黒猫と雪嶺見遣るをみなかな 遊子
潮花を浴びて火消しの面構え 湘次 荒磯(ありそ)には風船のよな潮の花 よし ありがとうございました。
季語=潮花/冬
しをばなのあれてはきゆるあらそかな
潮花とは別の意味(塩花)もあるけれど、 このシーンではピッタリ。 日本語の美しさと古語の響きを使ったいい写俳ですね。 何時もながら感心しています。
遊子さん、こんばんは。
潮花の生れては消ゆる荒磯かな 遊子
これはこれは、本物の荒磯ですね♪
この荒波に動じない鴎が凛々しい!!
遊子姉さま、こんばんは~
潮花の生れては消ゆる荒磯かな 遊子さん
あの、カモメちゃんですね! 高波が来ても動じない♪
私もいろいろ迷ってあちらにしました(笑)
古語を上手く使って おられますね~ 語彙が豊富で素晴らしいです!!
↓の海岸は、しおかぜラインの最南端です。 http://www.mitene.or.jp/~douro-ko/drive050.html
鎌ちゃんが仰っているように、 ここは大比田(おおひだ)といって、 敦賀になります。
おはようございます。 「潮花」。美しい言葉ですね。 「荒磯」の迫力。 びくともしない「鳥」。 お互いの調和のとれた素晴らしい写俳ですね。
おはようございます 昨日の、野水仙は女性的なイメージでしたが、今日の写真句は 男性的・・しかも 江戸の火消しのような・・私にはそんなイメージに 思えました。
お早うございます。 「潮花の生れては消ゆる荒磯かな」 しおかぜラインでの撮影ですね。 あそこの岩場には、カゴメがいたり、海鵜がいたり、 私も随分お世話になったものです。 この日は、いつにも増して、波が荒かったのでしょうか。 迫力がありますね。
潮花を浴びて火消しの面構え 湘次
ぼたんさんのコメントからいただきました。
荒磯(ありそ)には風船のよな潮の花 よし
新潟の海岸通は「汐の花」とか「潮の花」とかいろいろに表現しますが、 雪に混じって降りかかりますから怖くて通りたくありません。 海が穏やかな日は、いよいよ桜鱒の遡上が始まります。
いい写真ですね! 迫力満点!! モノトーンが効いていますね。
・ ★ 漫歩さん
塩花、調べました、なるほどです。 こちらは日本海の潮花、共感ありがとう。
日本語の美しさと古語の響き・・・読んで下さってありがとうございます。 いつもかわらぬ励しありがとうございます。
・ ★ 幢舟さん
日本海は越前の本場物でございます。
>この荒波に動じない鴎が凛々しい!! <そうなのです、かぶりそうなのに、踏ん張った足がかわいいと遊子もお気に入りなのです。 ・ ★ 楽子さん
長い事私たちの撮影に協力してくれたね。
楽子さんの後からだと本当に仕事がし難い・・・
いえ、それが四苦八苦しております。 しおかぜラインの最南端の地図ありがとう。 こうして見るとまだまだ見所一杯ですね。 福井と敦賀の関係も良く分かりました。
・ ★ ヒコさん
「潮花」、ありがとうございます。 「荒磯」の迫力とびくともしない「鳥」は、見ていて感動ものでしたよ。
・ ★ ぼたんさん
鴎の後ろすがた、粋な江戸の火消しですね、全く。 本当に堂々とした姿だったよ。
・ ★ 鎌ちゃんさん
しおかぜライン・・・うんうん、魅力的なところです。 落日にちょっとタイミングが合いませんでした。 迫力を見て下さってありがとう。
・ ★ 湘次さん
そうそう、動じない姿は見事でした、やっぱり火消しなのね。
・ ★ よしさん
ふわふわした感じが風船のような綿菓子のような、一句ありがとうございました。 ありそ、とも読むのですね。 ・ ★ 旅人さん
雪に混じって降りかかる新潟の潮の花。 それでは流石の度胸のある鴎も逃げますね。
桜鱒の遡上・・・魚の動きで季節が分かるのね。 ・ ★ 句童さん
地味な写真を褒めて下さってありがとうございます。 日本海の冬の写真はどうしても無彩色になりがちです。
書式オプションに関するより詳しい情報...
潮花とは別の意味(塩花)もあるけれど、
このシーンではピッタリ。
日本語の美しさと古語の響きを使ったいい写俳ですね。
何時もながら感心しています。
遊子さん、こんばんは。
潮花の生れては消ゆる荒磯かな 遊子
これはこれは、本物の荒磯ですね♪
この荒波に動じない鴎が凛々しい!!
遊子姉さま、こんばんは~
潮花の生れては消ゆる荒磯かな 遊子さん
あの、カモメちゃんですね!
高波が来ても動じない♪
私もいろいろ迷ってあちらにしました(笑)
古語を上手く使って
おられますね~
語彙が豊富で素晴らしいです!!
↓の海岸は、しおかぜラインの最南端です。
http://www.mitene.or.jp/~douro-ko/drive050.html
鎌ちゃんが仰っているように、
ここは大比田(おおひだ)といって、
敦賀になります。
おはようございます。
「潮花」。美しい言葉ですね。
「荒磯」の迫力。
びくともしない「鳥」。
お互いの調和のとれた素晴らしい写俳ですね。
おはようございます
昨日の、野水仙は女性的なイメージでしたが、今日の写真句は
男性的・・しかも 江戸の火消しのような・・私にはそんなイメージに
思えました。
お早うございます。
「潮花の生れては消ゆる荒磯かな」
しおかぜラインでの撮影ですね。
あそこの岩場には、カゴメがいたり、海鵜がいたり、
私も随分お世話になったものです。
この日は、いつにも増して、波が荒かったのでしょうか。
迫力がありますね。
潮花を浴びて火消しの面構え 湘次
ぼたんさんのコメントからいただきました。
荒磯(ありそ)には風船のよな潮の花 よし
新潟の海岸通は「汐の花」とか「潮の花」とかいろいろに表現しますが、
雪に混じって降りかかりますから怖くて通りたくありません。
海が穏やかな日は、いよいよ桜鱒の遡上が始まります。
潮花の生れては消ゆる荒磯かな 遊子
いい写真ですね!
迫力満点!!
モノトーンが効いていますね。
・
★ 漫歩さん
塩花、調べました、なるほどです。
こちらは日本海の潮花、共感ありがとう。
日本語の美しさと古語の響き・・・読んで下さってありがとうございます。
いつもかわらぬ励しありがとうございます。
・
★ 幢舟さん
日本海は越前の本場物でございます。
>この荒波に動じない鴎が凛々しい!!
<そうなのです、かぶりそうなのに、踏ん張った足がかわいいと遊子もお気に入りなのです。
・
★ 楽子さん
長い事私たちの撮影に協力してくれたね。
楽子さんの後からだと本当に仕事がし難い・・・
いえ、それが四苦八苦しております。
しおかぜラインの最南端の地図ありがとう。
こうして見るとまだまだ見所一杯ですね。
福井と敦賀の関係も良く分かりました。
・
★ ヒコさん
「潮花」、ありがとうございます。
「荒磯」の迫力とびくともしない「鳥」は、見ていて感動ものでしたよ。
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★ ぼたんさん
鴎の後ろすがた、粋な江戸の火消しですね、全く。
本当に堂々とした姿だったよ。
・
★ 鎌ちゃんさん
しおかぜライン・・・うんうん、魅力的なところです。
落日にちょっとタイミングが合いませんでした。
迫力を見て下さってありがとう。
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★ 湘次さん
潮花を浴びて火消しの面構え 湘次
そうそう、動じない姿は見事でした、やっぱり火消しなのね。
・
★ よしさん
荒磯(ありそ)には風船のよな潮の花 よし
ふわふわした感じが風船のような綿菓子のような、一句ありがとうございました。
ありそ、とも読むのですね。
・
★ 旅人さん
雪に混じって降りかかる新潟の潮の花。
それでは流石の度胸のある鴎も逃げますね。
桜鱒の遡上・・・魚の動きで季節が分かるのね。
・
★ 句童さん
地味な写真を褒めて下さってありがとうございます。
日本海の冬の写真はどうしても無彩色になりがちです。
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