2010年01月30日
ぱたぱたと『あめ湯あります』雪の郷
雪女昼はあめ湯を売りてをり 湘次
奥能登のそのまた奥の軒氷柱 玉宗
冬なれば国民目線と云われても よし
深々と 降り積む雪中 甘酒を Nong-Khai
ありがとうございました。
季語=雪/冬 ぱたぱたとあめゆありますゆきのさと
2010年01月30日 »
雪女昼はあめ湯を売りてをり 湘次
奥能登のそのまた奥の軒氷柱 玉宗
冬なれば国民目線と云われても よし
深々と 降り積む雪中 甘酒を Nong-Khai
ありがとうございました。
季語=雪/冬 ぱたぱたとあめゆありますゆきのさと
おはようございます。
雪が深いですね。降っていますね。
「あめ湯」とは、どんな飲み物なのでしょう。
体があったまるのでしょうね。
降りしきる雪、茅葺屋根…ひょっとしたら五箇山でしょうか?
あめ湯は余り意識していませんでした。
いまにも雪女が現れそうな雰囲気ですがお逢いになりましたか(笑)。
雪女昼はあめ湯を売りてをり 湘次
いよいよ五箇山入りですね。
氷見市までいらしてたんですか!
輪島はすぐそこですよ。(そうでもないか・・)
なんのおもてなしもできませんが、こちらの方へ足をのばす予定がおありでしたら、ご連絡ください。一緒に托鉢しましょう。(笑)
「奥能登のそのまた奥の軒氷柱 玉宗」
こんばんわ
寒いはずの光景ですのに・・ 遊子さんの俳句が、温かさをかもし出しています。
パタパタと~~が、素敵ですね。 この言葉で、「 雪国は良いもんだねぇ~ 」
と、話す雪の精の声が聞こえてきそうです。
遊子姉さま、こんばんは~
お疲れ様でした♪
パタパタと『あめ湯あります』雪の郷
あめ湯、検索してみました~
砂糖湯(上白糖orキザラ)に
片栗粉でトロミをつけた飲み物
なんですね~
これは、とっても温まりますよ~ん♪
忘れ物ないよう、気をつけて~~
またお会いできて
楽しかったです(^_-)-☆
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★ ヒコ さん
予想以上の雪で嬉しくなりました。
「あめ湯」・・・楽子さん画書いて下さってますが遊子はこれにショウガをいれます。
風邪に良いですよ。
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★ kemm さん
ぴんぽーん1
お手洗いの近くの小さなお店でした、閉まってました。
遊子が雪景色を撮ると、いつも雪女が現れそうな雰囲気になりますね。
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★ 湘次 さん
雪女昼はあめ湯を売りてをり 湘次
説得力のある一句、ありがとうございました。
五箇山良かったですよ、特に冬が良いと思います。
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★ 市堀玉宗 (-o-) さん
氷見市から輪島・・・ちょっと考えましたよ。
富山もとても気に入りましたから、次回は、もう少し足をのばしたいですね。
一緒に托鉢・・・光栄です。
「奥能登のそのまた奥の軒氷柱 玉宗」
さぞや立派な軒氷柱でしょうね、の一句ありがとうございました。
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★ ぼたん さん
温かさをかもし出してってありがとう。
深く読んでいただき嬉しいです。
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★ 楽子 さん
あめ湯、説明ありがとう。
遊子はこれが大好きです。
なんだか、又すぐにお会いできそうな気もします。
パタパタと『あめ湯あります』雪の郷 遊子
事実だけを述べて味わいのある句ですね!
この調子ですね!
写真もとても、いい雰囲気ですね。
> ばたばたとあめゆありますゆきのさと <
いいねぇ~ パタパタと音が聞こえて臨場感がたっぷり。
ケイコさんの店に「遊子の日本冬紀行」を展示させて貰おうよ。
いよいよ旅も佳境に入りましたか。
あめ湯、初めての言葉でした。
お互いにオノマトペ好きなんよねぇ、
冬なれば国民目線と云われても よし
母親から何億も貰って
知らなかった人に言われる度に底冷えがするのですが
貧乏人は麦を喰えと云われる方がまだましなような。
深々と 降り積む雪中 甘酒を
雪中の茶屋、絵になりますね!!
牡丹雪が春の訪れが近いのを感じます。
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★ 句童さん
パタパタと『あめ湯あります』雪の郷 遊子
ばたばたと『あめ湯あります』雪の郷 遊子(推敲句)にしました。
だんだん写生句の良さが分かってきました、ありがとうございます。
写真も褒めて下さり嬉しいです。
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★ 漫歩 さん
ありがとうございます、臨場感の共有うれしいです。
ケイコさんの店に「遊子の日本冬紀行」・・・う〜ん、まだまだ力不足ですよ。でも、ご提案、ありがとう。
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★ ひよどりさん
今回いろいろ失敗も多かったのですが、元気で一人旅が出来た事、自分を褒めてやりたいです。
あめ湯、・・・そうですね、どうも葛湯に似てますね。
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★ yoshiyoshiさん
オノマトペ・・・うふふ、そう。
冬なれば国民目線と云われても よし
それでなくても寒いのに、底冷えさせられてたまったもんじゃないですね。
貧乏人は麦を喰え・・・そんな事をかつて言った人、・・・今、あんまりインパクトないかもしれないね。
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★ Nong-Khaiさん
深々と 降り積む雪中 甘酒を Nong-Khai
季語は本当に落とし穴、 甘酒・・・遊子も使いたかった、でも、何度見ても夏の季語、なんでかな〜?
お句、本当にそんな感じでした。
>雪中の茶屋、絵になりますね!!
<褒めてもらいたい一言、超嬉しい!
それに春の訪れの牡丹雪までみてくださったなんて、ううう。♪
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