雑誌の購入は慎重にしよう

最近、羽生君人気で
表紙が羽生君のスケート雑誌が
いろんな出版社から続々と発売されています。
これは、普通の人にはあまり
お目にかかることはないかもなんですけど
私たちのような、SNSからの情報を
毎日受けているものにとっては
雑誌の情報はとにかく早い。
2週間くらい前から発売の情報が入り
5日前くらいに表紙のお写真が
通販サイトにアップされ
それで大騒ぎ。
とにかく、表紙のお写真が羽生君だと
まず、買おうという気になってしまう。
昔から出版されているスケート雑誌は
信用できるけれど
新規で出版されたものは
とにかく、びっくりするくらい
間違いだらけ。
SNSでそのひどさの情報がはいってくるのだ
けれど
こういうスポーツの記録って
間違いがあってはいけないと思うのね。
もうちょっと丁寧にしらべて
間違いないようにしていただかないと。
それだけ、スケートの知識の
しっかりした人があまりいないってことだね。
だから、そういう雑誌は
お写真がきれいでそこそこ好きな選手にページが
多かったら、良しとするべきなのでしょうね。

この中国杯からグランプリファイナルまでで
何冊買ったことだろうか。
もう、ね、ちょっと慎重に買うことにしたよ。
あの天使のような笑顔に騙されないぞ!
っていうか、羽生君はそんなつもり
さらさらないんだけどね。

子どもとお出かけは大事だな

久しぶりに息子と電車に乗って
お出かけ。

ふたりっきりで電車に乗って
出かけるのはかなり久しぶり。
幼稚園に行きだしたら
昼間にゆっくり
街へでかけたり
百貨店へ買い物に連れて行ったり
とかはしなくなる。

幼稚園も始まるので
それまでに一度は
まだ空いている遊具施設に連れて行きたかったのです。

電車に乗ったら
「いくつ乗るの」とか
積極的に話しかけてきたり
自分から手すりと私の手をしっかり
握って大人しくしていたり。
「ドアにちゅうい」という
シールを見て
「ママ、手危ない」といって
ドアにもたれていた私を引き戻そうとしたり。

自分のことばっかり考えていた
息子が
人の心配したり、助言したり
するようになってる。
これも成長。

以前いった遊具施設。
どういう風に遊ぶかな?と思ったら
どんな遊具もまんべんなく
楽しんでいて
汗かいてるくらい暴れまわっていた。

前は、同じ場所でずうっと
動作をくりかえしていて
あまり動きがなかったりしてたのに。

同じ場所に、
時期を変えていくのもいいなって。
今日はそういう意味で収穫のあった
外出でした。

ポータブルテレビ買いました!

我が家は引っ越し前から使っている
40インチのテレビを愛用してるのですが
引越してから、
ダイニングテーブルとテレビの距離が
あって
40インチだとちょっと物足りなくて
ずっと困っていました。
音声もちょっと聞き取りにくいので
朝ドラはいつも字幕放送で
見る事にしていました。

もっとダイニングテーブルの近くに
テレビがもう一台あったらなあ。
そう思って3年(笑)

実は卓上テレビを買おうという話が
3年前にも上がっていたのだけれど
当時は10万円以上して
ちょっとぜいたくすぎる家電だったの。
それが3年経つと
5万円切ってくるよね。

よーし、買うぞ!ということで
レコーダーの買い換えの勢いで
一緒に購入。
ダイニングテーブルの上においてみると
なかなかよく見えるよ。
画像もきれい。
しかも録画もできるし
そのままお風呂にも持っていける。
どんだけ贅沢なテレビなんだよ。

もっと早く買えばよかったわ。

日によっては
メインのテレビをつけることがないくらい
このポータブルちゃんは
大活躍してくれてます。

まだお風呂デビューしてないけれど
今度息子とお風呂入らなくていい
ゆっくりとできるときに
試し見ようっと。

お金で愛は買えるのだと思う。

「お金なんかなくていいの、あなたがいれば。」
「宝石なんていらないの、あなたがまさに輝く宝石だから」
なんて、誰が言ったの?(笑)

もちろん、そういう盛り上がりって必要だけど
私は、「愛はお金で何とかなる」とそう思ってる。
正確にいうと、お金で愛が増す。
ある方がいいに決まってる。

こないだ、上沼恵美子がいいこと言ってたわ。
「指輪なんかいらないわ、ちくわでもいいの、ってねえ。
ちくわは腐る!お金で愛は育つの。」
分かる、ほんとまさにそれが言いたかったの。

お金だけで人の気持ちを変えることは
出来ないかもしれない
けれど、
お金がないと愛は育たないっていうのには
大賛成。
お金がないと生活が不安定になる。
生活の不安な中で
愛なんて育つだろうか?
生きていくことに必死になって
ぎすぎすするのがオチだ。

だから、もし結婚したいと
婚活している人にはいいたいわ。
お金で愛は育つから
だから、理想だけで恋愛したり結婚したりしてはだめ。

という自論持ってます。
おかしいかなあ。
現実的すぎるかな?

シチューつくったら、ご飯?パン?

ずっと疑問です。
シチューをつくったら
ご飯?パン?

どちらをその日の炭水化物として
提供するのが普通なの?

純日本人の私としては
シチューはおかず。そしてご飯で大丈夫。
作ってもらう側としてはそれでよかったんだけど。

実際、自分が作る側になると
栄養のバランスとか
味のバランスとか考えて
本当はパンの方がしっくりくるんではないかな
と、思い始めるようになった。

外食なら、まずシチューに
ご飯はない。

シチュー定食(笑)そんなのみたことない。

関西人は、焼そば定食やら、お好み焼き定食
といった、
粉ものとご飯の定食コンビに関して
まったく違和感がない。

どうもその流れなんだろうか?と。
何でもおかずにできるソウルが
出来上がってるのかも?

昨夜もシチューを作って
さて、付け合せ、どうしようかと
頭を悩ませ、結局ご飯とふりかけで済ましてしまった。

ふりかけはおかずか?
どうしても思いつかないのよ、シチューの付け合せ。
そして、シチューをおかずにして食べるから
余計なおかずもいらないと思ってるから
ますます作る気、ないってこと。

結論として、私はシチューにご飯を貫きます。

チューリップ、物干しざお、リステリン

もう自分自身に腹立つわ。
なんで買わないといけないものすぐに
頭から飛んでしまうの?
洗濯物干す度
歯磨きをするたび
ベランダに出るたび
あ、チューリップの球根買わなきゃ
あ、もうなくなるから買い足さなきゃ
あ、物干し竿、つなぎの部分がおかしいから短いし
早く買わないと。
って、毎日毎日思ってるのに。
いざ、ホームセンターへいって
買い忘れてるのね。
もっとひどいのは
家族に、自分から
「ホームセンターで買いたいものがあるから
ちょっと立ち寄ってね」と言ってるのだよ。
それで、結局最大目的のものを買ってないという。

こういうとき、自己嫌悪。
記憶力が鈍ってきたのかなあ。
ううん、昔の事はよく覚えてるけれど
ついさっきやったことや
新しく会う人の顔は本当に覚えられない。

一番いいのが、メモ。
自分の手で書いて覚える。
私のような団塊ジュニア世代には
この方法がどうも一番しっくりくるようです。
スマホのメモ機能も
それをつかうまでに時間かかるので
やっぱりメモ用紙と筆記用具。
バッグにいつもいれとかねば、だな。

車をぶつけられました。止まってたんですけど、何か?

休日、いい天気。
みんなで公園に行こう、ということで
ちょっと遅めになったけれど出発。
途中でお弁当買おうねって話してた時。
交差点で信号待ちしていたら
左後ろから
「めりめり」という音。
え?当たってる?

営業車が隣の右折レーンに入りたくて
無理矢理突っ込んできて、当たってしまった、という。

もうばかばかしいくらいの
衝突事故。
運転は旦那様だったんだけど。
旦那も、後ろ見て気を利かせて
ちょっとだけ前へ行ってあげれば
よかったのかもしれないけれど
停車している車にぶつけているので
100対0で相手側の過失。

警察を呼んで事故証明をとって
連絡先交換して、保険会社に電話して
まあとんでもないお出かけになってしまったよ。

その後、旦那様お怒り。
「事故起こしてきて、詫びの電話一本もよこしてこない。
100対0、電話くらい入れてくるのが常識だろ?」
うわー、怒ってる、怒ってる。
車自体たいしたことなくて、
誰も怪我しなくて、本当によかった…。

キャベツの使い切りにいつも四苦八苦。

こないだ、ママ友さん5組集まって
我が家でホームパーティーしました。

メニューは何にする?ということで
手軽な焼きそばにしてみたよ。
人数分の焼きそば玉買い出しにいってもらって
いざ、調理。

「キャベツ使い切って!」と
一人のママさんが丸ごと持参してくれました。
「キャベツって、安いから丸ごと買うけど
使い切れずに黒くなってダメになってしまうこと多々よ」
うんうん。みんなうんうん。
私もうんうん、一人だけ、
「もう、あまったらすべてくたくたに似てスープにするわ」
それもいいアイディア。

意外にキャベツはカットしなければ一見日持ちしそうだけれど
芯があるから、時間とともにえぐみがでてしまって
苦くなってしまうのね。
だから、最初は千切りなどで生で食べることにしても
後半は煮るか蒸すか、加熱しないと苦しいね。

ちなみにロールキャベツって、私の中では
世界で一番面倒くさいおかずと認定しています。
だって、キャベツゆでて、
お肉ゆでて
くるくるまいて
さらに煮込むという。
何工程あるの?っていう…。

暇で暇で死にそうなときに作ってみようかな(笑)

毎朝のぎゃんぎゃら教の教祖様降臨にはもう疲れた

朝、息子を起こしに寝室へ。
最近、寒くなったせいか
夏の目覚めとはもう全然違っていて
起こしにいかないとずっと寝てしまってる。
起こさずにどれだけ寝るか、ってしたことないけど。

そして起こすとスーパー機嫌激悪。

「見えなーい、もう見えない」と
目をつぶったまま叫ぶ。

トイレに行くように言うと
「わからないー」と意味不明な言葉。

お顔洗いに行こうというと
「できないー、しんどいー、おきれないー」
と床に寝そべる始末。
このあたりから、もう疲れてくる。

朝ごはん食べてても
ほんのちょっとだけ牛乳こぼしたら
「あーーこぼれたーどうしようーー」と
叫ぶ。

食事終わって歯磨きしようとすると
ぐずぐず
歯ブラシをちゃんと動かしていないことを指摘すると
「できなーい」とぐだぐだ。

制服に着替えようとして
靴下を履くときも
「かかとがおかしい」と
やけくそになって靴下をひっぱる。

そんなこんなで
朝のぎゃんぎゃら教の教祖様が
息子の体に毎日乗り移ってきます。
何とかしてください。
私はしんどいです。

ジェットコースターの面白さをわかってほしかったのに

先日、息子とダンナ様と家族3人で
遊園地へ行ってきました。

まだ身長100センチあまりの息子は
全部のアトラクションに参加できないのですが
保護者同伴ならかなりの種類に
乗れたりするくらいになってきました。
毎年訪れている遊園地。
そのことだけでも
息子の成長を感じられるんですね。

さて、そろそろ、怖いとかそういうことが
分かるほど、感情が成長しているので
一度ジェットコースターに乗せてみようと
いうことに。
ダンナ様と相談して
うまくごまかして
息子と私が隣に
ダンナ様が後ろに乗り
いざ、出発!!

5歳からひとりでも乗れる
とてもゆるーいジェットコースタだったのですが
短いので2周もするという余計なサービスっぷり。

私は息子が気になりながらもきゃーきゃーと
おたけびあげて楽しんでましたが
となりの息子は、ものすごく険しい顔をして
上目づかいで終始固まっていました。

コースターを降りたとき
顔の血の気がなくて
さすがに焦りました。
やっぱり苦手だったようです。
もう、乗せないから安心してね。
やっぱりちょっと早かったみたいです。

はいしゃが怖くてしかたがない。

ここんとこ毎週、歯医者に通っています。

私、この歯医者が怖くてしかたがありません。
こんな過激で怖い歯医者、初めてです。

イラストやってるんなら、フランス行こうよ。
フランスいいよー、行くと人生変わるよー。

最近、先生とこの話ばっかりです。

フランスはやっぱ、ルーブルですか?

うん、ここんとこ、休みは毎回ループルに行ってる。
次の休みもルーブルに行くの。
オルセーがすぐ近くだから、そっちも行けるよ。

まさか、ずばりルーブル目当てで出かけてるとは…
しかもオルセーつき。ダブルショックです。
普通の椅子だったら転がり落ちてます。

話の刺激が強すぎです。こんな怖い歯医者ないです。
治療中に落ち着きを失ったり、騒ぎ出したくなります。

ギャグ満載のフランス語講座を観ていたので、
自分がフランス語、歯が立たないのは知っている。
でも全く問題ないそうです。

問題ないんだ。あとは旅費だけだ。

浅草寺とか巣鴨のお寺の煙には
ご利益があるそうなので、

ルーブルから出てるオーラかなんか
先生にかぶってるかもしらん。

先生をおがんでおくと、ルーブル行けるかなあ。

そこは、どーにもならないと思います。

理由はわからないのですが、
私の声がいいと言う人が、けっこう大勢います。

そんなわきゃないんですが、いることは、いる。
いるものはしょうがない。なんかヘンな考え方ですが。

ていうか、どうでもいい。
ますますヘンな方向に考えが行ってしまいます。

私の声やしゃべりが、良いわけがないからです。

発声練習は中学生のとき、さわりをちょっとやっただけ。

カラオケボックスが世の中に出回り始めたころ、
カラオケボックスそのものではないのですが、
カラオケ関係の仕事をしてて、すっかり嫌いになりました。

なんでも仕事で義務で大量にやると、イヤになるものです。

成人してからは、
中野区のボイストレーニングの教室の前をよく通りました。

ボイストレーニングの教室に通っていたのではありません。

東中野駅近くのスーパーマーケットに
しょっちゅう行ってたので、
その途中にボイストレーニングの教室があって、

「ふーん、こういう風なんだー」と思いながら、
教室の前を歩いて通過してただけです。

だから、私の声やしゃべりが、どーにかなるわけがないのです。

つつしんでお詫びをもうしあげます…

それだけは言っちゃいかん。
いいことなんだから、ありがたいことなんだから、
それだけは考えたり、言っちゃダメだ。

と、自分に言い聞かせてまいりましたが、
口にこそ出しませんでしたが、
ついにやってしまいました。

ジャマだ。

そんなこと思っちゃいかーんと思うのですが、
思ってしまった。

私が今住んでいる町は、実に静かな町でした。

以前から噂はあったのですが、
近所のすぐそこが世界遺産になりました。

私が予想してたよりは少ないのですが、
町に人が増えました。

郵便局へ行こうとすると、歩道に人がいっぱいで通れません。
じゃあその近くの別の郵便局のATMへ…

こっちの道路も人がいっぱいで通りにくい。
ついにあきらめてコンビニATMへ。

もちろん手数料ありです。
曜日と時間帯の関係で200円超えです。

人の少ない町で、誰も歩いてなくて、
誰かをよけて歩くということがなかった町です。
ここって、以前はそうだったんです。

ついに思ってはいけないことを思ってしまいました。
たいへん申し訳ございませんでした。

蘇州夜曲へ

自分が知らない間に蘇州夜曲がなくなったそうで、
あれっと思っているところです。

そのころ、私自身がどうも夏バテしたんだねと
医者に言われてた時期ですから、
ニュースとか、あまり見てなかったのかも。

私の年代なので、たいしてわかっちゃいないのですが、
それでも意外と効く。というのか、なんというのか。

こたえるねえ、と私なんかが言っていいのかどうか、
わからないのですが。

早いよ、まだちゃんと勉強してないのに、
みたいなことを思いつきますが、

たぶん、自分の中では、
他にもいろんなことを思いついているのでしょうが、
言葉にならない。

蓄音機やらないといけないんだよなあ、
あの音源、ほんとうには判ってないんだよな。

それくらいしか、出てこない。

こういう時は、無理にでも振りきって、
前を見るしか、できないのですよね。

レコードでニール・セダカで
ガンダムやってた年代ですが、

ていうか、今それを聴いてるとこなのですが、

忘れることはできない、忘れてはならない人なのです。

ここ数日、道を歩く練習です。

時間配分をしなくて良い生活というのが
生きてて初めてで、挙動不審とまで行きませんが、
それとも行ってるのかな、やや動作が不自然です。

パソコンするにも、買い物行くにも、
つい、これくらいの時間で終わらせようと考えてから、
スタートしてしまう。

厳密にその時間内に終わらせようと
焦るわけではないのですが、

それぞれの物事をやるのに、いつまでも無制限に
時間をかけているわけにいかない、
みたいなところがあります。
雑用すませて、やることあるんですから。

24時間タイピングし続けたとしても、
終わるわけないみたいな、大量の仕事。

常にそうだというわけではないけど、
そういう時もあるのが、私の仕事です。

ある人が、私のスケジュールに
穴を作る方法を思いついてくれて、
遅めの夏休みを取れることになりました。

道を歩くのも、買い物をするのも、
自分のために食事を作るのも。

なにもかも、ゆっくり時間をかけていい。
時間配分を気にしなくていい。

こういうのに慣れたいなあと思って、
練習してるところです。

飛翔のガンダム

ガンダムといっても、いくつかありますが、

もはや「いくつかあります」とかいう
状況ではなくなっていますが、

私が最も好きなガンダムは、変わらないようです。

ファーストではありません。
あれは、私にとっては「時代の体感」という表現が近い。

かけた時間とかお金とか労力とか…さまざまのもの。
好きかどうかを議論するものではない気がします。

それとは別に、ふつーに、気負いなく、
あらこれ好きだわのガンダムがあるのです。

おそらくこれからも、ホントごめんよ、
今後も一番のガンダムは、変わらないのではないでしょうか。

なぜならば。

五人の男の子が出てくるのですが、
そのうち四人が、私と身長が同じだった。

航空自衛隊に身長で断られた私ですが、
「私はあのガンダムに乗って操縦できる」のです。

いや、なにも面と向かって断られたわけではなく、
求人に身長制限が書いてあっただけですが。

映画も、自分の手で操縦し飛翔する体感があった。
そういう錯覚をさせてくれる映画だったのです。

映画館での体感(錯覚ですが)を忘れ難く、
いまだにDVDを買ってません。

多すぎるにも、ほどがある。

中国では、5歳以前から水墨画の訓練を
受けることが珍しくないそうです。

ピアノやバレエと同じく、
アニメーターも3~5歳くらいから
訓練を始めるべきではないかと言ったら、
アニメファンに鼻で笑われたことがあります。

なにもアニメにそこまでやらなくても。だそうです。
まずはアニメファンがそう言ってます。なんだかな。

そういう私も、訓練と言えるほどの
ことはしてないのですけどね。

まずは動物デッサン500枚から。
石膏デッサンは手が記憶するまで
(見なくても描けるようになるまで)描け。
だそうです。

そうでないと芸大は受験できないよと言われました。
(受験だけでの話です)

だから私にとっては、
芸大は雲の上どころか星雲の彼方の話です。
(ウルトラマン並みです)

ただ…
こうして、絵を挟んで人と何かを話すことなら、
私は30年、無数の人とやってきている。

絵について私と話した人間の、数と種類の多さ。

特に人間の種類の多さは、
…多すぎですね。

どうしようもない野郎や、恐れ多くもあの人物や。

24日

旦那の夏休みは二連休です!!まじかって思うぐらい少ないですよね。普通3連休は欲しいものですよ。まあ、いつも週一休みだから休みを貰えているほうなのかな。どうなんだろう(笑)23日はお義母さんのお母さんに会いに行きます。前こっちにおばあちゃんは来てくれたんですけど、旦那が会えずじまいだったので。23日にお墓参りがてらおばあちゃんに会いに行こうと思います。お義母さんも夏休みなので一緒に行くことにしました。「お邪魔じゃないかしら?」と言ってましたけど、全然邪魔じゃないですよ。だってETC代出してくれるんですから(笑)福島に行くには結構お金かかるんですよね。高速に乗っていくので。それをお義母さんが出してくれるのは本当に助かります。私はお義母さんが大好きなので全然一緒にいても全く問題ありません。確かに気を使いますけど、別にそこまで嫌ではないですね。よくお義母さんを毛嫌いするお嫁さんっているじゃないですか?!信じられません。

帰り

今日は旦那が帰るとう連絡が18時ごろにきました。めっちゃ早!!と思いましたけど、お風呂に娘を入れてくれるだろうとの淡い期待があったので嬉しかったですね。7時に最寄りの駅に着くから迎えに来てくれる?というラインがきて相当疲れているんだなと思いました。朝も駅までお義母さんに送ってもらっていたので・・・迎えに行くかと思っていたら、人身事故で最寄りの駅に行く電車が止まっていると連絡がきました。相変わらずついてない旦那です(笑)早く帰ってくる時に限ってそういう人身事故とかあるんですよねえ。しかも運転が再開するのは7時40分を見込んでいるとのことでした。見込みだから遅くなる可能性がありますよねえ。なので最寄ではないのですが、違う線路でも帰ってこれるのでその路線に切り替えて帰ってくるとのことです。そこまでは車で15分から20分ぐらいかかりますかねえ。早くマンションを出ないといけなくなりましたよ。準備して迎えに行くかあ。

お昼寝

今日は旦那の実家に歩いて行った後、午後2時ぐらいにマンションに戻ってきました。お義父さんとお義母さんがめっちゃ眠そうにしていたし、娘も泣きっぱで愚図ってばっかだったので帰ってきました。帰ってきたらすぐに寝ましたよ!!眠たかったのかな。外で今日は歩いたから疲れたんですかね。私も寝るつもりではなかったですが、一緒に寝ました。私も睡魔が襲ってきましたよ。娘が寝ている間が私の時間なので自分の好きなことをしたいと思うのですが、静かになると眠たくなりますよね(笑)そういうもんなんですよね、きっと。お昼寝も2時間ぐらい寝たと思います。起きた時にはお腹ぺっこぺこだったので早めの夕ご飯にしましたよ。娘はガッツリ食べていました。私もそうめん二玉食べましたよ。そうめんってつるつるいくから一玉じゃ足りないんですよね。美味しゅう頂きましたよ!!娘はおかずもご飯もキレイに完食しました。お利口さんですね。明日もこんなぐらい寝てくれたらいいな。