日本の美しい自然・原風景を写真と俳句で残したい・・・。
薄氷や影をほのかに骨納め
季語;薄氷(春)亡母の三周忌、分骨を京都本願寺の大谷本廟へ納めることに・・・明日は休みます。
薄氷や影をほのかに骨納め・・
三周忌ですか。。まだまだお母様の思い出が重なる日々でしょうね。 季語の薄氷がしっとりと伝わります。 京都も寒いでしょうね。。行ってらっしゃいませ。
>薄氷や影をほのかに骨納め
薄氷の地底に深く写りこむ鉄塔も寂しげです。 亡母様の三周忌、ご冥福を祈ります。
お早うございます。 「薄氷や影をほのかに骨納め」 京都にお出かけですか。 そろそろ、梅もほころんできて、いい頃かも知れませんね。 お母様の思い出とともに、京都の春を満喫してきてください。
「骨納め」とはユニークな視点で、びっくりしました。 面白い写真ですね。 なるほどなあ、と、得心がいきました。
亡きお母様とご一緒に京都ですか・・・。 切々としたkemmさんの心情が、静かに心を打ちます。 お気をつけて。
おはようございます お母様を偲ぶこころが氷もとかしてくれることと思います。
氷の貼る寒い朝に、お母様の思い出が蘇ることかと。 いろいろお話してくださいね。
3年・・・ お気持ちは、いかばかりかと 私は、実父と、別れて10年、 3年だと、毎朝、自宅から事務所への途中、 何故かある角を曲がる時、必ず父を思い出してウルウルしてましたっけ
京都には、母上の思い出がおありなのでしょうか? 写真と句が、ぴったり(もっと上手く表現したいけれど、平板な言い方しか できなくて、悔しいです)
この春は誰も大事と思ひけむ よし
kemmさん、こんばんは~
お母様の3回忌ですか・・・ 分骨されると淋しくなりますね。
京都もまだまだ寒いかと思います。 お気をつけて行って来てくださいね。
鉄塔が薄氷に写り込んだとっても雰囲気のあるお写真ですね、大好きです。
薄氷や影をほのかに骨納め kemm
骨納め ・・・<が、直裁に響きますが、上五と中七が和らげていてバランスが良いですね。 特に、影、は、影を慕いてをおもいださせて切ないです。
>薄氷や影をほのかに骨納め 氷の音がピシピシと聞えてくるようです。 映っている影がそれらしい雰囲気をかもし出していますね。納得です。 お母様の分骨がされるのですね。(合掌)
れいんさん、おはようございます。 ありがとうございます。 >季語の薄氷がしっとりと伝わります。 …ありがとうございます。 早いもので三周忌になります。
獅子長平さん、おはようございます。 ご丁寧なご挨拶恐縮です。ありがとうございます。
鎌ちゃん、おはようございます。 ありがとうございます。 今の季節、京都も花は梅と椿ぐらい・・ 観光客も少なく静かな佇まいでした。
ひよどりさん、おはようございます。 >「骨納め」とはユニークな視点で、びっくりしました。 …ありがとうございます。 浄土真宗の一つのやり方なのです…。この宗派ではそう珍しいことでもありません。
青い星さん、おはようございます。 >切々としたkemmさんの心情が、静かに心を打ちます。 …嬉しい言葉をありがとうございます。
湘次さん、おはようございます。 >お母様を偲ぶこころが氷もとかしてくれることと思います。 …嬉しい言葉をありがとうございます。
のんちゃん、おはようございます。 >氷の貼る寒い朝に、お母様の思い出が蘇ることかと。 …嬉しい言葉をありがとうございます。
亜詩さん、おはようございます。 写真と俳句を丁寧に見て頂き嬉しいです。 亜詩さんもお父様を亡くされて10年になりますか、 やはり何かに付けて思い出されることがありますよね…。
yoshiyoshi さん、おはようございます。
素敵な句をありがとうございます。
楽子さん、おはようございます。 >お母様の3回忌ですか・・・ 分骨されると淋しくなりますね。 …ありがとうございます。 京都は結構暖かな日和でした。
遊子さん、おはようございます。 >鉄塔が薄氷に写り込んだとっても雰囲気のあるお写真ですね、大好きです。 …ありがとうございます。 >骨納め ・・・<が、直裁に響きますが、上五と中七が和らげていてバランスが良いですね。 …そのように見て頂き嬉しいです。
さくらえびさん、おはようございます。 >映っている影がそれらしい雰囲気をかもし出していますね。 …ありがとうございます。 分骨の納骨も終わり今はほっとした気持ちもありますね・・。
Kemmさんの意表を衝いた句に感動を受ける。 確かに人の一生は光陰矢の如しで、人は大した功績も残さず終えるのが 常で、今にも壊れそうな薄氷の上を歩む影の様な存在なのかもしれない。 しかしKemmさんの様に真面目で立派な写真俳句を詠み皆に感動を与え るのは、Kemmさんのお母さんの遺伝子のお陰でもあり、両親に感謝しそし て周りの人々に感謝しながら生きて行ければ、十分過ぎる一生ではないかと 今自分に云い聞かせている所です。(^_^♪
紫微星 さん、今晩は。 嬉しいコメントをありがとうございます。 とは言え、なんだか恥ずかしいような気持で読ませて頂きました。 格別親不孝もしなかったかも知れませんが、さりとて親孝行らしきことも 出来ないまま見送ったわけで、今頃改めて感謝の念を深くしているところです。 素敵なコメントに感激しています。
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薄氷や影をほのかに骨納め・・
三周忌ですか。。まだまだお母様の思い出が重なる日々でしょうね。
季語の薄氷がしっとりと伝わります。
京都も寒いでしょうね。。行ってらっしゃいませ。
>薄氷や影をほのかに骨納め
薄氷の地底に深く写りこむ鉄塔も寂しげです。
亡母様の三周忌、ご冥福を祈ります。
お早うございます。
「薄氷や影をほのかに骨納め」
京都にお出かけですか。
そろそろ、梅もほころんできて、いい頃かも知れませんね。
お母様の思い出とともに、京都の春を満喫してきてください。
「骨納め」とはユニークな視点で、びっくりしました。
面白い写真ですね。
なるほどなあ、と、得心がいきました。
亡きお母様とご一緒に京都ですか・・・。
切々としたkemmさんの心情が、静かに心を打ちます。
お気をつけて。
おはようございます
お母様を偲ぶこころが氷もとかしてくれることと思います。
氷の貼る寒い朝に、お母様の思い出が蘇ることかと。
いろいろお話してくださいね。
3年・・・
お気持ちは、いかばかりかと
私は、実父と、別れて10年、
3年だと、毎朝、自宅から事務所への途中、
何故かある角を曲がる時、必ず父を思い出してウルウルしてましたっけ
京都には、母上の思い出がおありなのでしょうか?
写真と句が、ぴったり(もっと上手く表現したいけれど、平板な言い方しか
できなくて、悔しいです)
この春は誰も大事と思ひけむ よし
kemmさん、こんばんは~
お母様の3回忌ですか・・・
分骨されると淋しくなりますね。
京都もまだまだ寒いかと思います。
お気をつけて行って来てくださいね。
鉄塔が薄氷に写り込んだとっても雰囲気のあるお写真ですね、大好きです。
薄氷や影をほのかに骨納め kemm
骨納め ・・・<が、直裁に響きますが、上五と中七が和らげていてバランスが良いですね。
特に、影、は、影を慕いてをおもいださせて切ないです。
>薄氷や影をほのかに骨納め
氷の音がピシピシと聞えてくるようです。
映っている影がそれらしい雰囲気をかもし出していますね。納得です。
お母様の分骨がされるのですね。(合掌)
れいんさん、おはようございます。
ありがとうございます。
>季語の薄氷がしっとりと伝わります。
…ありがとうございます。
早いもので三周忌になります。
獅子長平さん、おはようございます。
ご丁寧なご挨拶恐縮です。ありがとうございます。
鎌ちゃん、おはようございます。
ありがとうございます。
今の季節、京都も花は梅と椿ぐらい・・
観光客も少なく静かな佇まいでした。
ひよどりさん、おはようございます。
>「骨納め」とはユニークな視点で、びっくりしました。
…ありがとうございます。
浄土真宗の一つのやり方なのです…。この宗派ではそう珍しいことでもありません。
青い星さん、おはようございます。
>切々としたkemmさんの心情が、静かに心を打ちます。
…嬉しい言葉をありがとうございます。
湘次さん、おはようございます。
>お母様を偲ぶこころが氷もとかしてくれることと思います。
…嬉しい言葉をありがとうございます。
のんちゃん、おはようございます。
>氷の貼る寒い朝に、お母様の思い出が蘇ることかと。
…嬉しい言葉をありがとうございます。
亜詩さん、おはようございます。
写真と俳句を丁寧に見て頂き嬉しいです。
亜詩さんもお父様を亡くされて10年になりますか、
やはり何かに付けて思い出されることがありますよね…。
yoshiyoshi さん、おはようございます。
この春は誰も大事と思ひけむ よし
素敵な句をありがとうございます。
楽子さん、おはようございます。
>お母様の3回忌ですか・・・
分骨されると淋しくなりますね。
…ありがとうございます。
京都は結構暖かな日和でした。
遊子さん、おはようございます。
>鉄塔が薄氷に写り込んだとっても雰囲気のあるお写真ですね、大好きです。
…ありがとうございます。
>骨納め ・・・<が、直裁に響きますが、上五と中七が和らげていてバランスが良いですね。
…そのように見て頂き嬉しいです。
さくらえびさん、おはようございます。
>映っている影がそれらしい雰囲気をかもし出していますね。
…ありがとうございます。
分骨の納骨も終わり今はほっとした気持ちもありますね・・。
>薄氷や影をほのかに骨納め
Kemmさんの意表を衝いた句に感動を受ける。
確かに人の一生は光陰矢の如しで、人は大した功績も残さず終えるのが
常で、今にも壊れそうな薄氷の上を歩む影の様な存在なのかもしれない。
しかしKemmさんの様に真面目で立派な写真俳句を詠み皆に感動を与え
るのは、Kemmさんのお母さんの遺伝子のお陰でもあり、両親に感謝しそし
て周りの人々に感謝しながら生きて行ければ、十分過ぎる一生ではないかと
今自分に云い聞かせている所です。(^_^♪
紫微星 さん、今晩は。
嬉しいコメントをありがとうございます。
とは言え、なんだか恥ずかしいような気持で読ませて頂きました。
格別親不孝もしなかったかも知れませんが、さりとて親孝行らしきことも
出来ないまま見送ったわけで、今頃改めて感謝の念を深くしているところです。
素敵なコメントに感激しています。
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