黒猫と雪嶺見遣るをみなかな 遊子
佐保姫や郡上八幡袖しぼる よし 天守閣今宵逢うのは雪女 湘次 ありがとうございます。
季語=冬晴/冬
ふゆばれへすつくとぐでうはちまんじよう
佐保姫や郡上八幡袖しぼる よし
遊子姉さま、こんばんは~
冬晴へすつくと郡上八幡城 遊子さん
威風堂々たる郡上八幡城、お見事です!!
お句も、郡上八幡城がビシっと決まってますよ~
>冬晴へすつくと郡上八幡城
郡上八幡城の堂々たる雄姿が冬晴れの空に映えて美しいです。 この切り取りは遊子さんならではのものですね。 固有名詞を詠み込んだ句がまた良いですね。
遊子さん、こんばんは!
写真、メチャクチャ迫力がありますね。 こうしてみると城郭も複雑な設計であることがよく分かります。
「郡上八幡城」と「冬晴れ」・・・立派に物語ってくれます。
小さいながら素敵な切れ味の良い天守閣ですね。お城大好きです。 何時再建されたのか知りませんがスクットが効いてますね。
おはようございます。 俳句の姿といい、 写真の姿といい、 冬晴にすきっとした写俳ですね。
すっくと見事な姿。 切り取ったカメラマンにも敬意を表します。 色が素晴らしい!
おはようございます 日本のお城は、やっぱり好いなぁ~~ 日本人ですね(あはは) なんだか天守の上の方から、姫がそっと下々を見つめているような~~ 「姫、下々は楽しいですぞぉ~」~~~
天守閣今宵逢うのは雪女 湘次
寒い日が続いているのでなんだか雪女が恋しくなりました。
お早うございます。 「冬晴へすつくと郡上八幡城」 郡上八幡に、こんなに美しい城があったのですね。 ますます、行ってみたくなりました。 先日来の寒波で、このあたりも今頃は雪を被って、 また違った美しさを見せているのではないでしょうか。 我が故郷も、新たに30センチの雪が降ったようです。 予報では、北陸は100センチだそうです。 腰は、すっかり、大丈夫ですよ。
遊子さん、おはようございます。
冬晴へすつくと郡上八幡城 遊子
白壁が青みを帯びて、いかにも冬の城という感じがよく出てますね。
> ふゆばれへすつくとぐでうはちまんじよう <
まさに句が言い得ているね。
この城の売店で真っ赤な小ぶりの団扇(郡上音頭が書いてある)を 買ったのを思い出した。 和服を好む遊さんが、浴衣の背中に差した姿は粋だろうなぁ~と 想像しましたよ。
威風堂々とした立派な城ですね! ”冬晴へすつくと”がピッタリですね。
郡上というと、私には鮎しか思い至りません。 桜が散る時に鮎の稚魚が遡上するのは夢のまた夢です。
・ ★ yoshiyoshi さん
佐保姫様はお別れが悲しくて・・・のきれいな一句ありがとうございます。
・ ★ 楽子 さん
ありがとうございます。 近くまで徒歩で行って見上げました。
郡上八幡城がビシっと決まって・・・嬉しいです。
・ ★ kemm さん
どうも当たり前の構図で撮れない遊子です。 下まで行って、見上げるようにして撮りました。
固有名詞を詠み込んだ句・・・褒めて下さってありがとう。
・ ★ とし坊さん
迫力をみてくださってありがとう。 下まで行って見上げたアングルが良かったかな?
「郡上八幡城」と「冬晴れ」・・・共感ありがとう。
・ ★ 臥竜 さん
小さいながら素敵な切れ味の良い天守閣・・・ええ、とても魅力的なお城ですよね。
スクットが効いてますね。・・・・<立ち姿の奇麗なところ、共感ありがとう。 ・ ★ ヒコさん
俳句の姿、写真の姿、冬晴にすきっとした写俳・・・<全部褒めて下さってやる気が出ました。
・ ★ ひよどりさん
お城って本当に見飽きませんね。
切り取りや色・・・見て下さってありがとうございます。
・ ★ ぼたんさん
日本のお城は、・・・世界に誇るものだと思いますよ。 端正で、質実剛健で、機能的で、そして、美しい。 天守閣からおぼた姫・・・<遊子を見て下さってたのですね。
・ ★ 湘次 さん
すみません、晴れ女の遊子がいた時は暖かかったのに、出国したとたん寒くなったのですね。 寒い日が続いているので雪女が恋しくなるなんて相変わらず前向きが良い一句、ありがとうございます。
・ ★ 鎌ちゃん さん
郡上八幡・・・川と水がきれいで小さいけれど優雅なお城でした。 ぜひ行って下さいね。 そう、少し雪が残っていましたが、今ではすっぽり包まれているでしょう。
・ ★ 幢舟 さん
冬の城という感じを見ていただきありがとうございました。
・ ★ 漫歩さん
ありがとうございます。 浴衣の背中に紅い団扇、良いですね〜! 紅い鼻緒の黒塗りの下駄にしますね。
・ ★ 句童 さん
小さいけれど、しっかり見下ろしていました。
”冬晴へすつく・・・共感ありがとうございます。
・ ★ 旅人 さん
別に郡上じゃなくても川のあるところなら鮎姫さまでしょう。 でも特に郡上は水のきれいなところ、桜が散る時に鮎の稚魚が遡上する・・・見たいものですね。
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佐保姫や郡上八幡袖しぼる よし
遊子姉さま、こんばんは~
冬晴へすつくと郡上八幡城 遊子さん
威風堂々たる郡上八幡城、お見事です!!
お句も、郡上八幡城がビシっと決まってますよ~
>冬晴へすつくと郡上八幡城
郡上八幡城の堂々たる雄姿が冬晴れの空に映えて美しいです。
この切り取りは遊子さんならではのものですね。
固有名詞を詠み込んだ句がまた良いですね。
遊子さん、こんばんは!
写真、メチャクチャ迫力がありますね。
こうしてみると城郭も複雑な設計であることがよく分かります。
>冬晴へすつくと郡上八幡城
「郡上八幡城」と「冬晴れ」・・・立派に物語ってくれます。
小さいながら素敵な切れ味の良い天守閣ですね。お城大好きです。
何時再建されたのか知りませんがスクットが効いてますね。
おはようございます。
俳句の姿といい、
写真の姿といい、
冬晴にすきっとした写俳ですね。
すっくと見事な姿。
切り取ったカメラマンにも敬意を表します。
色が素晴らしい!
おはようございます
日本のお城は、やっぱり好いなぁ~~ 日本人ですね(あはは)
なんだか天守の上の方から、姫がそっと下々を見つめているような~~
「姫、下々は楽しいですぞぉ~」~~~
天守閣今宵逢うのは雪女 湘次
寒い日が続いているのでなんだか雪女が恋しくなりました。
お早うございます。
「冬晴へすつくと郡上八幡城」
郡上八幡に、こんなに美しい城があったのですね。
ますます、行ってみたくなりました。
先日来の寒波で、このあたりも今頃は雪を被って、
また違った美しさを見せているのではないでしょうか。
我が故郷も、新たに30センチの雪が降ったようです。
予報では、北陸は100センチだそうです。
腰は、すっかり、大丈夫ですよ。
遊子さん、おはようございます。
冬晴へすつくと郡上八幡城 遊子
白壁が青みを帯びて、いかにも冬の城という感じがよく出てますね。
> ふゆばれへすつくとぐでうはちまんじよう <
まさに句が言い得ているね。
この城の売店で真っ赤な小ぶりの団扇(郡上音頭が書いてある)を
買ったのを思い出した。
和服を好む遊さんが、浴衣の背中に差した姿は粋だろうなぁ~と
想像しましたよ。
冬晴へすつくと郡上八幡城 遊子
威風堂々とした立派な城ですね!
”冬晴へすつくと”がピッタリですね。
郡上というと、私には鮎しか思い至りません。
桜が散る時に鮎の稚魚が遡上するのは夢のまた夢です。
・
★ yoshiyoshi さん
佐保姫や郡上八幡袖しぼる よし
佐保姫様はお別れが悲しくて・・・のきれいな一句ありがとうございます。
・
★ 楽子 さん
ありがとうございます。
近くまで徒歩で行って見上げました。
郡上八幡城がビシっと決まって・・・嬉しいです。
・
★ kemm さん
どうも当たり前の構図で撮れない遊子です。
下まで行って、見上げるようにして撮りました。
固有名詞を詠み込んだ句・・・褒めて下さってありがとう。
・
★ とし坊さん
迫力をみてくださってありがとう。
下まで行って見上げたアングルが良かったかな?
「郡上八幡城」と「冬晴れ」・・・共感ありがとう。
・
★ 臥竜 さん
小さいながら素敵な切れ味の良い天守閣・・・ええ、とても魅力的なお城ですよね。
スクットが効いてますね。・・・・<立ち姿の奇麗なところ、共感ありがとう。
・
★ ヒコさん
俳句の姿、写真の姿、冬晴にすきっとした写俳・・・<全部褒めて下さってやる気が出ました。
・
★ ひよどりさん
お城って本当に見飽きませんね。
切り取りや色・・・見て下さってありがとうございます。
・
★ ぼたんさん
日本のお城は、・・・世界に誇るものだと思いますよ。
端正で、質実剛健で、機能的で、そして、美しい。
天守閣からおぼた姫・・・<遊子を見て下さってたのですね。
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★ 湘次 さん
天守閣今宵逢うのは雪女 湘次
すみません、晴れ女の遊子がいた時は暖かかったのに、出国したとたん寒くなったのですね。
寒い日が続いているので雪女が恋しくなるなんて相変わらず前向きが良い一句、ありがとうございます。
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★ 鎌ちゃん さん
郡上八幡・・・川と水がきれいで小さいけれど優雅なお城でした。
ぜひ行って下さいね。
そう、少し雪が残っていましたが、今ではすっぽり包まれているでしょう。
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★ 幢舟 さん
冬の城という感じを見ていただきありがとうございました。
・
★ 漫歩さん
ありがとうございます。
浴衣の背中に紅い団扇、良いですね〜!
紅い鼻緒の黒塗りの下駄にしますね。
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★ 句童 さん
小さいけれど、しっかり見下ろしていました。
”冬晴へすつく・・・共感ありがとうございます。
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★ 旅人 さん
別に郡上じゃなくても川のあるところなら鮎姫さまでしょう。
でも特に郡上は水のきれいなところ、桜が散る時に鮎の稚魚が遡上する・・・見たいものですね。
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