かぶりつく頃懐かしむ端居かな
かぶりつくころなつかしむはしいかな

幼い頃は、短い昼寝から覚めると
井戸で冷やした大きなスイカを、4分の一くらい
平気でペロッと食べていた
ところが最近は、もてあましている
冷蔵庫に余裕は、無い
クーラーのある生活をしていると、わざわざ切って食しようかと思う
モーティベーションが、 起きない
身体が、欲してない
ちょっと寂しい現実
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あらら、 びっくり
スイカって秋の季語だそうです
食べ頃は、 確かに立秋過ぎでしたかね
お盆を過ぎると、果肉が気温に負けて
美味しくなくなります