俳句と写真をこよなく愛す団塊世代。小林一茶と同じ5月5日生まれ。長野県飯山市出身、埼玉在住。
春遅々と木立過ぎ行く風の音(はるちちとこだちすぎゆくかぜのおと) 春遅々(春、時候)
春遅々と木立過ぎ行く風の音 句童
寒い感じがありますが、空気が澄んでいてとても爽やかです。
木立過ぎ行く風の音 ・・・<ああ、写生俳句っていいな、とつくづく思います。 お写真も寒く蒼く透き通った感じ、高い木々の梢に風の吹く様、十分に感じ入りました。
こんにちわ 今日は横浜も北風が寒いです。 でも、その中に春が息づいているのですね。 蒼い色が、冬の清潔感を引き立たせているように見えますね。
こんにちは。 寒の戻りの水と風。 清冽ですね。 句童さんの青い世界に惚れ惚れします。
この数日の寒波で日本列島まさに冴え返ると言う言葉がぴったりに 冷え込んでますね。「春遅々と木立過ぎ行く風の音」 この季節の変わり目 の詠みづらい季節をとても上手く詠みこまれた句だと感心いたしました。 お写真も句の詠まんとする感じを見事に表現したハイレベルな写真俳句です。
*遊子さん、こんにちは! >木立過ぎ行く風の音 ・・・<ああ、写生俳句っていいな、とつくづく思います。 写生句は想像が広がり、飽きませんよね。 >お写真も寒く蒼く透き通った感じ、高い木々の梢に風の吹く様、十分に感じ入りました。 共感いただきありがとうございます。
*ぼたんさん、こんにちは! 昨日今日、風が強くて寒かったですね。 >蒼い色が、冬の清潔感を引き立たせているように見えますね。 ありがとうございます。
*ヒコさん、こんにちは! >寒の戻りの水と風。清冽ですね。句童さんの青い世界に惚れ惚れします。 ありがとうございます。
*ムッシュさん、こんにちは! >この季節の変わり目の詠みづらい季節をとても上手く詠みこまれた句だと感心いたしました。 >お写真も句の詠まんとする感じを見事に表現したハイレベルな写真俳句です。 たいへんに褒めて頂きありがとうございます。
写真と句が一体となって言葉を浸透させていますね。 さすが俳句道一途を感じます。。。
俳句のまだ入り口にもたてない凡比としては いつも勉強になるお句です 写生とか 主観とか 新興俳句とか 此の頃読んだ本にありました まだ それは意味がわかっていない凡です ゆっくりやっていきます よろしくお願いいたします
目を閉じていても情景が浮かんできます。 魚の骨のような木々を見ると 更に春までの距離を感じますね。
*れいんさん、こんにちは! >写真と句が一体となって言葉を浸透させていますね。 ありがとうございます。 なかなか言葉がこなれません。
*凡比さん、こんにちは! 俳句は奥が深いから面白いですよね。 ありがとうございます。
*あかねさん、こんにちは! >目を閉じていても情景が浮かんできます。魚の骨のような木々を見ると更に春までの距離を感じますね。 ありがとうございます。
書式オプションに関するより詳しい情報...
春遅々と木立過ぎ行く風の音 句童
寒い感じがありますが、空気が澄んでいてとても爽やかです。
木立過ぎ行く風の音 ・・・<ああ、写生俳句っていいな、とつくづく思います。
お写真も寒く蒼く透き通った感じ、高い木々の梢に風の吹く様、十分に感じ入りました。
こんにちわ
今日は横浜も北風が寒いです。 でも、その中に春が息づいているのですね。
蒼い色が、冬の清潔感を引き立たせているように見えますね。
こんにちは。
寒の戻りの水と風。
清冽ですね。
句童さんの青い世界に惚れ惚れします。
この数日の寒波で日本列島まさに冴え返ると言う言葉がぴったりに
冷え込んでますね。「春遅々と木立過ぎ行く風の音」 この季節の変わり目
の詠みづらい季節をとても上手く詠みこまれた句だと感心いたしました。
お写真も句の詠まんとする感じを見事に表現したハイレベルな写真俳句です。
*遊子さん、こんにちは!
>木立過ぎ行く風の音 ・・・<ああ、写生俳句っていいな、とつくづく思います。
写生句は想像が広がり、飽きませんよね。
>お写真も寒く蒼く透き通った感じ、高い木々の梢に風の吹く様、十分に感じ入りました。
共感いただきありがとうございます。
*ぼたんさん、こんにちは!
昨日今日、風が強くて寒かったですね。
>蒼い色が、冬の清潔感を引き立たせているように見えますね。
ありがとうございます。
*ヒコさん、こんにちは!
>寒の戻りの水と風。清冽ですね。句童さんの青い世界に惚れ惚れします。
ありがとうございます。
*ムッシュさん、こんにちは!
>この季節の変わり目の詠みづらい季節をとても上手く詠みこまれた句だと感心いたしました。
>お写真も句の詠まんとする感じを見事に表現したハイレベルな写真俳句です。
たいへんに褒めて頂きありがとうございます。
写真と句が一体となって言葉を浸透させていますね。
さすが俳句道一途を感じます。。。
俳句のまだ入り口にもたてない凡比としては
いつも勉強になるお句です
写生とか 主観とか 新興俳句とか
此の頃読んだ本にありました
まだ それは意味がわかっていない凡です
ゆっくりやっていきます よろしくお願いいたします
目を閉じていても情景が浮かんできます。
魚の骨のような木々を見ると
更に春までの距離を感じますね。
*れいんさん、こんにちは!
>写真と句が一体となって言葉を浸透させていますね。
ありがとうございます。 なかなか言葉がこなれません。
*凡比さん、こんにちは!
俳句は奥が深いから面白いですよね。
ありがとうございます。
*あかねさん、こんにちは!
>目を閉じていても情景が浮かんできます。魚の骨のような木々を見ると更に春までの距離を感じますね。
ありがとうございます。
新しいコメントの投稿