます。
この実、昨年このブログで始めて知りました。
我が家には何十年も竜の髭があったのですが
何せ奥深くあったのでぜんぜん知らずじまいでした。

臥竜さん:
ありがとうございます。
日本の庭にはよく縁取りにこの竜の髭を使うのですが
アメリカではどうでしょう。
日本庭園には、竜の髭あるかもしれないですね。
一度掻き分け掻き分けして探してみてください。

yoshiyoshiさん:
ありがとうございます。
3月並みの陽気の今日寒桜のつぼみも膨らみ
ほころびかけているかもしれないですね。
   海風の絶えてしばしの寒桜      よし 

いつも素敵な句をありがとうございます。

ひよどりさん:
ありがとうございます。
この瑠璃色の実には何か古代のロマンのようなものを感じます。
実がなるこの時期を楽しみにしていました。

私もこの玉の色に惹かれて、庭のあちこちに植えています。
葉の黒い「黒流」という仲間も、また風情がありますね。
「瑠璃の輝き」、本当にその通りだと思います。

青い星さん:
ありがとうございます。
葉が黒い「黒流」ですか。知りませんでした。一度調べてみます。
蒼い星さんの竜の玉のアップ、楽しみにしています。

新しいコメントの投稿

このフィールドの内容は非公開にされ、公表されることはありません。
画像認証
スパム防止のための認証です。
Image CAPTCHA
かならず半角で入力してください。アルファベットはすべて小文字です。