2008年09月06日

秋の夜のからっぽのこころ花になれ

☆ のぅ句50101

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

秋の夜のからっぽのこころ花になれ  by のぅ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 仁さん、いっぱい作りますね。
 すごい。

 のぅは、最近、ちっとも心動いていません。
 だから、短歌も作っていないの。

 やっぱり、才ないし、必要も感じていないのかなぁ・・・
 仁さんから進められて、いっぱい、いっぱい、ノートに書いたんだよ。
 けれど、読み直すと、
 すーっと心が覚めていくの。

 どうしたらいい?

 心をフォーマットして、
 俳句作ってみようかな・・・

 仁さん、お弟子さんにしてくれますか!

 秋の夜のからっぽのこころ花になれ

★★★ 『 夕闇や妖しき茄子の濃紫 』 へどうぞ!!! ♪♪♪
 

〇-----*****************************************-----〇

★ のぅ句50102

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

花となれ夜長の闇のひと光

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 のぅ、おはよう。
 そうか、ノートにはいっぱい、いっぱい書いているんだね。
 なら、いいよ。書くことやめないようにしようね。

 >  秋の夜のからっぽのこころ花になれ

 これ、すなおでいいよ。
 のぅらしい表現だね。

 うん、もう、のぅは、うつくしい花だよ。

 仁は、師を持たず、弟子を取らず、のひとり遊び仁だけれど、
 のぅは、特別だね。

 お弟子さんにするよ。
 そのお返しに、のぅは仁のお師匠さんだよ。
 のぅという花創りのお師匠さんだよ。

 のぅがのぅという花を創るのを学ばせてもらって、そのお手伝いもさせてくださいね。

 のぅ師匠、どんどん愚仁をこき使ってください。

 花となれ夜長の闇のひと光

〇-----*****************************************-----〇

☆ のぅ句50103

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

闇に咲く小さな花になりたいよ   by のぅ

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

 ありがとう、仁さん。
 お弟子さんって、何すればいいのかわからないけれど、
 特別にしてもらってうれしい。

 そして、のぅもお師匠さんになれて、うれしい。
 お師匠さんが何をするのかもわからないけれど、なんだか、わくわくしてくるよ。
 よし、仁さんのお師匠さんだぞ!

 あぁ、この気持ち、とっても開放的でいいよ。
 この気持ちが、のぅには、欠けてきたんだものね。
 仁さん、ありがとう。
 仁さん、さすが、のぅの師匠。

 やるぞ!

 闇に咲く小さな花になりたいよ

〇-----*****************************************-----〇

コンテンツ配信