2010年02月07日
春さき
川の岸乳離れせぬ猫柳
誠に勝手ではございますがここではコメントの返事をご容赦願っております。
水曜日まで留守にします。
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「 悪が来た 」
二足歩行について来た
猿に別れたその朝に
悪と言う字がやって来て
しっかりべったり
貼付いた
善と云う字の裏が好き
怨と云う字はもっと好き
裏切り騙しが飯より好み
他人の涙が生き甲斐な
奴の寿命は億万年
生きとし生ける生き物で
彼の棲家は人ばかり
恨と愛との二枚舌
原罪
現在進行中
2010年02月07日 »


おはようございます。
猫柳をこちらでは、あまり見かけなくなりました。
護岸工事のせいでしょうか。
「乳離れせぬ」がいいですね。
よしさん おはようございます!
川の岸乳離れせぬ猫柳 よしさん
3日前に、いつものところに猫柳を撮影に行きましたが
もう葉になっていました。今年は早いものです。
奥山に行かないと無理かな~・・。
“乳離れせぬ”メモメモですね。
おはようございます
人の心の中はよっぽど住み心地がいいのでしょうね。
閻魔大王に二枚舌が通用するでしょうか。
>川の岸乳離れせぬ猫柳
光を浴びてこれぞ猫柳といった美しさですね。
最近本当に見なくなりましたがやはり川の岸の
イメージが抜けない花ですね。
お早うございます。
「川の岸乳離れせぬ猫柳」
もうネコヤナギが咲いていますか?
先日の帰省の時に、いつもの場所を見に行ったのですが、
まだ、すっぽり雪の中でした。
今頃は、もっと深く覆われていることでしょう。
人が去ると別れてから、ひょっとして、地球の悲劇も
始まったのかも知れませんね。
>川の岸乳離れせぬ猫柳
いち早く花材にしていた人のことを思い出しました。
性善説性悪説・・信じたいのは前者ですが、、実は後者がのさばっています。
おはようございます
人気の居ない窓って冬は寂しそうにみえますね・・でも、
そんな窓を花がそろそろ賑わしてくれますね・・すると窓まで
ウキウキ気に見えるのが不思議ですね。
写真、光を浴びて輝いていますね。
やっときた春が、踊っているようです。
こちらは、まだまだですよ。
梅の花全開、辛夷の芽も膨らんで光り柔らき春のようです。
梅は気の早いのがひらいておりましたが
この雪に大あわてしておりました。
乳離れせぬ猫・・・・後ろに柳がついていましたよ。
ネコヤナギこちらで余り見なくなりましたよ。
梅、河津桜が咲き出しました。
まさに春立つ日ですね。
これから撮影に行ってきます。
考え方によるとこの地球上で生を受けたもののうち、もっとも
醜いのが人間ではないでしょうか?キリスト教では人間は生まれながらに
して罪を覆って生まれ来るもので、その罪は信仰によってでしか拭い去れない
と考えておるようです。
「白梅」とても綺麗ですね♪
先日カメラ片手に、街を3時間うろつきましたが
「梅のうの字」も見つけることが出来ませんでした(汗)
yoshiさん、おはようございます。
>川の岸乳離れせぬ猫柳
意味に還元するのでなく「故郷帰り」を感じます。
詩ですが人間の原罪、心の齟齬
ライトな表現はリアルでいいですね。
悪という字は一度書いてしまうと消えないもののようです。
消えかけると、何処からか魔やってきてが墨黒々と書き直していくらしい。
何度目なのか分からないほど雪堀してると、もう勝手にしろって言いたくなる。
今年のように雪が多いと、夏は水不足になることも多いという。
次に生まれる事があるのなら「恵まれた家庭」に生まれたいものだ。
「魚は氷に生まれたことが原罪で 玉宗」合掌
よしさん、こんにちは~
お出かけですか?
ゆっくりお休み下さいね(^_-)-☆
猫柳、今期まだ見ていません
そうか、猫柳の季節でしたね。
あれは絵になる木ですね。
どこかで撮ってこなくては…
きょう行ってきましたが、湯島の白梅、まだ一輪、二輪ほどでした。
「原罪、現在進行中」
まったくそのとおり。
免れようのない原罪なので、始末に負えません。
こんばんは
毎日寒い日が続いています。
猫柳、早春賦の景色ですね。
こちらはまだ固い蕾です。
明日から暖かくなると予報が
出ていますが、世の中はまだ
真っ暗な寒中のようですね。
人肌の燗をありがとうございました。
下戸なので、おちょこ一杯で酔っ払ってしまいました。
少しだけ塩辛かったです…。
酔っ払って寝たら元気になりました。
はい返杯です。どうぞ。
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