日本の美しい自然・原風景を写真と俳句で残したい・・・。
伝説てふ姿のありて白鳥引く
見事な白鳥の飛翔ですね。 優雅で、かつ、ダイナミック。 何処を目指すのでしょうか。
子供の頃に見た映画の「日本武尊」のワンシーンで 白鳥が飛ぶシーンがありました、どの姫の化身か 自身のそれであったのかも忘れてしまいましたが。
鶴、白鳥、鴨、雁それぞれの引き際があるようで、ドラマチックな画像です。 飛形もそれぞれの鳥に特徴があり送る者をあきさせませんね。白鳥に射す 朝日でしょうか、金色に輝きとても印象深いです。白鳥の飛形は逞しさを感じますね。
白鳥の優しい美しさと肉感的な美しさが素晴らしいです。 邪魔なものは何もなく空だけをバックに見事な一こまに感嘆しました。 猿之助がせり上がって来る場面を思い出しましたよ。。。この感じでした。 見事な体型とあどけない目が印象的ですね。
伝説てふ姿のありて白鳥引く・・・ 言葉の引き方も美しく格調高い句に惹かれました。◎
斬新、そしてダイナミックな構図、kemmさん独特の世界に引き込まれます。 いよいよ、北帰行が始まりましたね。 近距離から次第に空の高みへ・・・、連続写真の迫力満点です。
孤高を感じますね。 無事に故郷へ帰り、また再来する事を祈りたい。
お早うございます。 「伝説てふ姿のありて白鳥引く」 伝説にふさわしい、美しい舞姿ですね。 もうそろそろ、白鳥たちも北へ去る時期なのでしょうか。 地球環境の変化は、彼らの安住地を脅かしていることでしょうね。 また、無事に帰ってきてくれるといいですが。
おはようございます 「ヤマトタケル」の化身納得です。 美しくかつ力強いですね。
もうそろそろ帰りますね。望遠をぶれずに上手く撮りますね。 飛び立つ時のけたたましさも、空中では静かですね。 長い航路がんばってもらいたいです。 素晴らしい写真ありがとうございました。
美しい!! 羽根の一枚一枚までもが、命を持って写っています このはかない羽根が、グラマーな鳥を風に乗せ、長い旅に出る 偉大な力です
ただただ、感動しております 元気で戻って来てね
伝説てふ姿のありて白鳥引く kemm
わ〜、圧巻ですね! 昨年の白鳥のお写真と共の今年のこのシリーズも忘れられないものになりそうです。 鶴と違って、この下半身のふっくらしたところ、短い足、ちょっと曲がった首、すっかりインプットされました。
>これは言わば流し撮りの要領で、300mm望遠を手持ちで追いかけています。 <ペンタックスで300ミリ単焦点レンズ。 キャノンで70−200ミリのズーム、さてどちらにしませうか? 今年はあきらめて、来年は撮りに行きたい。 行ってみても撮れるとは限らないけれど。 流し撮り、でも晴れた蒼空だとSSも早くこうなるのですね。
ひよどりさん、今晩は。 ありがとうございます。 伝説の白鳥は伊勢から大和の方へ飛び立ったとされていますが・・ 写真の白鳥は間もなくシベリアの方へ飛んでいくようです。
yoshiyoshi さん、今晩は。 ありがとうございます。 映画を見ておられましたか。 飛んで行ったのは大和武尊の化身で姫たちが見送った、だと思いますが・・。
ムッシュの写真俳句さん、今晩は。 ありがとうございます。 鳥達それぞれに旅立ちの格好は違うようですね。 これは夕日です。来るべき旅立ちに備えての飛行訓練だったかも知れません。
れいんさん、今晩は。 >白鳥の優しい美しさと肉感的な美しさが素晴らしいです。 …白鳥は体重約10kg、飛べる限界に近い重さとか・・ それが仰るように優しい美しさと肉感的な逞しさに現れるのでしょうね。 スーパー歌舞伎を見ておられたのですね。思い出してもらえてよかったです。 >言葉の引き方も美しく格調高い句に惹かれました。 …嬉しいコメントをありがとうございます。
素晴らしいですね。 翅の骨身が透けて見えますよ~♪ ↓印度から帰国してほぼ一週間になります。
青い星さん、今晩は。 >斬新、そしてダイナミックな構図…独特の世界に引き込まれます。 …嬉しいコメントをありがとうございます。 北帰行が始まりました。一斉に旅立つことをしないのが面白いですね。 グループ単位のような感じで・・。
鳳英さん、今晩は。 確かに孤高かも知れません。 それでも白鳥は逞しいですね。きっとまた帰ってきて来ると信じているのですが・・。
鎌ちゃん、今晩は。 >伝説にふさわしい、美しい舞姿ですね。 …ありがとうございます。 数日前から既にグループごとに旅立ちを始めているようです。 写真の白鳥も間もなく旅立ちをするのでしょう。 きっとまた今度の冬に帰ってきてくれると信じたいですね。
湘次さん、今晩は。 ありがとうございます。 白鳥の飛び立つ姿は本当に美しく且つ逞しく…ですね。 何時もホレボレ眺めています。
笹舟さん、今晩は。 ありがとうございます。 最近映画でも動態撮影とか言って手持ちのカメラワークが取り入れられて いるようですがこんな写真はもっぱら手持ちで撮っています。 一部は既に旅立って行きましたが暫く寂しくなります。 無事旅を終えてまた帰ってきて欲しいものですね。
亜詩さん、今晩は。 >羽根の一枚一枚までもが、命を持って写っています …ありがとうございます。そう言ってもらうと嬉しいですね。 この白鳥、体重は約10kgだとか、逞しいはずですよね。 このからだで数千kmを飛んで行くのですから さもありなんと考えさせられます。帰ってきてくれると信じて見送りたいですね。
遊子さん、今晩は。 >今年のこのシリーズも忘れられないものになりそうです。 …嬉しい言葉をありがとうございます。 どちらをと言われれば、単焦点よりもズームをお奨めします。 70mmで先ず姿をを捉えてからズームアップすると被写体を捉え易いからです。 300mm単焦点では動く鳥をいきなり捉えるのは少し苦労すると思います。 これでssは1/500ぐらいです。来年は是非チャレンジを・・楽しみにしています。
たんとさん、今晩は。 ありがとうございます。 楽しんでもらえた様でうれしいです。 インドからお帰りでしたか・・また行かれるのか判りませんがよろしくお願いいたします。
>伝説てふ姿のありて白鳥引く またまた、素晴らしい写真ですね!うっとり。。。 飛んでいるのですよね。白鳥が置いてあるようにくっきり撮られていて感動しています。 白鳥に頑張れと声をかけたくなりました。 伝説を彷彿させていますね。
さくらえびさん、今晩は。 白鳥の写真を楽しんでもらえた様でうれしいです。 体重10kgぐらいだそうですが、さすがに美しくもあり逞しくもある感じです。 これから数千キロの長旅が待っているのですが頑張れとエールを送りたいですね。 伝説を思い出してもらえましたか、ありがとうございます。
kemmさん、こんばんは~。 「白鳥」の季語は冬でしたが、「白鳥引く」という春の季語も あったのですね。勉強させてもらいました。 お写真がすばらしいです。 逞しい身体ながら大きく羽根を広げた姿が優雅で、惚れ惚れします。 ヤマトタケルの古説話もなるほどと、頷けます。 平素、白鳥を見ることも出来ない小生には、興味深々の写俳でした。
イワンさん、今晩は。 ありがとうございます。 10kgの体重を浮遊させる逞しさと美しさ・・・ 私もこの様にアップの写真に撮ってみて改めて実感しました。 イワンさんは関西でしたね。白鳥は琵琶湖までは行っているようですが・・。
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見事な白鳥の飛翔ですね。
優雅で、かつ、ダイナミック。
何処を目指すのでしょうか。
子供の頃に見た映画の「日本武尊」のワンシーンで
白鳥が飛ぶシーンがありました、どの姫の化身か
自身のそれであったのかも忘れてしまいましたが。
鶴、白鳥、鴨、雁それぞれの引き際があるようで、ドラマチックな画像です。
飛形もそれぞれの鳥に特徴があり送る者をあきさせませんね。白鳥に射す
朝日でしょうか、金色に輝きとても印象深いです。白鳥の飛形は逞しさを感じますね。
白鳥の優しい美しさと肉感的な美しさが素晴らしいです。
邪魔なものは何もなく空だけをバックに見事な一こまに感嘆しました。
猿之助がせり上がって来る場面を思い出しましたよ。。。この感じでした。
見事な体型とあどけない目が印象的ですね。
伝説てふ姿のありて白鳥引く・・・
言葉の引き方も美しく格調高い句に惹かれました。◎
斬新、そしてダイナミックな構図、kemmさん独特の世界に引き込まれます。
いよいよ、北帰行が始まりましたね。
近距離から次第に空の高みへ・・・、連続写真の迫力満点です。
孤高を感じますね。
無事に故郷へ帰り、また再来する事を祈りたい。
お早うございます。
「伝説てふ姿のありて白鳥引く」
伝説にふさわしい、美しい舞姿ですね。
もうそろそろ、白鳥たちも北へ去る時期なのでしょうか。
地球環境の変化は、彼らの安住地を脅かしていることでしょうね。
また、無事に帰ってきてくれるといいですが。
おはようございます
「ヤマトタケル」の化身納得です。
美しくかつ力強いですね。
もうそろそろ帰りますね。望遠をぶれずに上手く撮りますね。
飛び立つ時のけたたましさも、空中では静かですね。
長い航路がんばってもらいたいです。
素晴らしい写真ありがとうございました。
美しい!!
羽根の一枚一枚までもが、命を持って写っています
このはかない羽根が、グラマーな鳥を風に乗せ、長い旅に出る
偉大な力です
ただただ、感動しております
元気で戻って来てね
伝説てふ姿のありて白鳥引く kemm
わ〜、圧巻ですね!
昨年の白鳥のお写真と共の今年のこのシリーズも忘れられないものになりそうです。
鶴と違って、この下半身のふっくらしたところ、短い足、ちょっと曲がった首、すっかりインプットされました。
>これは言わば流し撮りの要領で、300mm望遠を手持ちで追いかけています。
<ペンタックスで300ミリ単焦点レンズ。
キャノンで70−200ミリのズーム、さてどちらにしませうか?
今年はあきらめて、来年は撮りに行きたい。
行ってみても撮れるとは限らないけれど。
流し撮り、でも晴れた蒼空だとSSも早くこうなるのですね。
ひよどりさん、今晩は。
ありがとうございます。
伝説の白鳥は伊勢から大和の方へ飛び立ったとされていますが・・
写真の白鳥は間もなくシベリアの方へ飛んでいくようです。
yoshiyoshi さん、今晩は。
ありがとうございます。
映画を見ておられましたか。
飛んで行ったのは大和武尊の化身で姫たちが見送った、だと思いますが・・。
ムッシュの写真俳句さん、今晩は。
ありがとうございます。
鳥達それぞれに旅立ちの格好は違うようですね。
これは夕日です。来るべき旅立ちに備えての飛行訓練だったかも知れません。
れいんさん、今晩は。
>白鳥の優しい美しさと肉感的な美しさが素晴らしいです。
…白鳥は体重約10kg、飛べる限界に近い重さとか・・
それが仰るように優しい美しさと肉感的な逞しさに現れるのでしょうね。
スーパー歌舞伎を見ておられたのですね。思い出してもらえてよかったです。
>言葉の引き方も美しく格調高い句に惹かれました。
…嬉しいコメントをありがとうございます。
素晴らしいですね。
翅の骨身が透けて見えますよ~♪
↓印度から帰国してほぼ一週間になります。
青い星さん、今晩は。
>斬新、そしてダイナミックな構図…独特の世界に引き込まれます。
…嬉しいコメントをありがとうございます。
北帰行が始まりました。一斉に旅立つことをしないのが面白いですね。
グループ単位のような感じで・・。
鳳英さん、今晩は。
確かに孤高かも知れません。
それでも白鳥は逞しいですね。きっとまた帰ってきて来ると信じているのですが・・。
鎌ちゃん、今晩は。
>伝説にふさわしい、美しい舞姿ですね。
…ありがとうございます。
数日前から既にグループごとに旅立ちを始めているようです。
写真の白鳥も間もなく旅立ちをするのでしょう。
きっとまた今度の冬に帰ってきてくれると信じたいですね。
湘次さん、今晩は。
ありがとうございます。
白鳥の飛び立つ姿は本当に美しく且つ逞しく…ですね。
何時もホレボレ眺めています。
笹舟さん、今晩は。
ありがとうございます。
最近映画でも動態撮影とか言って手持ちのカメラワークが取り入れられて
いるようですがこんな写真はもっぱら手持ちで撮っています。
一部は既に旅立って行きましたが暫く寂しくなります。
無事旅を終えてまた帰ってきて欲しいものですね。
亜詩さん、今晩は。
>羽根の一枚一枚までもが、命を持って写っています
…ありがとうございます。そう言ってもらうと嬉しいですね。
この白鳥、体重は約10kgだとか、逞しいはずですよね。
このからだで数千kmを飛んで行くのですから
さもありなんと考えさせられます。帰ってきてくれると信じて見送りたいですね。
遊子さん、今晩は。
>今年のこのシリーズも忘れられないものになりそうです。
…嬉しい言葉をありがとうございます。
どちらをと言われれば、単焦点よりもズームをお奨めします。
70mmで先ず姿をを捉えてからズームアップすると被写体を捉え易いからです。
300mm単焦点では動く鳥をいきなり捉えるのは少し苦労すると思います。
これでssは1/500ぐらいです。来年は是非チャレンジを・・楽しみにしています。
たんとさん、今晩は。
ありがとうございます。
楽しんでもらえた様でうれしいです。
インドからお帰りでしたか・・また行かれるのか判りませんがよろしくお願いいたします。
>伝説てふ姿のありて白鳥引く
またまた、素晴らしい写真ですね!うっとり。。。
飛んでいるのですよね。白鳥が置いてあるようにくっきり撮られていて感動しています。
白鳥に頑張れと声をかけたくなりました。
伝説を彷彿させていますね。
さくらえびさん、今晩は。
白鳥の写真を楽しんでもらえた様でうれしいです。
体重10kgぐらいだそうですが、さすがに美しくもあり逞しくもある感じです。
これから数千キロの長旅が待っているのですが頑張れとエールを送りたいですね。
伝説を思い出してもらえましたか、ありがとうございます。
kemmさん、こんばんは~。
「白鳥」の季語は冬でしたが、「白鳥引く」という春の季語も
あったのですね。勉強させてもらいました。
お写真がすばらしいです。
逞しい身体ながら大きく羽根を広げた姿が優雅で、惚れ惚れします。
ヤマトタケルの古説話もなるほどと、頷けます。
平素、白鳥を見ることも出来ない小生には、興味深々の写俳でした。
イワンさん、今晩は。
ありがとうございます。
10kgの体重を浮遊させる逞しさと美しさ・・・
私もこの様にアップの写真に撮ってみて改めて実感しました。
イワンさんは関西でしたね。白鳥は琵琶湖までは行っているようですが・・。
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