2010年01月27日

■宗教の国(1208)

ヒンヅーに
イスラム・シーク・
キリストと
ブッダも崇む
印度の宗教


*「宗教の国」といわれる印度。印度人の80%以上はヒンヅー教徒らしいが
世界の主な宗教がみんな揃っているというのもこの国の生い立ちからする
特徴の一つであろう。


ヒンヅーにイスラム・シーク・キリストと
                          ブッダも崇む印度の宗教

まぁ、日本人のように、産まれて神社、結婚式は教会、寺院で葬式と、一生を通じて他宗教でセレモニーをすることを思えば、ああた、まだいいんではないの?d=(^o^)=b (笑)

宗教と貧困の関係は大いに関わりがあるのだが
千枚は書くことになるので以下省略
八百万の神のおわす日本は基本的に無宗教の国だ
世界の中ではこんな国の方が奇妙なのである。

インドははまる人があれば、毛嫌いする人がある両極端と聞きますが、たんとさんは自然体で
はまっているようですね。

親戚の人がインドでの死者の書という本を紹介してくれましたが、宗教的にもいろんな宗教が育つ土壌なのかもしれませんね。ガンジス川での沐浴はしかししたくないなあと思うのですが。

おはようございます。
インドは不思議な国ですね。
貧困の差も闘争も宗教が絡むのでしょうか。

しばらくここにご無沙汰していましたらすっかりインドからの定例記事になっていますね。
楽しみにしています。

さすが~メモをとって真剣な表情ですね。(ゆ)

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