2008年09月06日
秋の夜のからっぽのこころ花になれ
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秋の夜のからっぽのこころ花になれ by のぅ
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仁さん、いっぱい作りますね。
すごい。
のぅは、最近、ちっとも心動いていません。
だから、短歌も作っていないの。
やっぱり、才ないし、必要も感じていないのかなぁ・・・
仁さんから進められて、いっぱい、いっぱい、ノートに書いたんだよ。
けれど、読み直すと、
すーっと心が覚めていくの。
どうしたらいい?
心をフォーマットして、
俳句作ってみようかな・・・
仁さん、お弟子さんにしてくれますか!
秋の夜のからっぽのこころ花になれ
★★★ 『 夕闇や妖しき茄子の濃紫 』 へどうぞ!!! ♪♪♪
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★ のぅ句50102
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花となれ夜長の闇のひと光
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のぅ、おはよう。
そうか、ノートにはいっぱい、いっぱい書いているんだね。
なら、いいよ。書くことやめないようにしようね。
> 秋の夜のからっぽのこころ花になれ
これ、すなおでいいよ。
のぅらしい表現だね。
うん、もう、のぅは、うつくしい花だよ。
仁は、師を持たず、弟子を取らず、のひとり遊び仁だけれど、
のぅは、特別だね。
お弟子さんにするよ。
そのお返しに、のぅは仁のお師匠さんだよ。
のぅという花創りのお師匠さんだよ。
のぅがのぅという花を創るのを学ばせてもらって、そのお手伝いもさせてくださいね。
のぅ師匠、どんどん愚仁をこき使ってください。
花となれ夜長の闇のひと光
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闇に咲く小さな花になりたいよ by のぅ
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ありがとう、仁さん。
お弟子さんって、何すればいいのかわからないけれど、
特別にしてもらってうれしい。
そして、のぅもお師匠さんになれて、うれしい。
お師匠さんが何をするのかもわからないけれど、なんだか、わくわくしてくるよ。
よし、仁さんのお師匠さんだぞ!
あぁ、この気持ち、とっても開放的でいいよ。
この気持ちが、のぅには、欠けてきたんだものね。
仁さん、ありがとう。
仁さん、さすが、のぅの師匠。
やるぞ!
闇に咲く小さな花になりたいよ
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