春待つやおりあいつける浮き沈み
お濠に白い鳥が、浮いたり沈んだり白い水鳥って??お顔はパンダみたい白黒がひょうきんです
ミコアイサと云うカモ科の水鳥だそう一旦潜ると、なかなか浮上してきません浮上しそうなポイントを見極めるのも難しい泳ぐとなると、相当なスピードですお魚だけはなくて、貝も食べるのだそうですへェ
亜詩さん、こんにちは。 ミコアイサがいましたか。 パンダガモとして人気のカモですね。 当地ではなかなか見られないので、羨ましい限りです。
↓ シンビ咲きましたね。うちのは春を忘れているようです。
ミコアイサ、可愛いパンダがもですよね。 昨年何回か出会えたのですが今年はまだ会っていません。 懐かしくてご訪問しました。 昨年会ったミコアイサは下記です。よろしかったら見て下さい。 http://shashin-haiku.jp/node/20330
パンダカモ・・・ かわいい 特にお耳に見えるあたりが~
今晩は。
ミコアイサ。神子秋沙って書くのですか・・・。 さすが御陵に降りる鳥ですね。 初めて見ます。
鴨は淡水、海を合わせて30種近くいるらしいですね。 まだまだ巡り合えるチャンスはありますね。
麗門さま
一昨日 初めて見ました 白い鳥がプカプカしているのを見て、ゴミかと 思った程です
バードウォッチャー・カメラマンに尋ねましたら 毎年、来ていると教えられました
鳥が来る頃にしか、行かない御陵です。 来シーズンは、もっと観察しようと心に決めて
kemmさま
可愛いミコアイサのお写真ありがとうございました オールバックの前髪も立派 もう一度、挑戦しましょ
写真俳句のお蔭です 身近に居た鳥達の事、知るきっかけになりました
後は、カメラの腕をあげることです
これからも、宜しく
凡比さま
愛嬌ありますね、白と黒。 私の、写真では、ちょっと御髪がまとまりすぎて ひょうきんさのほうが、浮き出てしまいました kemmさんのミコアイサは、もっと格好が良いです
そちらの白鳥に敵いませんが、鳥達が過ごす季節は、 大好きです
ある日、お濠に行っても、鳥達が一斉に消えてしまった時 本当に、ガックリします
季寄庵さま
知らない鳥が、まだまだ居るようです ちょっとハマりそう。
このミコアイサ、潜水時間が長い 何処に出てくるか判らない ブクブク泡だけの写真が多くなりました
一度、旅の途中のアジサシ(それ以上詳しくは、 解りません)が仁徳陵の前の公園の池で群れているのを 見ました。 あれ以来、出会えないのが残念です
普通はバードウオッチャーは、そこに鳥がいると分かっていて そこへ探しに行くのです。(探鳥といいますが) でも、いると分かっていて探すのはあまり好きではありません。 いつものところで、思わぬところで初めて出会えるから感動すると思ってます。 水のあるところには必ず鳥がいるといわれてます。 同じ鳥でも感動する一瞬をとらえる事もできます。 鳥でなくても同じですね。 頑張って下さい。
写真俳句のお蔭です 沢山の鳥との感動の出会いがありました <私が気が着いてないだけだったのかもしれませんが> 実家のあたりも、鳥は沢山居るのですが、 なにせ、厳しい自然の中での暮らしですので 彼らも、行動が機敏で、 私の腕では、カメラに おさめられません カメラを持っただけで、逃げられてしまいます
書式オプションに関するより詳しい情報...
亜詩さん、こんにちは。
ミコアイサがいましたか。
パンダガモとして人気のカモですね。
当地ではなかなか見られないので、羨ましい限りです。
↓ シンビ咲きましたね。うちのは春を忘れているようです。
ミコアイサ、可愛いパンダがもですよね。
昨年何回か出会えたのですが今年はまだ会っていません。
懐かしくてご訪問しました。
昨年会ったミコアイサは下記です。よろしかったら見て下さい。
http://shashin-haiku.jp/node/20330
パンダカモ・・・
かわいい
特にお耳に見えるあたりが~
今晩は。
ミコアイサ。神子秋沙って書くのですか・・・。
さすが御陵に降りる鳥ですね。
初めて見ます。
鴨は淡水、海を合わせて30種近くいるらしいですね。
まだまだ巡り合えるチャンスはありますね。
麗門さま
一昨日 初めて見ました
白い鳥がプカプカしているのを見て、ゴミかと
思った程です
バードウォッチャー・カメラマンに尋ねましたら
毎年、来ていると教えられました
鳥が来る頃にしか、行かない御陵です。
来シーズンは、もっと観察しようと心に決めて
kemmさま
可愛いミコアイサのお写真ありがとうございました
オールバックの前髪も立派
もう一度、挑戦しましょ
写真俳句のお蔭です
身近に居た鳥達の事、知るきっかけになりました
後は、カメラの腕をあげることです
これからも、宜しく
凡比さま
愛嬌ありますね、白と黒。
私の、写真では、ちょっと御髪がまとまりすぎて
ひょうきんさのほうが、浮き出てしまいました
kemmさんのミコアイサは、もっと格好が良いです
そちらの白鳥に敵いませんが、鳥達が過ごす季節は、
大好きです
ある日、お濠に行っても、鳥達が一斉に消えてしまった時
本当に、ガックリします
季寄庵さま
知らない鳥が、まだまだ居るようです
ちょっとハマりそう。
このミコアイサ、潜水時間が長い
何処に出てくるか判らない
ブクブク泡だけの写真が多くなりました
一度、旅の途中のアジサシ(それ以上詳しくは、
解りません)が仁徳陵の前の公園の池で群れているのを
見ました。 あれ以来、出会えないのが残念です
今晩は。
普通はバードウオッチャーは、そこに鳥がいると分かっていて
そこへ探しに行くのです。(探鳥といいますが)
でも、いると分かっていて探すのはあまり好きではありません。
いつものところで、思わぬところで初めて出会えるから感動すると思ってます。
水のあるところには必ず鳥がいるといわれてます。
同じ鳥でも感動する一瞬をとらえる事もできます。
鳥でなくても同じですね。
頑張って下さい。
季寄庵さま
写真俳句のお蔭です
沢山の鳥との感動の出会いがありました
<私が気が着いてないだけだったのかもしれませんが>
実家のあたりも、鳥は沢山居るのですが、
なにせ、厳しい自然の中での暮らしですので
彼らも、行動が機敏で、 私の腕では、カメラに
おさめられません
カメラを持っただけで、逃げられてしまいます
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