ずっと東京在住。 カメラもPCも超初心者です。
自分らしい写真と自分らしい句で表現したい。
美術館巡り。音楽が好き。
春の雪紡ぐ言の葉引き寄せし ものがたり今歩み初めん れいん
おはようございます。 れいんさんは、短歌も一流ですね。 写真と相まっていい世界を創造されていますね。
れいんさん おはようございます!
春の雪紡ぐ言の葉引き寄せし ものがたり今歩み初めん れいんさん
今朝は短歌ですね、“春の雪紡ぐ”とは、素晴らしい言葉ですね。 石垣の下の雪、巧い切り取り方ですね。 どこぞ名のあるお城のものでしょうが、石組が素晴らしいですね。 身が引き締まりました。
東京の春の雪、よく降りましたね。雪面を大きく 入れたこの構図も、久し振りの雪に驚く雰囲気が 良く出ていて迫力があります。 >春の雪紡ぐ言の葉引き寄せしものがたり今歩み初めん この雪のような白紙に描かれるのはどんな物語になるのでしょうか… ロマンに満ちた素敵な一首ですね。
歌と景色が一体となって、季節の変わり目を捉えています。 これから春に向かっての物語が、静かに始まりましたね。 どんな風に紡がれていくのか、心が騒ぎます。
れいんさん、おはようございます。 スパッと切り取ったようなモノトーン風の 写真ですね。時代劇をも連想させるような。 >春の雪紡ぐ言の葉引き寄せしものがたり今歩み初めん 東京の冠雪風景から言葉が自然にでてくる。 なにかドラマチックな。足跡もないのがミソでしょうか? そのように感じる歌ですが。
お早うございます。 「春の雪紡ぐ言の葉引き寄せしものがたり今歩み初めん れいん」 足跡がまだ付いていない真新しい雪、ここに足跡を刻んでみたいという気になりますね。 そして、新しい物語が始まるんですね。 私も、以前に星野富弘さんの詩から、こんな短歌を詠みました。 「人生は新雪を歩む如くなり一足一足残る踏み跡」
イヨマンテ小熊は知らず母の顔 よし
「イヨマンテ とは - 北海道方言」を検索してご覧あれ、 手抜きじゃあ~。(笑)
ヒコさま
写真と相まっていい世界を創造されていますね。。。>・・
嬉しいおことばです。久しぶりにうっすらと積もった雪が 目に眩しくて、言葉を並べてしまいましたが温かい コメントに励まされます。ありがとうございます。
陽だまりさま 東京に珍しく降った雪が少し積もりました。 これを逃したら今度は何時降るか判らないと 思いまして、撮ってきたの。。(笑) 雪の降った翌日って良く晴れるものですね。 ありがとうございます。
kemmさま 本当に久しぶりに見た雪景色は美しかったです。 スキーに行っていた頃の眩しい雪原を思い出しました。 踏みしめられていない雪道に物語を感じていただき嬉しいです。
ロマンに満ちた素敵な一首。。>・・ ・・>575だけでは言い足りず、77がついてきました。 詠みとっていただきありがとうございます。
青い星さま
東京に珍しく降った雪、白の世界は美しいです~ 眩しい晴天にあっという間に融けてしまいましたが 少し雪景色を楽しみました。雪深い青い星さまの 所を思うと生活に不自由を感じられるのが良く判ります。
どんな風に紡がれていくのか、心が騒ぎます。。> ・・>私にも想像がつかないのです。。これから・・です。
KEN-SANさま 時代劇をも連想させるような。。。>・・ ・・>渋い発想!楽しいです~ 雪っていろいろな思いを掻き立ててくれますね。 詩も俳句も短歌も自身が登場していながら Spin a fancy でしょうか。。 足跡のない雪景色をトラマティックに見ていただき嬉しいです。
鎌ちゃんさま ご実家の雪の深さとは比較にならないですが 久しぶりの雪景色には少しばかり心が躍りました。 少しの雪でも都会はすぐに影響されて柔さは 否めませんね。
人生は新雪を歩む如くなり一足一足残る踏み跡・・
素晴らしい歌ですね~ ありがとうございます。。
yoshiyoshiさま
イヨマンテ小熊は知らず母の顔 よしさま
はい、お勉強いたしました。。 山の神である熊の伝統儀式でございますね。 句は深いものが伝わります。
紫煙る新雪の~ で始まる古い歌を思い出しました。 そしてセンセも現実離れした純愛の世界を描き始めました。 いま思い描かないと忽ち消えてしまうものね。淡雪のごとくに。
再度です。 >詩も俳句も短歌も自身が登場していながら Spin a fancy でしょうか。。 >あくまで僕の場合です。一つの世界での自己主張です。 観念と身体の大きさは違うので。
狂言、漢詩ときてきょうは短歌。 ますますれいん嬢、独走ですね。
東京で処女雪というのも変ですが、 新雪にこれから第一歩を踏み出していくぞ、 という心境がよく歌いこまれていますよ~
きょうはわたしも雪の句を四苦八苦しながら作りましたよ。
こんばんは 湘南では雪がすぐにとけましたが都心から千葉方面は積雪がありましたね。 今日は高尾山に行きましたがやはり山は雪がかなり積もっていました。
漫歩さま センセの描く純愛の世界。。大人の世界を覗きます~ 私も大人ですが、ちょっとずれております^^; 切ない大人の思いが伝わる歌でしょうね。お待ちしております~
KEN-SANさま 再度ありがとうございます。 詩の感覚には及ばないですがimaginationの中の 現実が好きです。
麗門さま 独走なんてとんでもございませんです~ その時を旨く切り取れたらと思っています。 新雪にわくわくしてレインブーツで出かけたの。。 雪の句、自然体で良かったですよ~
湘次さま 高尾山に行かれましたか。。 上の方は雪が大分残っていたことでしょう。。 豆まき、賑わいが伝わりましたよ~☆
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おはようございます。
れいんさんは、短歌も一流ですね。
写真と相まっていい世界を創造されていますね。
れいんさん おはようございます!
春の雪紡ぐ言の葉引き寄せし
ものがたり今歩み初めん れいんさん
今朝は短歌ですね、“春の雪紡ぐ”とは、素晴らしい言葉ですね。
石垣の下の雪、巧い切り取り方ですね。
どこぞ名のあるお城のものでしょうが、石組が素晴らしいですね。
身が引き締まりました。
東京の春の雪、よく降りましたね。雪面を大きく
入れたこの構図も、久し振りの雪に驚く雰囲気が
良く出ていて迫力があります。
>春の雪紡ぐ言の葉引き寄せしものがたり今歩み初めん
この雪のような白紙に描かれるのはどんな物語になるのでしょうか…
ロマンに満ちた素敵な一首ですね。
歌と景色が一体となって、季節の変わり目を捉えています。
これから春に向かっての物語が、静かに始まりましたね。
どんな風に紡がれていくのか、心が騒ぎます。
れいんさん、おはようございます。
スパッと切り取ったようなモノトーン風の
写真ですね。時代劇をも連想させるような。
>春の雪紡ぐ言の葉引き寄せしものがたり今歩み初めん
東京の冠雪風景から言葉が自然にでてくる。
なにかドラマチックな。足跡もないのがミソでしょうか?
そのように感じる歌ですが。
お早うございます。
「春の雪紡ぐ言の葉引き寄せしものがたり今歩み初めん れいん」
足跡がまだ付いていない真新しい雪、ここに足跡を刻んでみたいという気になりますね。
そして、新しい物語が始まるんですね。
私も、以前に星野富弘さんの詩から、こんな短歌を詠みました。
「人生は新雪を歩む如くなり一足一足残る踏み跡」
イヨマンテ小熊は知らず母の顔 よし
「イヨマンテ とは - 北海道方言」を検索してご覧あれ、
手抜きじゃあ~。(笑)
ヒコさま
写真と相まっていい世界を創造されていますね。。。>・・
嬉しいおことばです。久しぶりにうっすらと積もった雪が
目に眩しくて、言葉を並べてしまいましたが温かい
コメントに励まされます。ありがとうございます。
陽だまりさま
東京に珍しく降った雪が少し積もりました。
これを逃したら今度は何時降るか判らないと
思いまして、撮ってきたの。。(笑)
雪の降った翌日って良く晴れるものですね。
ありがとうございます。
kemmさま
本当に久しぶりに見た雪景色は美しかったです。
スキーに行っていた頃の眩しい雪原を思い出しました。
踏みしめられていない雪道に物語を感じていただき嬉しいです。
ロマンに満ちた素敵な一首。。>・・
・・>575だけでは言い足りず、77がついてきました。
詠みとっていただきありがとうございます。
青い星さま
東京に珍しく降った雪、白の世界は美しいです~
眩しい晴天にあっという間に融けてしまいましたが
少し雪景色を楽しみました。雪深い青い星さまの
所を思うと生活に不自由を感じられるのが良く判ります。
どんな風に紡がれていくのか、心が騒ぎます。。>
・・>私にも想像がつかないのです。。これから・・です。
KEN-SANさま
時代劇をも連想させるような。。。>・・
・・>渋い発想!楽しいです~
雪っていろいろな思いを掻き立ててくれますね。
詩も俳句も短歌も自身が登場していながら
Spin a fancy でしょうか。。
足跡のない雪景色をトラマティックに見ていただき嬉しいです。
鎌ちゃんさま
ご実家の雪の深さとは比較にならないですが
久しぶりの雪景色には少しばかり心が躍りました。
少しの雪でも都会はすぐに影響されて柔さは
否めませんね。
人生は新雪を歩む如くなり一足一足残る踏み跡・・
素晴らしい歌ですね~
ありがとうございます。。
yoshiyoshiさま
イヨマンテ小熊は知らず母の顔 よしさま
はい、お勉強いたしました。。
山の神である熊の伝統儀式でございますね。
句は深いものが伝わります。
紫煙る新雪の~ で始まる古い歌を思い出しました。
そしてセンセも現実離れした純愛の世界を描き始めました。
いま思い描かないと忽ち消えてしまうものね。淡雪のごとくに。
再度です。
>詩も俳句も短歌も自身が登場していながら
Spin a fancy でしょうか。。
>あくまで僕の場合です。一つの世界での自己主張です。
観念と身体の大きさは違うので。
狂言、漢詩ときてきょうは短歌。
ますますれいん嬢、独走ですね。
東京で処女雪というのも変ですが、
新雪にこれから第一歩を踏み出していくぞ、
という心境がよく歌いこまれていますよ~
きょうはわたしも雪の句を四苦八苦しながら作りましたよ。
こんばんは
湘南では雪がすぐにとけましたが都心から千葉方面は積雪がありましたね。
今日は高尾山に行きましたがやはり山は雪がかなり積もっていました。
漫歩さま
センセの描く純愛の世界。。大人の世界を覗きます~
私も大人ですが、ちょっとずれております^^;
切ない大人の思いが伝わる歌でしょうね。お待ちしております~
KEN-SANさま
再度ありがとうございます。
詩の感覚には及ばないですがimaginationの中の
現実が好きです。
麗門さま
独走なんてとんでもございませんです~
その時を旨く切り取れたらと思っています。
新雪にわくわくしてレインブーツで出かけたの。。
雪の句、自然体で良かったですよ~
湘次さま
高尾山に行かれましたか。。
上の方は雪が大分残っていたことでしょう。。
豆まき、賑わいが伝わりましたよ~☆
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