2009年01月12日

こがらしの耳きるいたみ好きみたい

☆ のぅの自分創りの旅09z0112

――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――

こがらしの耳きるいたみ好きみたい

――♪♪♪♪―――――――――――――♪♪♪♪――

 仁さん、お久しぶり。
 一ヶ月ぶりでも、仁さん、
 のぅは、いつもの心でいるよ。

 これって、ふしぎだね・・・

 のぅは、変わったのに。
 のぅは、変わったんだよ。

 うん、女に、もどったよ。

 木枯らしに吹き寄せられて、ここへ、もどったんじゃないよ。
 ここへ、きたくなったから、きたんだよ。

 そう、ここへきたくなったよ、って
 仁さんに伝えたくなっただけなんだけどね・・・

 こがらしの耳きるいたみ好きみたい

icon19 ★★★ 『 豊饒の祈り氷柱よ大きくなれ 』 ★ 交心俳句25401 へのコメント【転載】 ♪♪♪ icon19


★ 。・。・゜♪゜・。・。★ のぅの自分創りの旅 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

2008年12月21日

イブの夜は独りなれどもきみといる

☆ のぅ自分創りの旅081221

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

イブの夜は独りなれどもきみといる   by のぅ

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 > その瞬間の熱で、動きたい。

 そうなのよね、
 そう動いた時があったよ。
 そして、倒れたよ。

 長い、沈没。

 そして、今、
 やっと、浮上しているよ。

 もう、沈没、
 怖くないよ。

 もう一度、
 その瞬間の熱で、動いているよ。

 終わってもいいんだ。
 次の、
 熱が起こるまで、待てばいい。

 待つ楽しみも、
 知ったよ。

 何があっても、
 何がなくても、

 今が、

 最高の時なんだね。

 生きているんだものね。
 楽しく、
 生きていくよ。

 光パワーが、
 のぅを、
 変えてくれたんだよ。

 いつも光を、
 ありがとう。

 イブの夜は独りなれどもきみといる

☆☆☆ 光呼081218『 JUMPER 』 より【転載】 ♭♭♭
 


――♪☆◆♪ のぅ自分創りの旅 ♪◆☆♪――

2008年12月17日

よく見れば瓦礫の中に冬の草

★ 交心俳句20803

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

よく見れば瓦礫の中に冬の草

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 > 安心感というのはすごいね。びくともしないし、揺らぐ心をしっかり抱きしめてくれる。

 そうだね、夢呼。
 この安心感が、愛なんだろうね。
 故郷みたいなもんだよ。
 故郷は何にもしてくれないし、故郷に何にも期待しないよね。けれど、故郷にいると、安心する。癒される。つらいも悲しいも、揺らぐ心も、しっかり抱きしめてくれる。
 そんな故郷のような愛を、いつか、夢呼も、持てるようになるといいね。

 けれど、まだ、若いから、熱く、喚きながらも、苦しみ、藻掻きながらも、自由に生き抜いた方がいいよ。青春は、無茶も、挫折も、あってあたりまえなんだよ。
 平穏な幸せを、恐れよ。

 そうだね、夢呼、
 オリエンテーション受けて、
 あとで、ゆっくり選択していこうね。

 何を生きても、生きてゆく。
 そんな覚悟は、持って行こうね。

 道しるべの、草呼さんが、夢呼の前を歩いているからね。
 草を食ってでも生きてゆく。
 この覚悟を、いつでも、懐に抱いていこうね。

 よく見れば瓦礫の中に冬の草

★★★ 『 見下ろせば苅田蛇行す筑後川 』 ★ 交心俳句20802 へどうぞ!!! ♪♪♪

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 交心俳句 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

2008年12月04日

見下ろせば苅田蛇行す筑後川

★ 交心俳句20802

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

見下ろせば苅田蛇行す筑後川

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 おはよう、夢呼。
 今朝はいい天気だよ。そちらはどうなんだろう。
 今朝の空のように、無為でいながら、人々を大きく包んでいる心になれればいいね。
 そんな心に、今、夢呼は戻ったんだよ、きっと。

 リアルな向き合いの時は、どうしても内部の自分に拘って、小さな自我に感情がふくれあがっていくんだよね。そのリアルな向き合いが、愛の充実の中にいると、自我そのものが満たされるから、大満足で、幸せに浸ってしまうんだ。
 その逆に、そのリアルな向き合いが、お互いに溝を作っていると、小さな自我が防衛本能を発揮して、バリアで警戒態勢に入るんだよ。懐疑の迷宮に入り込むんだ。
 あのときの夢呼の位置は、そんな現実的な、まさに生身の夢呼だったんだろう。
 そして時が流れ、あの時が、距離を置いて辿り直されると、お互いの小さな自我の位置が、ゆっくり、ゆるゆる、見えてくるんだよ。内部からは見えない、相対的なお互いの小我と、その位置が見えてくるんだ。そして、そのお互いの小さな小我を乗せて流れている大きな川が見えてくるよ。一つの船に乗っているのか、それぞれの船に乗っているのか、どこらまで行けば、川が二手に分かれるのか。そこで、それぞれの船は二手に分かれるのか、同じ川を同じようにそれぞれに進むのか。この機に、一つの船に同乗するのか。・・・そんな川の流れの全景も、お互いの志向性も、見えてくるんだよ。

 ときどき、空を飛んで、そんな川の流れを眺めることが大切なことだよ。

 > 今は大きく包んであげる番かなって思ったから

 ということの位置と意味を、こんな風に解釈してみました。

 無為自然というのは、小さな自我の計らいを超えて、大きな自己実現の道を生きるということなんだよ。小さな自我の愛を超えて、大きな単独者の愛を生きるということなんだよ。そんな創造的な大河の中の、一滴として、今の自分たちが見えると、お互いにもっと自由になれるだろうね。
 信じるということは、この創造的な大河を、一緒に、流れていることを見失わないことなんだと思うよ。一緒に流れていかなければ、自己実現もないのだから、途中で何があっても、受け容れることができるんだ。受け容れなければ、船は転覆するんだからね。大河はいつも平坦で、緩やかに流れているとは限らない。いつでも小春日の穏やかな日ばかりあるわけではない。さまざまな難所もくぐり抜けていくから、新しい創造的な愛が形成されていくんだよ。

 そうだね、そのゴールは、ちょっと選択に迷うね。

 大河の河口が、どこにあるかだよね。
 そこに今は、そのゴールの海が待っているのだよ。
 あるいは、詩人の海かもしれないけれど。

 そこまでは、まだ、遠くて、
 今は、日田くらいのところにいるんだよね。筑後川の本流がそのゴールなら、宝満川がゴールの支流だろう。
 銀行とか、商社とか、そんな進路は、おそらく考えられないだろうから、
 支流の宝満川へ行くことも考えていた方がいいのかもしれないし・・・

 その関係の支流に、落ち着くかもしれないし・・・

 願わくば、筑後川の本流を、夢呼が流れていけますように。

 見下ろせば苅田蛇行す筑後川

icon25 ★★★ 『 草の露己を満たす愛浄土 』 ★ 交心俳句20801 へどうぞ!!! ♪♪♪ icon25


★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 交心俳句 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★

2008年08月16日

残る者いつ放たれる霊送り

★ 交心俳句 08103

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

残る者いつ放たれる霊送り

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 心の中で、いつも迎え、
 いつも送る、魂がある。

 それは、わたしであったかもしれないひとつの魂。
 それは、いつわたしになってもおかしくない魂。

 何気なく過ごしてきた日々のようだけれど、
 様々なことを背負い込み、
 抱え込んできた生でもあるのだ。

 節目の霊送り。

 出会いを辿り直し、
 語り合い、
 そして、送る。
 送った後に、
 すこし新しくなったわたしがいる。

 わたしがきみを生きていたら、
 わたしは、ずるさからではなく、生き抜いていただろう。

 きみがわたしを生きていたら、
 きみは、その繊細さゆえに、死んでいただろう。

 生き存えれば生き存えるほど、
 わたしは、きみに近くなり、
 きみは、わたしを赦してくれる。

 きみの心残りを、
 わたしは、きみに代わって、
 しっかりと、たしかな歩みで、
 溶きほぐしていくのだ。

 次の霊迎えの時は、
 きみは、もっと、安心するだろう。
 きみの愛が、すこし蘇っているのを知ることができるだろう。

icon25 ★★★ 『 月影や老のなごりの愛ぐるい 』 ★ 交心俳句 08102 へどうぞ!!! ♪♪♪ icon25

icon25 ★★★ 『 こころのまま猫とおどらん盆おどり 』 ★ 交心俳句 08101 へどうぞ!!! ♪♪♪ icon25

 

2008年08月14日

この壁といっしょにいればいいんだね  by のぅ

☆ のぅの自分創りの旅 02601

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

この壁といっしょにいればいいんだね  by のぅ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

☆☆☆ 『 何もない壁 』   by 光呼 のコメントより 【 転載 】 ♭♭♭

 光呼さん、よくわからないけれど、つらそうだね。
 どうしたらいいんだろう。

 のぅは、壁をこさえて、四方八方張り巡らせて、
 その壁の中に閉じこもっていた。
 ちょっと前から、壁取り払って、
 汚れにいってみたよ。
 傷つきにいってみたよ。

 汚れたよ。
 傷ついたよ。

 また、四方に壁張り巡らせたよ。

 けれど、光呼さんの詩で、気づいたよ。

 壁に耳をあてて、
 ほんとうに聞きたい声を聞くために、
 のぅは、壁を張り巡らせているんだ。
 この壁の中に、目に見えない大切なものがあるんだ。
 この壁の中に、耳に聞こえない大切なものがあるんだ。

 この壁を越えるんではなく、
 この壁といっしょにいればいいんだね。

 この壁に、ありがとうと言えればいいんだね。

 ありがとうで、
 この壁を取り外さなくても、
 この壁は、通り抜けることができるんだ。

 のぅが苦しんだ壁は、
 出入り自由な壁だったんだね。

 もう一度、出て行くよ。
 そして、また、少し自由になって、戻ってくるよ。

 ここは、やっぱり、のぅの居場所なんだから。

 出入り自由を楽しむよ。

 ありがとう、光呼さん。
 傷にもありがとう。
 汚れにもありがとう。

☆ のぅの自分創りの旅 02602

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

もっと、大切にしようと思えたよ  by 光呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

>のぅ
ありがとう。
うん、、なんか最近そんな気がして。
もっと、大切にしようと思えたよ。
いつもいつも、あったかい言葉ありがとう。がんばるね。

☆ のぅの自分創りの旅 02603

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

梅雨の闇壁に異時空拓くべし  by 仁

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

☆ のぅの自分創りの旅 02604

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

うん、ひらけそーです!!  by 光呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

>仁
うん、ひらけそーです!!

☆ のぅの自分創りの旅 02605

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

はるかなる夢さすらひぬ夜の秋

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 ・・・ 弱さに向き合えない
そのほんとの弱さに
どれだけ自分が悲しんで
どれだけの自分を偽って

何もない壁の前に立ち尽くして
そんな自分を見ていたのかな ・・・

 何にもない壁の前に立ち尽くして、・・・
 そう、どれほどの時を葬ってきたことだろう。
 葬るために、苦しみがあり、
 悩みがあった。
 葬り去ることのできない、弱さがあった。

 孤独のど真ん中で、
 独りの裸の心が絶叫する。

 ちがう、ちがう、ちがう!

 違うのは、世界なのか?
 違うのは、自分なのか?

 何にもない壁の前に立ち尽くして、
 今では、青空を見ることができる。

 何にもない壁の前に立ち尽くして、
 今では、光に溢れる未来を想像することができる。

 けれど、また、
 何にもない壁の前に立ち尽くして、
 苦悩し、絶叫する自分がいるだろう。

 新しいステージへ飛躍するのだから。

 ・・・

壁に耳をあてて
ほんとに聞きたい音を聞くために

この壁は、此処にある ・・・

2008年08月04日

五月雨も春は春雨冬時雨

☆ のぅの自分創りの旅 02501

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

五月雨も春は春雨冬時雨

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 。。。 ≪ 花人さん、心が叫んでいますね。

 お疲れの様子。
 叫びがどんなものかわかりませんけれど、

 一息ついてくださいね。
 ゆっくり眠ってくださいね。

 疲労も安息も、
 季節が巡るように、
 いつも同じ所に、
 同じものとして、
 留まるものではありません。

 心も命も、
 自然の大きな流れを
 流れているんです。

 その流れを食い止めることも、
 逆行することも、
 徒労なんだと思います。

 心と命の大きな流れを見据えて、
 「我」も流れていきましょうよ。

 自分が止まると
 人も止まる。

 自分が流れると、
 人も流れる。

 自然の大きな流れの中で、
 愛は育まれていくものだと、
 老仁は思ってきました。

 そんな大きな愛の流れを
 「我」の流れとして創りだしていきませんか・・・

 五月雨も春は春雨冬時雨 ≫ 。。。

 愛することが、つらくも、苦しいのか。
 愛されることも、苦しくも、つらいのか。

 さびしいから、人を愛するのか。
 人を愛するから、さびしいのか。

 愛する人の心が、わからないのか。
 わからないのは、自分の心か。

 おそらく、ついに、わかることはないだろう。
 けれど、わからないままに、しあわせになれるのだ。

 分かろうとする心を捨てて、
 求めようとする心を捨てて、

 生きていることに、ありがとう。
 つながっていてくれる人がいて、ありがとう。

 自分自身を、偽らず、
 自分自身を、信じて、

 独りのわたしを愛している。
 独りのあなたを愛している。

☆ のぅの自分創りの旅 02402

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

おおばこの花にこころを開かれる

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

〇-----*****************************************-----〇

★★★ 『 菩提樹の香に観音の載って来る 』 ★ 交心俳句 02001
♪♪♪ 

★★★ 『 虚に在りて実を探し来実在らず溢れる愛は吾に返しぬ 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 30001
♪♪♪

★★★ 『 天も地も緑を分かち合いにけり 』 ★ 交心俳句 01201
♪♪♪ 

〇-----*****************************************-----〇

2008年08月03日

パワーって、心地いいね   by のぅ

☆ のぅの自分創りの旅 02401

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

パワーって、心地いいね   by のぅ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

☆☆☆ 『 幸せな目覚め 』  by 光呼 へのコメントより 【 転載 】 ♭♭♭

 幸せそうな光呼さんがいて、のぅも幸せもらったよ。
 幸せは伝染するものなんだよね。

 魔法の言葉をもらえたんだね。
 光呼さんの心に、いっぱい、いっぱい、ビタミン愛をもらえたんだね。言葉がビタミン愛になるなんて、すてきだね。

 のぅも、ビタミン愛になる言葉、見つけるよ。
 のぅも、誰かさんに、ビタミン愛をやれるようになるよ。

 光呼さん、ビタミン愛をもらったよ。
 パワーのある心をもらったよ。

 この感じ、不思議だよ。
 はじめてかぁ・・・パワーを、自分の中に感じるのは。

 パワーって、心地いいね。

 ありがとう、光呼さん。

☆ のぅの自分創りの旅 02302

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

六月の空に笑顔の映りけり

――☆★☆―――――――――――――――☆★☆――

 のぅ、よかったね。

 ・・・ この感じ、不思議だよ。
 はじめてかぁ・・・パワーを、自分の中に感じるのは。  ・・・

 ほんとうに、こんな喜びの表現、素直にできるようになったのぅがいて、Happyになれるよ。心が開かれていくよ。
 心って、映り合うものなんだよね。

 喜びは、喜びを映す。
 喜びは、喜びを呼ぶ。

 笑顔は、笑顔を映す。
 笑顔は、笑顔を呼ぶ。

 Happy波動を発信していこうね。

 光呼からもらった光パワーが、
 のぅの細胞に宿ったんだね。

 のぅに宿った光パワーが、仁にも分かたれますように。
 のぅの笑顔を、仁も浴びることができますように。

 のぅのビタミン愛を、仁も、飲めるようになりますように。

 六月の空に笑顔の映りけり

2008年07月13日

『 君が素敵になる 』 by 光呼

☆ のぅの自分創りの旅 02301

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

ある物喜ぶこと覚えたよ  by のぅ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

☆☆☆ 『 キセキ 』  by 光呼 へのコメントより 【 転載 】 ♭♭♭
 

・・・ 生まれ変わるために
今を生きる、「今」よりも
生まれ変わって生まれてきた
「今」を生きよう ・・・

 なんだか、むずかしいけれど、
 ほんとうにそうだって、思えるよ。

 光呼さん、おはよう。

 変わりたい、変わりたいと、どれほど努力し、
 どれほど、苦しんできたことだろう。
 努力は、報われず、
 なんど放棄し、なんどやけっぱちになり、
 なんど引きこもったことだろう。

 変わることは、難しい。

 けれど、すこしは変わったんだろう。
 変わった自分を生きてみて、
 何にも変わっていないことに気づいたよ。

 もともとそんなわたしはいたんだね。
 変わるんじゃなく、
 素直になることなんだって、気づいたよ。

「足りないけれど
 足りているものがある
 足りていないように見えて
 もう必要のないものがある」

 光呼さん、そうなんだよね、
 足りているものを、ありがとうと思って、大切に生きていけると、幸せ感じるよ。
 ないものねだるより、
 ある物喜ぶこと覚えたよ。

 光呼さん、ありがとう。

☆ 友の五行歌00101 『 君が素敵になる 』 by 光呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

君が素敵になれば
素敵な出会いが待っている

君が素敵になることが
出会う誰かを笑顔にする

出会ってく君を笑顔にする

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

☆☆☆ 『 キセキ 』  by 光呼 より 【 転載 】 ♭♭♭
 

☆ のぅの自分創りの旅 02302

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

糸とんぼあした知らざるごとく飛ぶ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 新しくならなくてもいいよ。
 今を受け容れることができればいいんだ。

 変わらなくてもいいよ。
 今を楽しめればいいんだ。

 今を受け容れるのも、
 今を楽しむのも、
 今ののぅにできることなんだよ。

 誰にでも、できることなんだよ。

 なのに、そうしないのは、なぜ?

 そうしたいと、思っていないから。
 本気で、そうしたいと、思っていないから。

 本気の心が、現れるんだよ。

 本気の心に、戻ろうね。
 本気の心で、生きようね。

 糸とんぼあした知らざるごとく飛ぶ

2008年07月11日

蓮の露なれどうれしい夢ならむ呑まれ喜び分かち合えるを

☆ のぅの自分創りの旅 02201

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

蓮の露なれどうれしい夢ならむ呑まれ喜び分かち合えるを

by のぅ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

★★★ 『 蓮の露呑んで恍惚逝きにけり 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 32401 へのコメント より 【 転載 】 ♪♪♪
 

 おはよう、仁さん。

 仁さん、また、逝ってしまうの?
 なんだか、逝ってしまうことが多くなってきたみたい。

 仁さんが蓮にもらった愛語、
 のぅにもくださいな。

 のぅは、もう、悪夢は見なくなったけれど、
 いい夢も、あんまり見ないの。

 愛語もらって、
 すこし、幸せの夢、見たくなりました。

 蓮の露なれどうれしい夢ならむ呑まれて喜び分かち合えるを

☆ のぅの自分創りの旅 02202

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

梅雨の宵夢を重ねて夢枕

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 のぅ、おはよう。
 そして、ありがとう。
 のぅに、いっぱい、いっぱい、愛語送ります。

 ほんとうに、のぅが、悪夢から解放されてよかったよ。
 のぅの表情がやわらかくなったし、
 笑顔が美しくなったよ。

 ショートカットも、大変身だね。
 そして、よく似合うよ。

 
 花の中ののぅは、もう、花の愛語の化身みたいにオーラ放っているよ。

 大丈夫だよ、のぅ。
 のぅは、もう、自分で愛語も語れるから、
 人にも愛語語れるようになろうね。

 今は、ここで、いっぱい、いっぱい、愛語語ればいいよ。
 光呼の所でも、素直に語れるようになったから、もう、人の所でも語れるようになるよ。

 のぅ、でも、まだ、ゆっくり、ゆっくりでいいんだよ。
 のぅの心が求めるままに歩いていこうね。

 心を遊ばせて、楽しんでいこうね。

 梅雨の宵夢を重ねて夢枕

〇-----*****************************************-----〇

★★★ 『 刹那をも鏡の永久も愛す夏 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 33401
♪♪♪ 

★★★ 『 ほおたるの光に息をあわせけり 』 ★ 交心俳句 04701
♪♪♪

★★★ 『 昭君の間に横たわる五月闇 』 ★ 写真俳句 0803101
♪♪♪ 

〇-----*****************************************-----〇

コンテンツ配信