2010年01月27日
幾つ春待つや騰騰愛楽土
★。・。・゜♪゜・。・。★ 交心俳句 ★。・。・゜♪゜・。・。★

★ 交心俳句10z012705
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幾つ春待つや騰騰愛楽土
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★。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★。・。・゜♪゜・。・。★
★ 遊行俳句で交心09m121001
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あっさりとさよならはいつおちば風
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零呼さん、おはようございます。
鄙の荒ら屋にいつも訪問くださってありがとうございます。何にもない荒ら屋ですから、独り、妄閾を徘徊して遊ばせてもらっています。
零呼さんの寛くて、深い世界に、迷い込んで、小さな妄仁は、一つひとつが、珍しい、美しい花に見えます。温かくて、激しくて、躍動的で、静かな、そして闇の彼方に極光を幻るような遊泳の時を遊ばせてもらって、Happyです。
独り善がりのなりきり老仁を遊行させてもらって、そのまんま短歌も遊ばせてもらえれば、と願って、花一つ、花一つ、遊ばせてもらっています。
零呼さんの聖域を汚さないように遊ばせてもらおうとは思っていますけれど、なにしろ鄙の日向呆呼仁ですから、塵芥のように汚してしまうことになることを虞れます。その折りは、どうぞ叱咤して、追放してください。
一つの花だけでも楽しくて、遊ばせてもらって、ゆっくりゆるゆる、遊泳させてもらえて、鄙の遊行時空にも、すこしはなやぎも感じられるようになれば、と楽しみにしています。
これからも、老仁塵の独語として、書き込みご寛容ください。
よろしくお願いします。
真実の深みを照らす幻の光と愛の在るを信じき 仁
あっさりとさよならはいつおちば風 仁
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